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Y5 – Battery Saver:Android(アンドロイド)のwifiを自動切断。手動でwifiオンオフの手間を省ける便利アプリ。

Posted on 9月 3, 2011

【カテゴリ】
【アプリ名】Y5 - Battery Saver
【アプリ価格】無料
【レビュー時バージョン】1.6.0
【デベロッパー名】Polidea Lab
【おすすめ度】★★★☆☆


私は、自宅ではAndroid(アンドロイド)を光⇒wifi経由で接続して、Android(アンドロイド)を高速で接続できる状態で使っています。

自宅にいるときは常にwifiで接続しているので、Android(アンドロイド)をwifiオンにしていて問題はないのですが、wifiをオンにしたまま外出して電池の減りが早くなってしまうことがよくあります。

私と同じようなことを体験したことがある人は多いのではないでしょうか。

今回はそのような問題を一発で解決してくれるアプリ、Y5 - Battery Saverを紹介します。
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Y5 - Battery Saverの機能は、自分が手動でAndroid(アンドロイド)に接続させたwifiのアクセスポイントが記憶され、そのwifiアクセスポイントの圏内に入ると自動でwifiがオンに、圏外になったら自動でwifiがオフになるというものです。

Y5 - Battery Saverの使い方、設定方法はとても簡単です。

1.まず、自分のAndroid(アンドロイド)に自宅のwifiアクセスポイントを手動で接続させます。その後Y5 - Battery Saverをインストール。
Y5 - Battery Saverを開くと、上に「Enabled」という文字と下に自分が手動で接続したwifiのアクセスポイントが表示されます。「Enabled」にチェックをいれればY5 - Battery Saverは起動し、下のアクセスポイントの圏内にAndroid(アンドロイド)があれば自動でwifiがオンになり、圏外になればオフになります。


2.自分が手動で接続したwifiアクセスポイントについて、Y5 - Battery Saverで自動でonoffせずに手動でonoffしたければ、そのアクセスポイントをタップ⇒「Forget network location?」が出たら「Yes」をタップすることで、自動でwifiに接続するのを防ぐことができます。


3.Y5 - Battery Saverを停止させたければ、「Enabled」のチェックをはずすだけです。


設定と使い方はこれだけです。

Y5 - Battery Saverの機能自体は単純ですが、Android(アンドロイド)をwifiと3Gを使い分けているユーザーにとってはとても便利なアプリです。

Android(アンドロイド)のwifi切断を忘れてしまって、電池の減りに困っている人は、ぜひ一度Y5 - Battery Saverをインストールしてみてください。

おすすめです。




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