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HUAWEI honor 9のスペックレビューと価格、日本発売日まとめ

Posted on 10月 13, 2017

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HUAWEI honor 9を買うなら、定価より20,000円以上安いOCNモバイルONEがおすすめです。

OCNモバイルONE

honor9_rakuraku HUAWEIは、2017年10月10日にhonor9の日本発売を正式発表しました。

このページでは、honor9のスペックや特徴をレビューしています。また、価格や日本発売日についてもまとめているので、honor9の購入を検討している人は参考にしてみてください。
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honor9のスペック

honor9のスペックは以下の通りです。比較のために前モデルのhonor8のスペックも載せ、勝っている部分は赤字にしています。
 honor 9honor 8
OSAndroid 7.0
EMUI 5.1
Android 7.0
EMUI 5.0
ディスプレイ5.15インチ
1920×1080
フルHD
5.2インチ
1920×1080
フルHD
CPUHUAWEI Kirin 960
8コア
HUAWEI Kirin 950
8コア
RAM4GB4GB
ストレージ64GB32GB
microSD最大256GB最大256GB
背面カメラ2000万画素
+
1200万画素
f値2.2
1200万画素
+
1200万画素
f値2.2
前面カメラ800万画素
f値2.0
800万画素
f値2.2
バッテリー3200mAh3000mAh
対応周波数
(バンド)
LTE(FDD-LTE)
1(2100MHz)
3(1800MHz)
5(850MHz)
7(2600MHz)
8(900MHz)
19(800MHz)
20(800MHz)

LTE(TDD-LTE)
38
40

3G(W-CDMA)
1(2100MHz)
2(1900MHz)
5(850MHz)
6(800MHz)
8(900MHz)
19(800MHz)

GSM
850MHz
900MHz
1800MHz
1900MHz
LTE(FDD-LTE)
1(2100MHz)
2(1900MHz)
3(1800MHz)
4(1700/2100MHz)
5(850MHz)
7(2600MHz)
8(900MHz)
12(700MHz)
17(700MHz)
19(800MHz)
20(800MHz)

LTE(TDD-LTE)
38
40

3G(W-CDMA)
1(2100MHz)
2(1900MHz)
4(1700/2100MHz)
5(850MHz)
6(800MHz)
8(900MHz)
19(800MHz)

GSM
850MHz
900MHz
1800MHz
1900MHz
ドコモプラチナバンド
(Band19)
FOMAプラスエリア
(Band6/19)
ソフトバンクプラチナバンド
(Band8/28)
auプラチナバンド
(Band18/26)
××
au 3G
(CDMA2000)
××
SIMサイズSIM1:nanoSIM
SIM2:nanoSIM(※microSDスロットも兼ねる)
SIM1:nanoSIM
SIM2:nanoSIM(※microSDスロットも兼ねる)
3G+4Gの
デュアルスタンバイ
×
技適
サイズ高さ:147.3
幅:70.9
厚さ:7.45 mm
高さ:145.5
幅:71
厚さ:7.45 mm
重さ155グラム153グラム
NFC
GPSGLONASS
Beidou
A-GPS
GLONASS
Wi-FiIEEE 802.11 a / b / g / n / ac (2.4GHz / 5GHz)IEEE 802.11 a / b / g / n / ac (2.4GHz / 5GHz)
Bluetoothv4.2v4.2
加速度センサ
ジャイロスコープ
近接センサ
環境光センサ
指紋認証センサ
コンパス
その他センサ--
ポートUSB Type-CUSB Type-C
カラーサファイアブルー
グレイシアグレー
ミッドナイトブラック(楽天モバイル限定)
サファイアブルー
サンライズゴールド
パールホワイト
サクラピンク
ミッドナイトブラック
価格53,800円42,800円
公式サイト荣耀9 - 荣耀家族 - 荣耀HUAWEI honor8 | 携帯電話 | HUAWEI Japan



honor9の対応周波数(バンド)について

まずは、honor9の日本国内における対応周波数(バンド)についてまとめます。


ドコモのFOMAプラスエリアやLTEプラチナバンドに対応

docomo-logo honor9は、ドコモやドコモ回線を使った格安SIMとの相性は良いです。

ドコモのSIMでVoLTEではない通常の3G通話を山間部を含む広いエリアで利用するために必要なBand6とBand19(FOMAプラスエリア)に対応しています。
黄色い部分がFOMAプラスエリア

