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DMMモバイルのキャンペーン詳細と注意点まとめ【2017年3月】

Posted on 3月 1, 2017

dmm-mobile-campaign8 このページでは、DMMモバイルのキャンペーン詳細をまとめています。

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【2017年3月①】HUAWEI Mate 9購入でDMMポイント3,000円分プレゼント

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キャンペーン概要

DMMモバイルの新規契約と同時にHUAWEI Mate 9を購入すると、DMMポイントが3,000円分プレゼントされます。


キャンペーン対象期間

期間指定なし


適用条件・対象外条件

・HUAWEI Mate 9をDMMモバイルのSIMとセットで新規で申し込むこと。

・DMMポイントは申し込み月の翌々月末日までに付与されます。


キャンペーンの注意点・その他

・利用料金の支払いが完了していない場合はポイント付与対象外になります。

・HUAWEI Mate 9はDMMモバイルの端末保証サービス「端末交換オプション」の対象外です。保証をつけたい場合はモバイル保険がおすすめです。

・キャンペーン対象端末とセットで音声通話SIMを契約した場合、最低利用期間内にDMMモバイルを解約したりデータ通信SIMに変更すると解約金9,000円がかかります。詳しくはこちら。
DMMモバイルの最低利用期間と解約料金MNP転出手数料まとめ。解約方法やMNP転出方法も図解。

Mate 9はライカと共同開発のデュアルカメラを搭載し、2枚のSIMを同時待ち受けで使える(DSDS)、購入後90日以内に画面を破損したら1回だけ無料で修理してもらえるVIPサービスなどメリットの多いハイスペックスマホです。

Mate 9のスペックや特徴はこちら。
HUAWEI Mate 9のスペックレビューと価格、発売日まとめ。

公式サイト
DMMモバイル

特徴とレビュー
DMMモバイルを実際に使ってみた評価。こんな人におすすめ【3月】




【2017年3月②】DMMモバイル利用で発行されるDMMポイントの有効期限が3ヵ月に延長


キャンペーン概要

DMMモバイルを利用するともらえるDMMポイントの有効期限が1ヶ月間から3ヶ月間に延長される


キャンペーン対象期間

期間指定なし


適用条件・対象外条件

DMMポイント付与対象は以下の通りです。

・新規契約/SIM発行手数料
・月額基本料金
・各オプション月額料金
・通話料/SMS送信料
・追加チャージ料



キャンペーンの注意点・その他

・DMMポイントは支払い完了時に付与される。


DMMポイントで利用できるサービス

DMMポイントで利用できるサービスは、動画や電子書籍、オンラインゲームのアイテム購入、PCソフト、DVDやCDのレンタル、、通販など多岐にわたります。

詳しくはDMM公式サイトで確認してください。
DMMポイントで利用できるサービスは何ですか? 支払い方法 DMMヘルプ


公式サイト
DMMモバイル


【2017年3月③】5分かけ放題記念キャンペーン。DMMポイント500円分プレゼント

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キャンペーン概要

キャンペーン期間中に2017年2月23日より提供開始したDMMモバイルの「5分かけ放題」に加入すると、500円分のDMMポイントがプレゼントされます。


キャンペーン対象期間

2017年2月23日~2017年3月31日


適用条件・対象外条件

・キャンペーン期間中に5分かけ放題に加入すれば、キャンペーンは自動的に適用されます。

・2017年4月30日時点で5分かけ放題を解約せず継続して利用している必要があります。

・DMMポイントは2017年5月1日~2017年5月12日に付与されます。


キャンペーンの注意点・その他

・DMMモバイルのシェアコースを申し込んだ場合はSIMを最大3枚発行しそれぞれ5分かけ放題に加入することができますが、付与されるポイントは500ポイントです(500円×3台分⇒1500ポイント付与されるわけではありません。)

・ポイント付与時点でDMMモバイルを解約している場合、DMMポイントは付与されません。


公式サイト
DMMモバイル

特徴とレビュー
DMMモバイルを実際に使ってみた評価。こんな人におすすめ【3月】




逆に、DMMモバイルにこだわりがなくキャンペーンの条件が良い格安SIMでの契約を検討している場合は、次にまとめている他社の格安SIMも含めて検討してみることをおすすめします。


