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JellyBeer v3.54をNexus7、Nexus4、Galaxy Nexusに導入。Cyanogenmod/AOKP/ParanoidAndroidの機能をミックスしたオリジナリティの高い高機能カスタムROM。

Posted on 1月 14, 2013

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CyanogenmodとAOKPとParanoidAndroidの機能をうまくミックスしたオリジナリティの高い高機能カスタムROM、JellyBeer v3.54を導入してみました。

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ブートローダーアンロックやカスタムリカバリ導入、カスタムROMの導入によって、メーカーの補償は一切きかなくなります。
また、作業中にデータが消えたり、端末が起動しなくなってしまったとしても、当方では一切責任は負えません。
全て自己責任で作業を行ってください。



Nexus 7:XDA
JellyBeer-v3.54-grouper.zip

Nexus 4:XDA
JellyBeer-v3.54-mako.zip

Galaxy Nexus(SC-04D):XDA
JellyBeer-v3.54-maguro.zip

Gapps:gapps-jb-20121212-signed.zip


カスタムリカバリについて

まずAndroid4.2.1ベースのROMを導入する前に、カスタムリカバリはそれぞれのデバイス用の最新のTWRPを導入しておいてください。

Android 4.2に対応していないバージョンのTWRPを使ってFactory Resetすると、/sdcard内に0フォルダが無限に生成されてしまい、保存しているデータが一番深い階層の0フォルダに移動してしまうバグがあります。

TWRPについての詳細と導入方法は、TWRP 2.3.2.1を導入。Android 4.2に対応&Wipe data(Factory Reset)時に/sdcard内で無限に0フォルダが生成されるバグを修正。を参照してください。

Nexus 4やNexus 7に導入する場合は、Nexus 4へのTWRP導入方法・手順。を参照してTWRPを導入しておいてください。


インストール方法

TWRPからのインストール方法は、Nexus 7にタブレットUIのカスタムROM、ParanoidAndroid2.16を導入。を参照してください。

Goomanagerからのインストール方法は、Galaxy Nexus(SC-04D)でカスタムROM・Google Appsなどの複数のzipファイルを一度にまとめてインストールする方法。を参照してください。

また、Nexus 7はデュアルブート(マルチブート)でROMを導入して、簡単にROMを切り替えながら使う事もできます。

Nexus 7にデュアルブート(マルチブート)でROMを導入したい場合は、Nexus 7をデュアルブート(Dual Boot)化して、AOKPとParanoidAndroidを切り替えて使う方法。を参照して作業をしてください。


Myupdate.zipについて

私は、SPモードメールを自動受信させる作業やフォント変更の作業、ATOK使用時に絵文字を表示させる作業などをTWRPなどからインストールするだけで一発で完了するMyupdate.zipを作っています。

Android 4.2用Myupdate.zip。フォント変更対応。からダウンロードしてインストールしてください。

また、Nexus 4とNexus 7用のMyupdate.zipも作成しました。

Nexus 4用はNexus 4用Myupdate.zip。APN追加、フォント変更、ATOKの絵文字表示、AppWidgetPickerとTitanium Backupのインストールをまとめて実施可能。からダウンロードしてください。

Nexus 7用はNexus 7用Myupdate.zip。フォント変更、ATOKの絵文字表示、AppWidgetPickerとTitanium Backupのインストールをまとめて実施可能。からダウンロードしてください。



@docomo.ne.jpアドレスの運用について

Galaxy Nexus(SC-04D)は、ドコモから発売された機種なのでSPモードメールが利用できますが、Nexus 7やNexus 4はドコモから発売されていない為SPモードメールは使えません。

私は、SPモードメールの代わりにIMoNiでNexus 7やNexus 4で@docomo.ne.jpアドレスを運用しています。

ただ、IMoNiだけでは@docomo.ne.jpのプッシュ受信(自動受信)に対応していないため一定間隔でメールの定期チェックをする必要があります。

定期チェックをすることでバッテリーの消費が増えるというデメリットがありますが、これを解決するのがIMoNIWakeUpです。

IMoNIWakeUpを使うと、IMoNiで定期チェックをしなくてもほぼプッシュで受信することができるようになり、バッテリーの消費を抑えることができます。

ドコモから発売されていない機種で@docomo.ne.jpを運用するなら必須のアプリなので、上記リンクを参照してください。


JellyBeerは、CyanogenmodベースのカスタムROMです。

JellyBeerでCyanogenmodで実装されている機能はひと通り利用可能ですが、Cyanogenmodに実装されている機能だけでは物足りない「ナビゲーションバー(ソフトキー)のカスタマイズ」に対応しています。