黄色い部分がFOMAプラスエリア



またLTE通信についても、山間部など広いエリアで通信するために必要なBand19(LTEプラチナバンド)にも対応です。

honor9にドコモやドコモ系の格安SIMを挿した場合、ドコモのスマホとほぼ同じエリアで通話・通信とも利用可能です。


ソフトバンク(ワイモバイル)も広いエリアで使える

softbank-platinum-band honor9は、ソフトバンクやワイモバイルのSIMとの相性も良いです。

3Gに関しては、ソフトバンク・ワイモバイルが主に使っているバンド(Band1とBand8)にすべて対応しています。

LTEに関しても、ソフトバンクやワイモバイルのSIMを挿して広いエリアで通信するために必要なLTEプラチナバンドのBand8に対応しているので、広いエリアで通信が可能です。

honor9は、ソフトバンク・ワイモバイルで購入できる端末と変わらないエリアで通話・通信できます。


auはCDMA2000非対応で3G通話は不可。VoLTE&LTEプラチナバンドにも非対応でほぼ使えない

au-logo honor9とauのSIMの組み合わせは相性がかなり悪いです。

auのVoLTEではない通常の3G通話ではCDMA2000という通信規格が使われていますが、honor9はCDMA2000に対応していません。

そのため、auのVoLTEではない通常のSIMを挿しても通話は一切できません。

またauの4G LTEエリアに関しても、honor9はauのLTEプラチナバンドであるBand26に対応していないためLTE通信できるエリアはかなり限定されます。

honor9をau回線のSIMで使う場合、通話は全くできず通信できるエリアも狭くなるのでほぼ使えないと思っておきましょう。


honor9の特徴・メリット

honor9の特徴やメリットについてまとめていきます。


5.15インチのコンパクトなディスプレイ

honor9の大きなメリットの1つは、5.15インチのコンパクトなディスプレイです。

私はhonor8をしばらくの間メイン端末として使っていましたが、honor9とほぼ同じ5.2インチのhonor8の持ち心地は非常によく、片手操作しやすいです。
honor8-appearance9

小さくて軽いスマホが欲しい人には、honor9は最適ですね。


背面の両端がカーブしたデザインで持ちやすい

honor8の背面はフラットだったのに対し、honor9では左右の端が緩やかにカーブしたデザインに変更されています。
honor97

背面のカーブデザインはXiaomiのMi5やMi5s、Mi6などで経験していますが、片手で持った時にしっくりと手になじみ端末を握りやすいのが大きなメリットです。

honor8も5.2インチと小型なので背面がフラットでも特に持ちづらさを感じませんでしたが、honor9ではさらに持ちやすく、使いやすくなっているはずです。

なお、honor9の背面はhonor8と同じく光の当たり具合で様々に表情を変える独特なデザインとなっているのもポイントですね。
honor92


SoC(CPU)にMate 9やP10・P10 Plusと同じKirin 960を搭載

honor9のSoC(CPU)には、Kirin 960が搭載されています。
huawei-kirin

Kirin 960は、同じHUAWEIでハイスペック・価格も高いMate 9やP10、P10 Plusにも採用されている高性能なSoCです。

前モデルのhonor8に搭載されているKirin 950と比べて、CPUのパフォーマンスは18%、GPUのパフォーマンスは180%も向上しています。

私はhonor8とMate 9の両方を使っていますが、honor8でも動作が遅くなることもないため正直不満を感じることはほぼありません。

ですが、Mate 9とhonor8を同時に使ってみると、わずかではあるもののMate 9の方が動作がキビキビしているように感じます。

最近のスマホは大型化が進んでいて、5インチ台前半のスマホでハイスペックなものはあまりないので、小型のスマホでスペックも高い端末を希望する人にはhonor9は有力な選択肢となるはずです。