【2017年3月】DMMモバイル以外の格安SIMでおすすめのキャンペーン

DMMモバイルのキャンペーンは以上ですが、DMMモバイル以外の多くの格安SIMではキャンペーンが開催されています。

2017年3月に開催されているキャンペーンでおすすめは、NifMoイオンモバイルです。


NifMoは、最大で20,100円キャッシュバックされるキャンペーンを開催中です。
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さらに、当サイトからNifMoを契約するとキャッシュバックが増額され、最大21,000円となります。
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キャッシュバックされる金額は、SIM単体とスマホセットによって異なります。また、音声通話SIMかデータ通信SIMかによって、またプランによっても異なっています。

SIM単体
 データ通信専用SIM
(SMSなし)
データ通信専用SIM
(SMSあり)
音声通話SIM
3GB3,100円3,100円5,100円
7GB3,100円3,100円5,100円
13GB3,100円3,100円15,100円


SIM+スマホセット
 データ通信専用SIM
(SMSなし)
データ通信専用SIM
(SMSあり)
音声通話SIM
3GB8,100円8,100円12,000円
(1,900円増額)
7GB8,100円8,100円13,000円
(2,900円増額)
13GB8,100円8,100円21,000円
(900円増額)


当サイトでNifMoの音声通話SIMとスマホをセットで契約すると、通常のキャッシュバックよりも最大2,900円増額されます。

また、キャッシュバック額が最も少ないSIM単体で契約のデータ通信SIMでも3,100円キャッシュバックされます。

NifMoは新規契約時に手数料が3,000円かかりますが、キャッシュバックで手数料をペイできるので得ですね。

さらにNifMoのSIMを単体で契約すると、キャッシュバックに加えて月額料金が最大3ヶ月間無料になるキャンペーンも同時に適用されます。
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最低利用期間や解約金がないデータ通信SIMなら、事務手数料はキャッシュバックで実質ほぼ0円にしつつ3ヶ月無料で使えるのでノーリスクで試すことができます。


NifMoは、提携するショップや飲食店で買い物・飲食したりアプリをインストールすることで、NifMoの月額料金を割引できる「NifMoバリュープログラム」が大きな特徴です。
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NifMoバリュープログラムの詳細については、こちらをご覧ください。
NifMoバリュープログラムを試してみた。3GBプランが0円で運用可能です。

また、NifMoは通信速度が安定しているのも特徴です。

格安SIMは全体的に速度が遅い傾向があります。NifMoは昼間は他社格安SIMと同じで速度は落ちるものの、その他の時間帯は特に遅いということもなく快適に通信することができます。

さらに、NifMoは2016年9月27日より複数のNifMoのSIMで高速通信容量を共有できるNifMoファミリープログラムの提供を開始しました。
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NifMoファミリープログラムは容量をシェアできるだけでなく、ファミリープログラムのメンバーは容量が0.5GB増量されるのも他社の格安SIMにはない特徴です。

家族と一緒に、または1人でスマホとタブレットで格安SIMを使う場合は、NifMoのファミリープログラムを活用することで毎月の支払いを安くできる可能性が高いです。

詳しくはこちらをご覧ください。
NifMoファミリープログラムとシェアプラン・おまとめボーナスの詳細まとめ

なお、NifMoは2017年6月より10分以内の通話がかけ放題になるサービスを開始します。
NifMoの通話定額「10分かけ放題」「NifMoでんわ」の特徴と注意点まとめ

格安SIMは、ドコモなどのような24時間完全かけ放題プランがないため通話料金が高くなりがちなのがネックですが、10分以内の通話が定額で利用できるようになるNifMoなら通話料金も安く済ませることができます。

また、一般的な格安SIMは音声通話SIMに1年間の最低利用期間を設定していることが多いですが、NifMoの音声通話SIMの最低利用期間は6ヶ月と短いので、音声通話SIMでも気軽に試せるのもメリットです。

キャッシュバックとSIM単体契約なら月額料金3ヶ月無料、NifMoバリュープログラムで実質料金を安くしつつ、今後は10分かけ放題で通話料金もかなり抑えることができるNifMoは、携帯電話料金にかかるトータルのコストをできる限り安くしたい人に最適です。

公式サイト
NifMo(SIM単体)

NifMo(端末セット)

メリット・デメリット・レビュー
NifMo ニフモの速度レビューと評価・メリット・デメリットまとめ【3月】

キャンペーン詳細
NifMo(ニフモ)のキャンペーン詳細と注意点まとめ【3月】




イオンモバイルは、新規契約時にかかる事務手数料3,000円が1円に割引されるキャンペーンを開催中です。
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イオンモバイルの特徴は、全プラン業界最安値水準である点です。