ナビゲーションバーのカスタマイズ機能はAOKPから持ってきているので、一部使えない機能はあるもののAOKPに実装されている主な機能はほとんど利用することができます。

更にJellyBeerはこれだけでは終わらず、UIをタブレットUI/ファブレットUI/フォンUIから選択可能で、またアプリ毎にDPI(画面密度)を変更することも可能です。

ParanoidAndroidほど細かくいじれるわけではありませんが、かなり自由にアプリ毎にDPIを変更したりすることができます。

UIの変更やDPIの変更方法は後ほど紹介しますが、ParanoidAndroidとは違ったプロセスで行うので、初めはかなり新鮮に感じましたが、JellyBeerは気軽にDPIを変更できると思います。


ここからは、JellyBeer v3.54の時点で実装されている機能を紹介していきます。

まず起動直後のホーム画面です。ステータスバーもナビゲーションバーも透過されています。
ホーム画面はCyanogenmodのデフォルトのホームである「Trebuchet」です。
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設定を見ていきます。JELLYBEERの項目に「Settings」があります。ここにJellyBeerの独自機能が集約されています。
Settingsの中を見てみます。
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UIModes、Display、Navigation bar、Systemの4項目で構成されています。


UIModes

まずUIModesを見ていきます。
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LCD Density、UIMode、DPI Groupsの3項目があります。ここでUIを変更したりアプリ毎のDPIを変更することができます。
LCD Densityを見てみます。
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Standard densityとSpecify custom densityの2項目があります。Standard densityをタップします。
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120/160/213/240/320/480から選択可能です。Standard densityでは、このROMのベースとなるDPIを決定します。
インストールしたアプリは、個別にDPIを変更しない限りはここで選択したDPIが適用されます。
ちなみに、GmailなどUIによってレイアウトが変わるアプリは、120と160を選択するとタブレットUI、213はファブレットUI(タブレットUI)、240/320/480はフォンUIのレイアウトになります。
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次にSpecify custom densityをタップします。
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Standard density以外のDPIにしたい場合、120から480まで任意のDPIを選択することができます。
Standard density以外のDPIにすると、Playストアでインストールできるアプリの数が減るので注意しましょう。
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UIModeを見ていきます。
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None/PhoneUI/PhabletUI/TabletUIから選択可能です。試しにPhabletUIを選択して再起動してみます。
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ロック画面や通知領域、クイックパネルが巨大化してしまいました。DPIをファブレットUIに合うように変更します。
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UIModes>LCD Densityをタップします。
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Standard densityをタップします。
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ファブレットUIのDPIは213なので、213dpiをタップします。
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再起動を促してくるので「Yes」をタップします。
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ロック画面は正常の大きさに、ソフトキーも小さくなってファブレットUIっぽくなりましたが、ステータスバーから電池アイコンや時計がはみ出したりしています。
もう少し修正する必要がありますね。
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通知領域などは相変わらず大きいままです。
ステータスバーや通知領域のサイズを変更するには、システムUIのDPIを変更します。
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UIModes>DPI Groupsをタップして、ここからDPIを設定していきます。
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320 DPI Groupをタップします。
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システムUIが320DPIで固定されています。これを削除するとStandard densityで選択したDPIがシステムUIにも適用されます。システムUIをタップ。
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320DPIのグループからシステムUIを除くか尋ねてくるので「OK」をタップします。
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すると、通知領域が正常の大きさになりました。
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次にタブレットUIにしてみます。UIModeをタップします。
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TabletUIにチェックを入れた後、端末を再起動させます。
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タブレットUIに切り替わりました。時計と電波アイコン、電池アイコンのサイズが少し小さいですね。
またこれはファブレットUI時もでしたが、ホーム画面のDPIも小さくなっているので全体的に左に寄ってしまっています。これを修正します。
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UIMode>DPI Groupsをタップします。
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ここでアプリ毎のDPIを変更していきます。JellyBeerのDPI変更画面は、ParanoidAndroidのDPI変更画面と全く違います。

ParanoidAndroidは、DPIを変更したいアプリを選んで個別にDPIを変更していくのに対して、JellyBeerはまずDPIグループを作成して、そのDPIにしたいアプリを選ぶことでDPIを変更します。
ある程度まとまった数のアプリを同じDPIで統一したいのであれば、JellyBeerは統一したいDPIグループの画面からアプリを追加するだけなので手間がかからないので、このアイデアは素晴らしいと思います。