RAMは4GBだけでなく6GBモデルもあり【日本版は4GBモデル】

honor8の日本版はRAMが4GBでしたが、honor9には4GBのほかに6GBモデルもあります。

日本で発売されるhonor9はRAM 4GBモデルですが、海外のモデルを日本に輸入して使う人にとっては6GBの選択肢があるのはメリットといえそうです。


ROMは64GB。必要十分

honor8のROM(ストレージ)容量は32GBでしたが、日本版のhonor9のROMは64GBとなっています。

ROMが64GBならシステムで消費しても実質の空き容量は55GBほどあると思うので、多くのROMを消費するファイルサイズの大きいアプリのインストールや写真・動画の撮影などもそこまで空き容量に神経質になる必要もなく楽しめます。

また、もし64GBで足りない場合は写真や動画をGoogleフォトにバックアップすることで空き容量を大幅に増やせる可能性もあるので、ぜひ活用しましょう。


背面に2000万+1200万画素のデュアルカメラ搭載。光学2倍ズームにも対応

honor9は、背面にデュアルカメラを搭載しています。

honor8も背面に1200万画素のデュアルカメラを採用していましたが、honor9ではデュアルカメラのスペックもアップし片方が2000万画素、もう片方が1200万画素となっています。
honor96

honor9でもデュアルレンズを活用して、一眼レフのカメラで撮影したような被写界深度の浅い(背景をぼかして被写体を浮き上がらせる)写真撮影や、撮影後のピント調整も可能です。

また、honor9は光学2倍ズームにも対応しているので、iPhone 7 Plusのように2倍にズームしても画質を落とすことなくきれいな写真が撮れます。
honor94

なお、honor9のカメラレンズはP10やP10 PlusのようなLeicaレンズではありませんが、画素数はP10やMate 9と同じです。

honor8のカメラでも中華スマホの中ではそこそこの写真は撮れていたので、honor9のカメラでもある程度は綺麗に撮影できると思います。


Hi-Fi対応

honor9は、旭化成エレクトロニクス社(AKM)のオーディオチップを搭載し、Hi-Fiに対応しています。
honor95

Hi-Fiは録音の際に発生するノイズなどを最小限に抑え、原音に忠実な音を再現する技術です。

AKMのHi-FiチップはAXON 7やAXON 7 miniなどにも採用されていて、音質はスマホの中では高く評価さていることが多いのでhonor9の音質も期待できそうです。


指紋認証センサーが前面に搭載

honor8では指紋認証センサーは背面にありましたが、honor9では前面に搭載されています。
honor93

前面にあれば、端末を手に取った時に親指ですぐにロックを解除でき、また机やテーブルなどに端末を置いたままでもすぐにロック解除できるので、個人的に指紋認証センサーは前面にあった方が便利です。

なお、honor8の指紋認証からロック解除までの時間はかなり短く快適に使えていました。honor9の指紋認証にも期待できそうです。


3.5mmイヤホンジャック(ヘッドフォンジャック)も搭載

iPhone 7とiPhone 7 Plusの発売以降、Androidでも3.5mmイヤホンジャックを搭載していないスマホが増えてきています。

中華スマホの中では、Xiaomi Mi6などがイヤホンジャック非搭載です。

対して、honor9は3.5mmイヤホンジャックを搭載しているので、イヤホン(ヘッドフォン)を有線で接続して高音質な音楽を楽しむことができます。
honor98


3G+4GのDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応

honor9の海外版は仕様では3G+4GのDSDSに対応していて、日本版も対応するか注目していましたが、無事日本版もDSDSに対応しました。
redmi-pro-dual-standby4
honor8はDSDS非対応で私を含め残念な思いをした人もいると思うので、honor9のスペックとサイズ感でDSDSは個人的には嬉しいです。