特に、30GB、40GB、50GBプランは他社に比べても圧倒的に安くなっています。

格安SIMは速度が遅いのがデメリットですが、イオンモバイルは12時台以外は体感でも特に遅く感じることなく通信できています。

格安SIMで大容量プランを使いたい場合は、イオンモバイルを軸に検討してみるといいでしょう。

また、イオンモバイルは、音声通話SIMの最低利用期間や解約金もないため気軽に試せるのもメリットです。

他にも音声通話SIMの最低利用期間や解約金がない格安SIMもありますが、それらは番号そのままで他社に乗り換える(MNP転入する)場合は10,000円程度のMNP転出手数料がかかるため、実質1年縛りとなっています。

対して、イオンモバイルはMNP転出時も180日(半年)以内は8,000円で、181日以降は3,000円とかなり良心的です。

データ通信SIMに関しては、もちろん他社の格安SIMと同じく最低利用期間・解約金ともありません。

試しに格安SIMを使ってみたいという場合は、事務手数料が1円で初期費用を安く済ませられるだけでなく最低利用期間やMNP転出手数料も他社に比べて良心的なイオンモバイルはおすすめです。

公式サイト
イオンモバイル

メリット・デメリット・レビュー
イオンモバイルSIM メリットデメリットレビューと評判総まとめ【3月】

キャンペーン情報
イオンモバイルのキャンペーン詳細と注意点まとめ【3月】


キャンペーンを利用して格安SIMの契約を考えている場合は、上記2社も含めて検討してみることをおすすめします。


NifMoとnuroモバイル以外の格安SIMのキャンペーン情報はこちらにまとめています。
格安SIMカード MVNO docomo系比較・おすすめランキング【3月29日】


DMMモバイルの料金プランと月額料金

DMMモバイルの料金プランと月額料金についてまとめておきます。

シングルコース
 データ通信
SIM
データ通信
SIM+SMS
(+150円)
音声通話
SIM
(+700円)
ライトプラン(無制限)440円590円1,140円





1GB480円630円1,260円
2GB770円920円1,380円
3GB850円1,000円1,500円
5GB1,210円1,360円1,910円
7GB1,860円2,010円2,580円
8GB1,980円2,130円2,680円
10GB2,190円2,340円2,890円
15GB3,280円3,430円3,980円
20GB3,980円4,130円4,680円
最大受信速度225Mbps225Mbps225Mbps
最大送信速度50Mbps50Mbps50Mbps
制限時(高速通信OFF時)最大速度200kbps200kbps200kbps


シェアコース
 データSIMのみプラン
最大3枚
通話SIM1枚+
データSIM最大2枚プラン
通話SIM2枚+
データSIM最大1枚プラン
通話SIM3枚プラン





8GB1,980円2,680円3,380円4,080円
10GB2,190円2,890円3,590円4,290円
15GB3,280円3,980円4,680円5,380円
20GB3,980円4,680円5,380円6,080円


DMMモバイルを含む主要格安SIMのプランやサービスなどについて、こちらで詳しく比較しています。
格安SIMカード MVNO docomo系比較・おすすめランキング【3月29日】


DMMモバイルの特徴

最後に、DMMモバイルの特徴を紹介します。

全プラン業界最安値水準を宣言

DMMモバイルの最大の特徴は、全プラン業界最安値水準を宣言し有言実行している点です。

最近では2015年9月1日から音声通話SIMの5GBプランを1,550円から1,500円に値下げし、さらに9月30日にはデータ通信SIMの1GBを630円から590円に、5GBプランを1,270円から1,210円に、10GBプランを2,250円から2,190円に値下げしています。

さらに、2016年4月1日からは音声通話SIMの2GBプランを1,470円から1,380円に、5GBプランを1,970円から1,910円に、8GBプランを2,840円から2,680円に、10GBプランを2,950円を2,890円に、15GBプランを5,270円から4,300円に、20GBプランを6,790円から5,980円に値下げし、データ通信SIMも1GBプランを590円から480円に、8GBプランを2,140円から1,980円に、15GBプランを4,570円から3,600円に、20GBプランを6,090円から4,980円に値下げしました。

このように、DMMモバイルを契約しておけば他社に比べて料金が高いという不満を持つ可能性はかなり低くいです。格安SIMという名前の通り、最安クラスで格安SIMを利用できるのがDMMモバイルのメリットです。


余ったパケットの繰り越しに対応

DMMモバイルは、余ったパケットの繰り越しと高速通信と低速通信の切り替え、バーストモードに対応しています。

当月に余ったパケット(高速通信容量)は、翌月に繰り越され末日までが有効期限となります。もしパケットが余ったとしても、翌月も使えるので有効活用できます。ちなみに、格安SIMの中にはパケットの翌月繰り越しに対応しているものの高速通信時に使い過ぎによる速度制限を設けているものもあります。

