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格安スマホ比較(格安SIM+スマホセット)おすすめランキング

Posted on 11月 11, 2015

smartphone-comparison5
このページでは、格安スマホを価格別や機能別に比較しておすすめの格安スマホを紹介しています。

格安スマホ選びの参考にしてみてください。

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格安スマホとは

このページで比較する格安スマホは、MVNO事業者が提供する格安SIMとセットで購入できる低価格で販売されている、SIMロックのかかっていないSIMフリースマートフォンです。

格安スマホには、docomoやau、Softbankの大手3キャリアが販売しているスマートフォンと比べて低価格の割にスペックが高い(コストパフォーマンスが高い)、キャリアの端末によく見られるような余計なアプリが入っていないなどのメリットがあります。

格安と聞くとスペックが低くて使いづらいという印象を持つかもしれません。確かに格安スマホの中でも発売日が古い端末にはそういったものもありますが、2015年に入って発売された端末はどれも普段使いには問題ない、十分なスペックを持っています。


格安スマホ取扱いMVNO事業者一覧表

まず、格安SIMとスマホセット販売している主要な格安SIM一覧を紹介します。

各社の格安SIM+スマホセットのラインナップは以下の通りです。
 取扱中のスマホ公式サイト
b-mobile
・LG G2 mini
・VAIO Phone
b-mobile
BIGLOBE SIM
・AQUOS SH-M01
・ASUS ZenFone 2
・ASUS ZenFone 2 Laser
・LG G2 mini
BIGLOBE SIM
DMM mobile
・Apple iPhone6 (新古品 / 未開封)
・AQUOS SH-M01
・Ascend G620S
・Ascend Mate7
・ASUS ZenFone 2
・ASUS ZenFone 2 Laser
・HUAWEI P8lite
・LG G2mini
DMMmobile
FREETEL
・FREETEL nico
・FREETEL nico SP
・FREETEL priori2
・FREETEL priori2 SP
・FREETEL priori2 LTE
・FREETEL Simple
・FREETEL XM
FREETEL
IIJmio
・ASUS ZenFone 2 Laser
・HUAWEI P8lite
IIJmio
NifMo
・ARROWS M01
・ASUS Zenfone 2 Laser
・HUAWEI P8lite
NifMo(ニフモ)
OCN モバイル ONE
・ALCATEL ONETOUCH IDOL 3
・AQUOS SH-M01
・ARROWS M01
・ASUS ZenFone 2
・ASUS Zenfone 2 Laser
・FleaPhone CP-F03a
・FLEAZF5 CP-F50aK
・g01
・g02
・g03
・HUAWEI P8lite
・StarQ Q5001
OCNモバイルONE

※格安スマホの販売はgoo SimSeller
U-mobile
・Ascend G6
・Ascend Mate7
・ASUS ZenFone 2
・ASUS ZenFone 2 laser
・FREETEL priori2
U-mobile: ユーモバイル
ぷららモバイルLTE
・Ascend G620S
・Ascend Mate7
音声付きSIM
ぷららモバイルLTE 音声通話付きSIM
データ専用SIM
ぷららモバイルLTE データ専用SIM
楽天モバイル
・AQUOS SH-M01
・ARROWS M01
・Ascend G620S
・Ascend Mate7
・ASUS ZenFone 2
・ASUS ZenFone 2 Laser
・ASUS ZenFone 5
・honor6 Plus
・HUAWEI P8lite
・Xperia J1 Compact
楽天モバイル


主要な格安SIMのほぼすべてで、スマホセットも販売されています。以下に、特徴的な格安SIMについて触れておきます。

DMMモバイル楽天モバイルは取り扱うスマホも多く、新機種が発売されると早い段階で自社でも取扱いを始めることも多いです。

OCN モバイル ONEは格安SIMのみを販売していますが、goo SimSellerがOCN モバイル ONEのSIMカードとセットでスマホを販売しています。goo SimSellerも2015年8月28日に発売のALCATEL ONETOUCH IDOL 3を同日に販売したりと、DMMモバイルや楽天モバイルのように最新機種をいち早く取り扱っています。