実際にDPIを変更してみます。320DPIをタップします。
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Add applicationをタップします。
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Trebuchetをタップします。
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今回のスクリーンショットはNexus4のものです。Nexus4のデフォルトのDPIは320なので、ホーム画面であるTrebuchetを320DPIにすることで、サイズが正常になりました。
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DPI Groupsのリストは、バックアップ/復元が可能です。ただこのバックアップファイルがどこに保存されているのかがまだ確認できていません。
内部ストレージ以外の場所にバックアップされていれば、他のROMを焼く時のwipe作業で消されてなくなってしまうと思います。
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UIModesの基本的な使い方は以上です。

JellyBeer v3.54時点でのタブレットUIは、ParanoidAndroidに比べるとアイコンサイズなどの完成度を含めてあまり高く感じなかったのでやめて、ファブレットUIに戻しました。


Display

次に、Displayの中をみていきます。
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AOKPのGeneral UIの内容とほぼ同じですね。Enable Dual panelにチェックを入れて、設定画面をタブレット表示(2ペイン表示)に変更します。
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設定画面が2ペイン表示になりました。ただサイズが大きすぎて使いづらいので最適化させます。
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UIModes>DPI Groupsをタップします。
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私はファブレットUIにしているので、とりあえずファブレットUIのDPIである213 DPI Groupsをタップします。
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Add applicationをタップします。
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設定画面のDPIを司るアプリは「設定」なので、「設定」アプリを213DPIグループに指定します。
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すると、設定画面のサイズが最適化されてすっきりしました。Nexus4では213は少し小さく感じるので、私は240にしています。
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Displayのその他の設定項目です。通知領域の背景変更やステータスバー/ナビゲーションバーの透明度など、AOKPで実装されている機能を使う事ができますね。
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Navigation Bar

次はNavigation Barを見ていきます。
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AOKPのナビゲーションバーのカスタムの項目が揃っていますね。AOKPを使っている人ならすぐに設定ができるはずです。
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AOKPはソフトキーは7個まで置けますが、JellyBeerは5個までいけます。5個置くことができれば私は十分です。
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ソフトキーに割り当てることができる機能一覧です。ウィジェット起動以外はAOKPと同じように全て割り当てることができます。
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System

最後にSystemです。Systemでは、build.propを編集したりすることができます。

以上がJellyBeerがCyanogenmodに追加している独自機能です。


Cyanogenmodの機能

ここからは、Cyanogenmodに実装されている機能を紹介していきます。
インタフェース内のランチャー、ロック画面、テーマ、システムがCyanogenmodの機能になります。
まずランチャーから見ていきます。
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Trebuchetを細かく設定できます。ほぼ日本語化されていて分かりやすいですね。
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次にロック画面です。
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AOKPにはまだ実装されていない、ロック画面にショートカットを置くことができます。
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テーマはTheme Chooserを使って変更可能です。Theme Chooserについては、Galaxy Nexus(SC-04D)にTheme Chooserを使ってテーマを適用する手順。を参照してください。

次にシステムを見ていきます。
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ステータスバーの項目を見てみます。
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バッテリー残量のスタイルで、バッテリー表示を変更することができます。
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「数値」を選んでみました。
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Cyanogenmodな感じのバッテリー表示になりましたね。
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クイック設定パネルを見てみます。
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タイルとレイアウトから、Quick Settingsに表示させるタイルやそのタイルの並び順を変更することができます。
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右下の「+」からタイルを追加できます。
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トーチを追加してみます。
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トーチが追加されました。
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Quick Settingsにもトーチが追加されていますね。
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タイルの並び順を変更したい場合は、変更したいタイルをロングタップしたまま置きたい場所に持っていきます。
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トーチの場所が変わりました。
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次に通知領域を見ていきます。
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Quick Settingsとは別で、通知領域に従来の電源管理ウィジェット(トグルスイッチ)を置くことができます。私はQuick Settingsよりもこちらの方が使いやすく感じます。
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電源ボタンメニューを見ていきます。
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再起動メニュー、スクリーンショット、拡張デスクトップ、プロファイル切り替え、機内モード、サウンドパネルから選ぶことができます。
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次に時計ウィジェットを見ていきます。
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ここでは、ロック画面に表示させる天気情報やスケジュール、時計のフォントについての細かい設定が可能です。
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設定後は、ロック画面に天気やスケジュールなどを表示させることができます。これも現在のAOKPにはない機能です。