高速通信時に使い過ぎによる速度制限が設定されていると、せっかく余って翌月に繰り越したパケットを一気に使うことができずに使用したパケット量を気にしながら使用する手間が増えます。

DMMモバイルは、低速に切り替えた際に使い過ぎによる速度制限はあるもののパケットを消費する高速通信時にはこのような制限はないため、繰り越したパケットを1日で一気に使ってしまっても全く問題ありません。

なお、DMMモバイルを含む格安SIMの速度制限や機能などの詳細な比較はこちらを参照してください。
格安SIMカード MVNO docomo系比較・おすすめランキング【3月29日】


高速通信と低速通信の切り替えに対応

DMMモバイルは、高速通信と最大受信速度が200kbpsの低速通信の切り替えに対応しています。

この機能はドコモやau、SoftBankといった大手キャリアにはなく、格安SIM(MVNO)独自の機能です。DMMモバイルのような速度切替に対応したSIMを使うことで、ユーザーは高速で通信する必要がない場合は低速に切り替えることができます。

低速に切り替えるメリットは、高速で通信すると減ってしまうパケット(高速通信容量)を減らさずに節約できる点です。

例えば、ひと月に使える高速通信容量が3GBのプランを選んだ場合、高速で3GB分通信すればその後は200kbpsの低速通信に速度制限されます。

逆に、低速に切り替えた状態で3GB使ったとしても高速通信容量は3GBから一切減りません。低速でも問題なく通信できる場合は低速に切り替えておいて、動画視聴など高速通信が必要な場合だけ高速に切り替えて通信するといった柔軟な対応・使い方が可能になります。

なお、当サイトで確認した200kbpsの低速でも問題なく使えるアプリは以下の通りです。

・メール、SMS、LINE
・テキストがメインのウェブページの閲覧
・radiko
・Facebookアプリ(画像の表示に時間がかかる場合あり)
・Googleマップ
・音楽ストリーミング再生(低音質で曲をスキップさせなければOK)

逆に、Youtubeなどの動画再生や音楽ストリーミング中の曲のスキップはできません。

LINEやメール、Twitter、FacebookなどのSNSは特に遅く感じることなく使えます。DMMモバイルは低速時に使い過ぎによる制限があるため(3日間で366MB)音楽やラジオのストリーミングを使い続けることはできませんが、もし使った場合でも途中で止まったりすることなく快適に利用できます。またマップに関しては、目的地の検索だけでなくナビも普通に使えます。

低速通信時に実際にアプリを起動して使っている様子を記録した動画や検証結果の詳細は、こちらを参照してください。
格安SIMで低速が使い放題のMVNOを比較【動画あり】

DMMモバイルで毎月の料金をなるべく安く抑えるなら、200kbpsの低速通信を有効活用することをおすすめします。


低速時のバーストモードに対応

DMMモバイルは、低速通信時のバーストモードに対応しています。バーストモードは、低速でも通信開始時から一定時間は高速で通信する機能です。

バーストモードに対応しているDMMモバイルは、低速時にスピードテストを実施すると初めはかなり速度が出ていることが分かります。これがバーストモードです。
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バーストモードに対応していると、画像などサイズの大きいファイルでも比較的スムースに表示される場合があるので、低速通信に切り替えているときには重宝します。

バーストモードは特に設定などは必要なく、低速に切り替えれば通信開始時は自動で高速通信します。


DMMモバイルのメリットは以上です。

留守番電話・キャッチホン機能が使えない

DMMモバイルは上記の通りメリットが多い格安SIMですが、デメリット(注意点)もあります。その1つが留守番電話・キャッチホンが使えない点です。

音声通話SIMがある格安SIMのほとんどに、留守番電話とキャッチホンはオプションで選ぶことができますが、DMMモバイルの音声通話SIMはこれらの機能を提供していないため使うことができません。

格安SIMで音声通話SIMを検討中で、留守番電話とキャッチホンが必要な場合はDMMモバイルを選択肢から外す必要があります。


通信速度はそこそこの速さ

DMMモバイルの通信速度は、他社の格安SIMと比べてそこそこの速さです。11月までは速い部類でしたが、現時点では特に速いということはありません。

特に12時台(昼間)の速度は遅く、体感でも遅く感じてしまう可能性もあります。DMMモバイルは速度よりも月額料金の安さを重視する人におすすめです。

なお、DMMモバイルを含む格安SIM10社とドコモSIMを加えた11社の最新の速度比較結果はこちらを参照してください。
格安SIM MVNO 格安スマホの通信速度比較。速いのはどこ?【3月6日最新実測】


