Androidおすすめアプリ/格安SIM スマホ/SIMフリーレビューサイト|アンドロイドラバー




Samsung Gear Liveにアップデートが配信開始。ビルド番号はLG G Watchと同じKMV78Yに。

Posted on 8月 9, 2014

gear-live-update-kmv78y
Samsung Gear Liveへのシステムアップデートが配信開始されました。

スポンサーリンク



ビルド番号はLG G Watchと同じくKMV78XからKMV78Yになります。

KMV78Yの変更点などは現時点では不明です。

LG G Watchでは、充電端子の腐食ややけどといった不具合が報告され充電していないときは充電端子に通電しないようにソフトウェアで制御するアップデートとしてKMV78Yを配信しましたが、私がGear Liveを使っている限りでは腐食などの不具合も見受けられないことと、他のユーザーからもそのような報告は上がっていないようです。

変更点が分かり次第、この記事に追記します。

source:Android Police

スポンサーリンク


アンドロイドラバーの購読はこちらから
twittergoogleplusfacebookyoutubefeedlyrss






Comments (2) Trackbacks (0)
  1. SamsongのGoogle Wearを利用していてシステムアップデートがあるというのでタップしてそのままパソコンを使っていると腕にちりちりと違和感が。不思議に思い、デバイス表面を触るとものすごく加熱しており回りの金属が触れないほどでした。腕側の部分は樹脂だったのと腕の感覚が指よりも鈍いため気がつくのが遅れたのですが、四つの充電用端子が加熱していてそこからの感覚がちりちりとした痛みになっていました。腕は丸く赤く跡がついて四つの端子のところが濃く赤みを帯びていました。今まで多くの腕時計型端末を使いましたが(SEIKO, CASIO, iPodに腕時計ケースをつけたもの、スリープトラッカー, Pebble)こんなに怖いと思ったものはありませんでした。システムアップデートの負荷が大きいのだろうと思いますが腕時計である以上安全性に大きな疑問を感じます。実際に利用したことのない人が製造したというような無責任さを感じます。そのままつけていれば火傷になったことは確実でした。ユーザーの過失が明確な短絡などでない、システムアップデート時の加熱なので危険な製品だと思います。

    • K.Yさん

      情報ありがとうございます!
      私は充電しながらアップデートを実施したのですが、確かにGear LiveもMoto360もアップデート時はかなり熱を持っているのは感じました。
      その時は充電が主な原因で熱を持っていると思っていたのですが、アップデートが主な原因なのかもしれません。
      LG G Watchでも似たような問題が起きていたので、K.Y.さんのおっしゃる通り機能面だけでなく安全面にも十分に考慮した設計や運用が今後のAndroid Wearデバイスの課題ですね。


Leave a comment

Trackbacks are disabled.



AndroidLover.Netトップに戻る