honor9の注意点・デメリット

honor9の注意点やデメリットについてもまとめておきます。


防水・防塵、おサイフケータイ(モバイルSuicaなど)、ワンセグには非対応

ほんの一部の中華スマホの中には防水や防塵性能を持つものもありますが、honor9には防水・防塵性能はありません。

また、honor9はおサイフケータイやワンセグといった日本ならではの機能にも対応していないので、これらの機能が必要な場合は他の機種を検討しましょう。
osaifu-ketai
防水・防塵、おサイフケータイ、ワンセグの全てに対応しているSIMフリースマホではSH-M04とarrows M04が、防滴・防塵とおサイフケータイでも問題なければNuAns NEO Reloadedがおすすめです。


CA(キャリアアグリゲーション)に非対応

honor8はキャリアアグリゲーションに対応していましたが、honor9はキャリアアグリゲーションには非対応となっています。

キャリアアグリゲーションとは、複数のLTEバンドを1つにまとめ、同時に利用することでより高速で通信できる技術です。

これはドコモのキャリアアグリゲーションの詳細ですが、例えば最大受信速度が112.5Mbpsの2GHz帯のバンドと最大受信速度が150Mbpsの1.7GHz帯のバンド、最大受信速度が112.5Mbpsの800MHz帯のバンドを1つにまとめることで、最大受信速度が375Mbpsになります。なお、この速度はあくまでも理論値で実際にはその通りの速度は出ませんが、キャリアアグリゲーションありの方がなしよりも通信速度が速くなります。
carrier-aggregation
via:NTTドコモ

ドコモやドコモ系格安SIMで、キャリアアグリゲーションで通信できるエリアの確認はこちら。
サービスエリア | エリア | NTTドコモ

この中で、紫とピンク、黄色の部分がキャリアアグリゲーションによる高速通信が利用可能なエリアです。
紫(最大370Mbps)、ピンク(最大337.5Mbps)、黄色(最大262.5Mbps)がドコモのキャリアアグリゲーションで通信できるエリア" width="500" height="440" class="size-large wp-image-88232" /> 紫(最大370Mbps)、ピンク(最大337.5Mbps)、黄色(最大262.5Mbps)がドコモのキャリアアグリゲーションで通信できるエリア

紫(最大370Mbps)、ピンク(最大337.5Mbps)、黄色(最大262.5Mbps)がドコモのキャリアアグリゲーションで通信できるエリア" width="500" height="440" class="size-large wp-image-88232" /> 紫(最大370Mbps)、ピンク(最大337.5Mbps)、黄色(最大262.5Mbps)がドコモのキャリアアグリゲーションで通信できるエリア



honor9は、キャリアアグリゲーションに対応していないため上記の場所ではhonor8に比べて通信速度が遅くなる場合があります。

ただ、honor9に格安SIMを挿して使う場合はキャリアに比べて速度が遅いため、体感ではそこまで大きな違いを感じることはないかもしれません。


au回線のSIMはほぼ使えない

これは初めの方でも触れましたが、honor9は本家auのSIMやau回線を使った格安SIMとの相性が悪い点にも注意が必要です。

honor9にau回線のSIMを挿しても音声通話は一切使えず、データ通信も使えるエリアがかなり限定されるのでほぼ使えません。

honor9に挿すSIMは、ドコモやドコモ系格安SIM、ソフトバンク、ワイモバイルから選びましょう。


honor9の日本発売日

honor9の日本での発売日は2017年10月12日です。


honor9の価格

53,800円


honor9を購入するなら定価より20,000円以上安いOCNモバイルONEがおすすめ

honor9は、家電量販店だけでなく多くの格安SIMとのセットでも購入することができます。

その中で、おすすめはOCNモバイルONEです。

先ほども触れましたが、OCNモバイルONEでは定価58,104円のhonor9が音声通話SIMとのセット購入で新規手数料3,000円込みでも破格の36,288円と他の格安SIMに比べて圧倒的に安いのがメリットです。