DMMモバイルまとめ

DMMモバイルは、月額料金の安さが特徴の格安SIMです。また、高速と低速の切り替え機能で低速を有効活用することでパケットを節約でき、より安いプランで運用することも可能です。

留守番電話やキャッチホンは非対応なので、音声通話SIMを検討している場合は注意が必要です。速度は現時点では特別速くはないので、速度よりも月額料金の安さ重視の人におすめの格安SIMです。

公式サイト
DMMモバイル

レビュー
DMMモバイルを実際に使ってみた評価。こんな人におすすめ【3月】




DMMモバイルの過去のキャンペーン一覧

以下は、DMMモバイルが過去に開催したキャンペーン情報です。


【過去分】【2017年2月】祝!2周年 大感謝祭

dmm-mobile-campaign8 DMMモバイルでは、サービス開始から2周年を記念して大感謝祭を開催しています。


【過去分】キャンペーン概要

抽選で以下の商品がプレゼントされます。
HUAWEI Mate 9(シルバー):5名
HUAWEI MediaPad M3 8.0 LTE:5名
DMMポイント 3000pt:500名
高速データ通信容量 1GB:2,000名


【過去分】キャンペーン対象期間

2017年1月26日(木)~2017年2月28日(火)


【過去分】キャンペーン適用条件・対象外条件

・キャンペーン応募ページ内の「応募ボタン」を押したDMMモバイル会員がキャンペーン対象になります。

・DMMモバイルを新規申し込みした場合、回線が開通する前でも申し込み完了後すぐにキャンペーン応募できます。


【過去分】当選者発表

・当選者発表は3月下旬の予定です。

・当選した場合、メールにて当選のお知らせが届きます。


【過去分】キャンペーンの注意点・その他

・応募は1人1回までです。

・DMMポイントは応募月の翌々月末日までに付与されます。

・利用料金の支払いが完了していない場合、ポイント付与の対象外となることがあります。

・高速通信容量1GBは、当選翌月に自動的に付与されます。

抽選で当たった1GBは、翌月に繰り越すことはできません。


【過去分】【2016年12月①】HUAWEI P9とP9liteが大幅値下げ

12月のDMMモバイルは、HUAWEI P9とP9liteが大幅に値下げされた価格で購入できるキャンペーンを開催しています。
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【過去分】キャンペーン概要

キャンペーン期間内にDMMモバイルのSIMとセットでHUAWEI P9を購入すると11,000円引きの39,800円で、P9liteを購入すると5,000円引きの19,800円になる。


【過去分】キャンペーン対象期間

2016年11月10日(木)~2016年12月20日(火)


【過去分】キャンペーン適用条件・対象外条件

・対象の契約は新規契約のみ(プラン変更やシェアSIMによるSIM追加はキャンペーン対象外)

・対象のSIMは音声通話SIMだけでなく最低利用期間や解約金がないデータ通信SIMでもOK

・対象のプランは全プラン(シングルコース・シェアコースとも対象)


【過去分】キャンペーンの注意点・その他

・キャンペーン価格で購入できるのはHUAWEI P9が先着100名P9liteが先着800名
※P9は売り切れのためすでに終了しました。

・支払い方法は一括のみ。分割支払いで購入できない。
一括しか選べないため分割購入は不可

一括しか選べないため分割購入は不可



P9liteは購入した端末と同じ色のケースもプレゼント。

・キャンペーン対象端末とセットで音声通話SIMを契約した場合、最低利用期間内にDMMモバイルを解約したりデータ通信SIMに変更すると解約金9,000円がかかる。詳しくはこちら。
DTI SIMのプラン変更・解約方法と解約金や最低利用期間まとめ


私はHUAWEI P9liteを持っていますが、5.2インチという大きすぎず小さすぎないサイズで片手持ちで使いやすく、また価格以上に動作もスムースで快適に使えます。
huawei-p9lite-review22.1
特にP9liteのバッテリーの持ちは素晴らしく、使っていないとき(画面オフ時)だけでなく画面をオンにして使っているときもバッテリーが減りにくいので、ゲームや動画などバッテリーの消費が激しいアプリでも長時間楽しめるのは大きなメリットです。
HUAWEI P9liteのバッテリー残量の推移。特に画面オフ時のバッテリーの持ちは驚異的。