JellyBeer v3.54に実装されている機能は以上です。


最後に、まだ全然いじっていませんがとりあえず私が最初に設定したアプリ毎のDPIを載せておきます。
UIModesの設定は、LCD Densityを240、UIをPhabletUIにしています。








JellyBeerを導入して、とりあえずどのような感じか試してみる時に参考にしてみてください。

JellyBeerは、Cyanogenmodベースなので動作はかなり軽くてスムースです。

CyanogenmodとAOKP、ParanoidAndroidのそれぞれの良いところをうまくミックスさせているROMだと思います。

特にParanoidAndroidのようにアプリ毎にDPIを変更出来つつナビゲーションバーのカスタムもしっかりできるのが、他のカスタムROMにはないJellyBeerの独自機能です。

また、これまでのParanoidAndroidの機能をミックスしたROMが単にParanoidAndroidの設定をそのまま持ってきているのに対し、JellyBeerは独自のDPI変更方法で開発しているのもポイントだと思います。

あとはParanoidAndroidのように、タブレットUIやファブレットUI時のテンプレートのようなものがあって、まずはそれを選んでそこから自分好みにDPIなどをカスタムできれば、初めてJellyBeerを使う人でもとっつきやすいと感じました。

とはいえ、JellyBeerはかなり遊べてかつ実用的なROMだと思います。興味のある人はぜひ試してみてくださいね。
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Comments (14) Trackbacks (0)
  1. いつもお世話になっています。
    ステータスバーとナビゲーションバーの透過をやめ,黒くしたいのですがどの項目をいじればいいのかを教えていただけないでしょうか?

    • tapoさん、こんばんは。

      Display>Statusbar bar nad NavBar opacity(typoです。正確にはStatusbar and Navbar opacity)を100%にすれば透明ではなくなります。

  2. ありがとうございます!
    ずっとステータスバーの設定ばかりみていました

  3. ステータスバーのじゃなくてナビゲーションバーの設定を、でした
    本当にありがとうございました

    • tapoさん

      解決してよかったです。
      JellyBeerは設定次第でかなり使いやすくなりますので楽しんでくださいね。

  4. GalaxyNexusが出ましたが…。
    install出来ないのはなぜでしょう?

  5. いつも参考にしています。
    JellyBeer 3.55 が”JellyBear Droid”君(?)で止まってしまいループに…
    ver を落として再挑戦と思ってデベロッパーを探したら3.56のリリースを発見してしまい
    色気を出して挑戦したら同じくループに…
    結局3.54に落としてやっとROM焼きに成功しました。
    手順は違えてないと思うので、何が悪いかもイマイチ判然とせず今後に生かせるのかも
    怪しいところです(笑)
    年末にもフォント変更に挑戦して半文鎮化させており、今回もこれでダメなら明日に
    先送りと思っていたとこで復旧しました。
    端末一つ一つでも相性の良し悪があるのでしょうかね~?
    デュアルROMもやってみたいのですが、今回のような轍を踏みそうで躊躇しそうです。

    これからも参考にさせてもらいます。

    • hachinojiさん

      3.56リリースされていますね。情報ありがとうございます。
      ブートループになる理由はfactory resetされていないことがほとんどです。
      factory resetはしていますよね?

      • 3.56 で失敗して3.55 に挑戦する時には root を取るところからだったので、初期化して再開したつもりでいましたが、それはファクトリーリセットしたのではなかったのでしょうか…?
        3.55 にも失敗して3.54 で成功した際も全く同じ手順を踏んでいるので、それが原因ではないような気がしますが…言い切れるほど自信はありません(笑)

  6. LMTの質問ありがとうございました、結局jellybeerv3.56を導入しました。一つ質問ですがspメールの受信設定を開くと以前は、端末を認識していて設定飛んでいたのですが、導入後は認識せず、HPのページに飛びドコモIDを求めてきます。端末認識する方法がありますか?DPIは関係
    ありますか?教えて下さい

    • taiseiさん

      私は今SPモードメールは使っていないので詳しくは分かりませんが、少なくともParanoidなどでDPIを変更してもそのようにはならなかったですね。
      一度SPモードメールをインストールしなおしたり、他のROMを試してみたり、JellyBeerでDPIをいじらずに試してみてはいかがでしょうか。
      そうすれば何かしらの原因が分かると思いますよ。


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