Androidおすすめアプリ/格安SIM スマホ/SIMフリーレビューサイト|アンドロイドラバー




Moto360の開発者向けオプションを表示させる方法と項目一覧。

Posted on 10月 12, 2014

moto360-developer-options9
今回は、Moto360の開発者向けオプションを表示させる方法と項目一覧を紹介します。

スポンサーリンク



Moto360の開発者向けオプションを有効にする

早速、Moto360の開発者向けオプションを有効にしていきます。

Moto360のディスプレイをタップします。
moto360-developer-options1

「お話しください」と表示されるので、赤で囲ったアイコンをタップします。
moto360-developer-options2

下に向かってスクロールします。
moto360-developer-options3

「設定」をタップします。
moto360-developer-options4

下に向かってスクロールします。
moto360-developer-options5

「端末情報」をタップします。
moto360-developer-options6

ビルド番号を7回連続でタップします。
moto360-developer-options7

途中でタップをやめると、「開発者向けオプションが有効になるまであと○ステップです。」と表示されるので、指示された回数タップします。
moto360-developer-options8

7回タップが終わると、設定一覧に開発者向けオプションが現れました。
moto360-developer-options9


Moto360の開発者向けオプションの項目一覧

Moto360の開発者向けオプションの項目一覧は以下の通りです。

・充電中に画面をロックしない
・Bluetoothスヌープログ
・ADBデバッグ
・Bluetooth経由でデバッグ
・デバッグの許可の取り消し
・レイアウトをデバッグ
・オーバードローをデバッグ
・GPUプロファイリングをデバッグ
・ポインタの位置
・タップを表示
・メニュー内のバグレポート

moto360-developer-options10
moto360-developer-options11
moto360-developer-options12
moto360-developer-options13

Moto360の開発者向けオプションを表示させる方法と項目一覧は以上です。

スポンサーリンク


アンドロイドラバーの購読はこちらから
twittergoogleplusfacebookyoutubefeedlyrss






Comments (0) Trackbacks (0)

No comments yet.


Leave a comment

Trackbacks are disabled.



AndroidLover.Netトップに戻る