HUAWEI P9liteのバッテリー残量の推移。特に画面オフ時のバッテリーの持ちは驚異的。



P9liteのレビューはこちらをご覧ください。
HUAWEI P9lite購入レビュー。低価格ながら軽快な動作の高コスパスマホ


【過去分】【2016年11月】データ容量(高速通信容量)が3ヶ月間 1GB増量

11月のDMMモバイルは、データ容量(高速通信容量)が3ヶ月間 1GB増量されるキャンペーンを開催しています。
dmm-mobile-campaign1

【過去分】キャンペーン概要

キャンペーン期間内にDMMモバイルの音声通話SIMを契約すると、3ヶ月間にわたりデータ容量が1GB増量されます。


【過去分】キャンペーン対象期間

2016年10月20日(木)~2016年11月7日(月)


【過去分】月額料金無料キャンペーン適用条件・対象外条件

・対象の契約は新規契約のみ(プラン変更やシェアSIMによるSIM追加はキャンペーン対象外)

・対象のSIMは音声通話SIMのみ(最低利用期間のないデータ通信SIMはキャンペーン対象外)

・対象のプランは音声通話SIMの全プラン(シングルコース・シェアコースとも対象)

・データ通信増量期間中、音声通話SIMプランを継続して契約していることが条件


【過去分】キャンペーンの注意点・その他

・データ容量の増量は利用開始日の翌月から3ヶ月間(利用開始初月からではない)

・増量分のデータ容量は必ず1日に付与されるわけではない。毎月6日までに自動的に付与される。

・増量分のデータ容量は翌月に繰り越せない

・最低利用期間内にDMMモバイルを解約したりデータ通信SIMに変更すると解約金9,000円がかかる。詳しくはこちら。
DTI SIMのプラン変更・解約方法と解約金や最低利用期間まとめ


【過去分】【2016年10月】DMMトーク新規登録と利用でDMMポイントが500ポイントプレゼント

dmm-mobile-campaign2

【過去分】キャンペーン概要

DMMトークを利用でDMMポイントが500ポイント付与される。


【過去分】キャンペーン対象期間

2016年9月15日~2016年10月15日


【過去分】適用条件・対象外条件

・キャンペーン期間中に新規にDMMトークを利用登録し、3回以上利用すること。

・DMMトークの利用料金の支払いが完了していること。


【過去分】キャンペーンの注意点・その他

・DMMポイントの有効期限は発行日から1ヶ月間。



【過去分】【2016年5月】Ascend Mate7をセット購入でDMMポイントが3,240ポイントプレゼント

DMMモバイルでは、SIMとAscend Mate7をセットで購入するとDMMポイントが3,240ポイントプレゼントされるキャンペーンを開催しています。

【過去分】Ascend Mate7の価格

Ascend Mate7の価格は以下の通りです。

一括払い:29,800円
分割払い(24回):1,584円(税込)

分割払いの場合、DMMモバイルの月額料金に1,584円が上乗せされる形となります。

DMMモバイルのプランごとの月額料金は以下の通りです。
シングルコース
 データ通信
SIM
データ通信
SIM+SMS
(+150円)
音声通話
SIM
(+700円)
ライトプラン(無制限)440円590円1,140円





1GB480円630円1,260円
2GB770円920円1,380円
3GB850円1,000円1,500円
5GB1,210円1,360円1,910円
7GB1,860円2,010円2,580円
8GB1,980円2,130円2,680円
10GB2,190円2,340円2,890円
15GB3,280円3,430円3,980円
20GB3,980円4,130円4,680円
最大受信速度225Mbps225Mbps225Mbps
最大送信速度50Mbps50Mbps50Mbps
制限時(高速通信OFF時)最大速度200kbps200kbps200kbps


シェアコース
 データSIMのみプラン
最大3枚
通話SIM1枚+
データSIM最大2枚プラン
通話SIM2枚+
データSIM最大1枚プラン
通話SIM3枚プラン





8GB1,980円2,680円3,380円4,080円
10GB2,190円2,890円3,590円4,290円
15GB3,280円3,980円4,680円5,380円
20GB3,980円4,680円5,380円6,080円