また、初期費用を抑えるために前払い一括ではなく分割で購入する場合も、OCNモバイルONE(goo SimSeller)では2,000円分のQuoカードがもらえるため実質価格は39,592円と定価より20,000円近く安く、一括・分割どちらでも得です。

OCNモバイルONEの他にも、キャンペーン適用で実質価格が安くなる格安SIMはあります。

ですが、それらのSIMで最大限キャンペーンを適応させて実質価格をできるだけ安くしようとすると、最低利用期間が2年や3年など縛られる期間が長くなるのがネックです。

OCNモバイルONEのhonor9も縛りのある音声通話SIMではあるものの最低利用期間は6ヶ月と短いので、長期間縛られるリスクを追わずにhonor9を安く購入したい場合はOCNモバイルONEを利用しましょう。

OCNモバイルONEの特徴について少し触れておくと、10分かけ放題だけでなくよく電話をかける相手先の上位3人は時間や回数に一切制限がない、完全なかけ放題になる「トップ3かけ放題」があるのが特徴です。

また、10分かけ放題とトップ3かけ放題を組み合わせた「かけ放題ダブル」も選べるなど、通話をたくさんする人に特にメリットの多い格安SIMです。
ocn-mobile-one-kakehoudai-w
その他にも、OCNモバイルONEならではのサービスとして1日に使える高速通信容量が決まっていてその分料金が割安な日次プランや、日次プランに500円追加することでその日一日は通信量に上限なく使い放題になるオプションがあります。

また、OCNモバイルONEを契約することで無料でWi-Fiスポットが利用でき、これを活用することで高速通信容量を節約することができるなどメリットは多いです。

OCNモバイルONEの特徴は以下のページまとめているので参考にしてみてください。
OCNモバイルONEの速度や実際に使ってみた評価レビュー【10月】

OCNモバイルONEのキャンペーン詳細はこちら。
OCNモバイルONEのキャンペーン情報と注意点まとめ【10月】

公式サイト
OCNモバイルONE

honor9の価格比較
honor 9の最安値は?格安SIM(MVNO)セットやキャンペーンを含めて比較


honor9まとめ

honor9はhonor8からSoC(CPU)とRAM/ROM容量、カメラ性能、DSDS対応など順当なスペックアップを果たし、またバッテリー容量などはP10とほぼ同じスペックで価格は53,800円となりました。

SIMフリースマホで50,000円を超えると高いと感じるかもしれませんが、スペックを見ればコストパフォーマンスは悪くないです。

honor9の前モデルであるhonor8をしばらくメインで使ってきて、不満を感じることはほとんどありませんでした。

honor8ではカメラの画質などハイスペックスマホに比べて満足とは言えない部分はもちろんありますが、4万円程度のスマホにすべての面で完璧を求めるのは無理があります。

価格とスペック・実際の使い勝手を総合的に判断して、honor8は非常にコストパフォーマンスが高く個人的には満足度の高い端末です。

honor9はカメラ面でもhonor8よりもスペックアップしているので期待しています。

なおhonor8は良い端末でしたが、最大のデメリットは楽天モバイルでしか購入できない点でした。

ですが、honor9は楽天モバイル以外にもIIJmioやOCNモバイルONE(goo SimSeller)、イオンモバイルなどでも発売されるので、自身で購入先を選ぶことができます。

しつこいですが、honor8の出来からhonor9はかなり期待できそうなので、私も購入して使ってみるつもりです。

HUAWEI honor 9のスペックレビューと価格、日本発売日のまとめは以上です。

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Comments (3) Trackbacks (0)
  1. honor8のCPUは
    Kirin 955なんですが・・・

  2. cpu-zで見ると

  3. イオンに展示されていたのでイオンでも販売されると思います

    誰か価格わかりませんか?


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