【過去分】DMMモバイルキャンペーン「Ascend Mate7購入で3,240円分のDMMポイントプレゼント」の開催期間

終了時期は不明です。


【過去分】DMMモバイルキャンペーン「Ascend Mate7購入で3,240円分のDMMポイントプレゼント」の適用条件

「Ascend Mate7購入で3,240円分のDMMポイントプレゼント」が適用されるために必要な条件は以下の通りです。

・キャンペーン期間中にDMMモバイルのSIMとセットでHUAWEI P8liteを新規申し込み、またはSIM追加で購入

・音声通話SIMだけでなくデータ通信SIMもキャンペーン対象

・分割購入、一括購入ともにキャンペーン対象


キャンペーン詳細はこちら
DMMモバイル




【過去分】DMMモバイルキャンペーン「Ascend Mate7購入で3,240円分のDMMポイントプレゼント」のポイント付与時期

DMMモバイルのキャンペーンでプレゼントされるポイントはDMMモバイル申し込み月の翌々月末までに付与されます。

ただし、容量プラン変更を伴うSIM追加で毎月25日~月末日にHUAWEI P8liteのセットを購入した場合、申し込みの3ヶ月後の末日までに付与されることとなります。


【過去分】DMMモバイルキャンペーン「Ascend Mate7購入で3,240円分のDMMポイントプレゼント」の注意点

DMMモバイルのキャンペーン「Ascend Mate7購入で3,240円分のDMMポイントプレゼント」の注意点は以下の通りです。

・DMMポイントの有効期限は発行日から1ヶ月以内

DMMポイントプレゼントキャンペーンの最大の注意点は、「ポイントの有効期限が発行日から1ヶ月以内」と非常に短い点です。

DMMポイントが失効する前にDMMモバイルがメールでお知らせしてくれるのでポイントを使い忘れることはあまりないとは思いますが、1ヶ月はやはり短いです。


【過去分】【2016年3月】キャンペーンなし

DMMモバイルでは、2016年3月のキャンペーンは開催されていません。


【過去分】DMMモバイルキャンペーン1月「HUAWEI P8ilte購入で3,240円分のDMMポイントプレゼント」


【過去分】DMMモバイルキャンペーン「HUAWEI P8ilte購入で3,240円分のDMMポイントプレゼント」の内容

DMMモバイルの1月のキャンペーンは、HUAWEI P8liteをDMMモバイルのSIMとセットで購入すると新規手数料相当の3,240円分のDMMポイントがプレゼントされるキャンペーンです。
dmm-mobile-campaign-december1


【過去分】HUAWEI P8liteの価格

HUAWEI P8liteの価格は以下の通りです。

一括払い:26,800円
分割払い(24回):1,520円

分割払いの場合、DMMモバイルの月額料金に1,520円が上乗せされる形となります。

DMMモバイルのプランごとの月額料金はこちら。DMMモバイルには、SIM1枚で運用するシングルコースと最大3枚でシェアして運用することができるシェアコースがあります。

シングルコース
 データ通信
SIM
データ通信
SIM+SMS
(+150円)
音声通話
SIM
(+700円)
ライトプラン(無制限)440円590円1,140円





1GB480円630円1,260円
2GB770円920円1,380円
3GB850円1,000円1,500円
5GB1,210円1,360円1,910円
7GB1,860円2,010円2,580円
8GB1,980円2,130円2,680円
10GB2,190円2,340円2,890円
15GB3,280円3,430円3,980円
20GB3,980円4,130円4,680円
最大受信速度225Mbps225Mbps225Mbps
最大送信速度50Mbps50Mbps50Mbps
制限時(高速通信OFF時)最大速度200kbps200kbps200kbps


シェアコース
 データSIMのみプラン
最大3枚
通話SIM1枚+
データSIM最大2枚プラン
通話SIM2枚+
データSIM最大1枚プラン
通話SIM3枚プラン





8GB1,980円2,680円3,380円4,080円
10GB2,190円2,890円3,590円4,290円
15GB3,280円3,980円4,680円5,380円
20GB3,980円4,680円5,380円6,080円


【過去分】DMMモバイルキャンペーン「HUAWEI P8ilte購入で3,240円分のDMMポイントプレゼント」の開催期間

2015年12月17日(木)~2016年1月31日(日)


【過去分】HUAWEI P8liteのスペック・特徴

今回のキャンペーンの対象になっている、HUAWEI P8liteのスペックと特徴は以下の通りです。

【過去分】HUAWEI P8liteのスペック

 HUAWEI P8lite
OSAndroid 5.0 Lollipop
ディスプレイ約5.0インチ
ディスプレイ解像度1280 x 720(HD)
プロセッサHisilicon Kirin 620 8コア (A53/1.2GHz)
RAM2GB
ストレージ16GB
外部メモリーmicroSD(最大32GB)
※nanoSIMと排他
背面カメラ1300万画素
前面カメラ500万画素
VoLTE×
バッテリー容量2200mAh
連続通話時間約13時間(3G)
約20時間(GSM)
連続待受時間LTE:約450時間
3G:約500時間
GSM:約600時間
サイズ143.0 x 71.0 x 7.7 mm
重量約131g
SIMサイズmicroSIM / nanoSIM
※nanoSIMスロットはmicroSDと排他
対応周波数
(バンド)
FDD-LTE
2100MHz(B1)
1700MHz(B3)
850MHz(B5)
2600MHz(B7)
900MHz(B8)
800MHz(B19)
700MHz(B28)

TDD-LTE
2300MHz(B40)

W-CDMA
2100MHz(B1)
850MHz(B5)
800MHz(B6)
900MHz(B8)
800MHz(B19)

GSM
850MHz
900MHz
1800MHz
1900MHz
防水×
防塵×
FeliCA×
カラーホワイト / ブラック / ゴールド


【過去分】HUAWEI P8liteの特徴

HUAWEI P8liteの特徴は以下の通りです。

【過去分】コストパフォーマンスが高い
HUAWEI P8liteはコストパフォーマンスの高さが特徴のSIMフリースマートフォンです。

プロセッサは自社開発の8コア、RAMは2GB、ストレージは16GBでカメラ画素数は背面が1300万画素、前面が500万画素と必要十分なスペックが揃っています。

特に、カメラに関しては画素数も高くクオリティの高い撮影が可能とHUAWEIもアピールしています。
huawei-p8lite1

このスペックで価格が26,800円なら、コストパフォーマンスは十分高いといえます。


【過去分】FOMAプラスエリアに完全対応
HUAWEI P8liteは日本のキャリア、特にドコモが使用する多くの周波数に対応しています。

特に3Gに関しては、ドコモやドコモ系の格安SIMを挿して使うなら必須のFOMAプラスエリアにも完全対応しています。

FOMAプラスエリアは800MHzの周波数帯で、無線バンドはBand6とBand19の2バンドが使われています。ドコモの3Gのメイン周波数は2100MHz(Band1)ですが、山間部や都市部においてBand1の電波が届きにくい場所をFOMAプラスエリアでカバーしているため、Band6とBand9(特にBand6)に対応していない端末では電波が入る範囲が狭くなってしまいます。

HUAWEI P8liteの3Gの周波数(バンド)は、Band1だけでなくFOMAプラスエリアのBand6と19の両方に対応しているため、ドコモが販売する端末とほぼ同じエリアで3Gによる通話や通信が可能です。

ちなみに、HUAWEI P8liteはLTEのバンドも充実していて、ドコモが使用するBand1、3、19、21、28の5バンドのうち1、3、19、28の4バンドに対応しています。ドコモのLTEの場合Band1とBand19に対応していれば大方のエリアはカバーされるので、HUAWEI P8liteは3GだけでなくLTE通信も広い範囲で利用できます。


【過去分】HUAWEI P8liteの注意点

HUAWEI P8liteはそこそこ高いスペックや対応周波数がドコモのSIM・ドコモ系の格安SIMと相性が良いなどのメリットがありますが、デメリット(注意点)もあるので以下に紹介します。

【過去分】デュアルSIMスロットの片方はGSMのみ対応
HUAWEI P8liteはSIMを2枚同時に挿せるデュアルSIMスロットを搭載しています。

ですが、両方のSIMスロットにドコモのSIMやドコモ系の格安SIMを挿しても片方のスロットでしかLTEや3G通信ができません。これは、もう片方のスロットが現在日本では使われていない通信規格であるGSMにしか対応していないためです。

日本で販売されているデュアルSIM搭載のSIMフリースマホの中には、FREETEL MIYABIMoto G 3rd GenUPQ Phone A01Xのように両スロットともLTE/3G通信に対応したものもありますが、HUAWEI P8liteは残念ながら片方のみLTE/3G対応のためGSMを使用している海外の通信事業者のSIMを挿さない限りデュアルSIMスロットの恩恵を受けられません。

なお、HUAWEI P8liteのSIMスロットはmicroSIMとnanoSIMとなっていますが、nanoSIMスロットはmicroSDスロットの役割も担うためHUAWEI P8liteにmicroSIMを挿すと強制的にmicroSIMのスロットしか使えなくなります。


HUAWEI P8liteのスペックと特徴は以上です。


キャンペーン詳細はこちら
DMMモバイル


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Comments (1) Trackbacks (0)
  1. HUAWEI P8liteで今現在 MVNOの日本のLTESIMを使ってデュアル切替使用できてますけど・・・


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