また、gooスマホとして販売しているg01、g02、g03は、コストパフォーマンスが高いと評判のシリーズです。

FREETELは、すべて自社開発の端末を販売しているのが特徴です。今後はSAMURAIシリーズと銘打ち、Android OSを搭載した非常にコストパフォーマンスの高い「MIYABI(雅)」「KIWAMI(極)」の2機種を発売予定です。

NifMoは、スマホセット購入で月額料金を200円割り引く「機器セット割」、アプリのインストールや買い物でNifMoの月額料金が割り引きされるNifMoバリュープログラムなど、毎月の携帯代を安く済ますことができるサービスがたくさんあります。


格安スマホ(格安SIM+スマホセット)比較表

以下にスペックや機能や価格別で格安スマホを比較していきます。

比較表の使い方

比較表のそれぞれの項目は並び替えができます。並び替えしたい項目をクリック(タップ)します。
smartphone-comparison1

1回クリック(タップ)すると、数値や価格の小さい(安い)順に並びます。
smartphone-comparison2

2回クリック(タップ)すると、数値や価格の大きい(高い)順に並びます。元の状態に戻したい場合は、このページを再度読み込みます。
smartphone-comparison3

スペックや価格の比較で活用してください。


格安スマホの対応バンド(対応周波数)で比較

まずは、格安スマホの対応バンド(対応周波数)での比較です。

端末名3G
対応周波数
(対応バンド)
LTE
対応周波数
(対応バンド)
ALCATEL ONETOUCH IDOL 32.1GHz / 1.9GHz / 900MHz / 850MHz / 800MHz※1Band1,3,7,8,19,20
ZenFone 2 Laser (8GB)Band1,2,5,6,8,19Band1,3,5,6,8,9,18,19,28
ZenFone 2 Laser (16GB)Band1,2,5,6,8,19Band1,3,5,6,8,9,18,19,28
HUAWEI P8liteBand1,5,6,8,19Band1,3,5,7,8,19,28
ZenFone 2 (2GB/16GB)Band1,2,5,6,8Band1,2,3,4,5,6,8,9,18,19,28
ZenFone 2 (4GB/64GB)Band1,2,5,6,8Band1,2,3,4,5,6,8,9,18,19,28
honor6 PlusBand1,6,8,19Band1,3,7
ZenFone 2 (2GB/32GB)Band1,2,5,6,8Band1,2,3,4,5,6,8,9,18,19,28
ZenFone 2 (4GB/32GB)Band1,2,5,6,8Band1,2,3,4,5,6,8,9,18,19,28
g01Band1,6,19Band1,3,19
g02Band1,6,19Band1,3,19
g03Band1,6,19Band1,3,19
Xperia J1 CompactBand1,5,6,19Band1,3,19,21
VAIO Phone2.1GHz / 800MHz※12.1GHz / 1.8GHz / 800MHz
FREETEL priori2 LTEBand1,6,19Band1,3,19
FREETEL priori2Band1,6,19-
Ascend Mate7Band1,4,5,8,19Band1,2,3,4,5,7,8,19,20
Ascend G620SBand1,5,8,19Band1,3,5,7,19
ARROWS M012.1GHz / 800MHz※12.1GHz / 1.7GHz / 1.5GHz / 800MHz
AQUOS SH-M01Band1,6,19Band1,3,19,21
FREETEL nicoBand1,19-
FREETEL XMBand1,19Band1,3,19
FLEAZF5 CP-F50aK2.1GHz / 800MHz※1-
LG G2 mini2.1GHz / 800MHz※12.1GHz / 1.7GHz / 800MHz
Ascend G62.1GHz / 850MHz2.1GHz / 1.8GHz
StarQ Q50012.1GHz / 800MHz※1-
FleaPhone CP-F03a2.1GHz / 800MHz※1-

※1 Band6に対応しているかメーカーへの確認を推奨


格安スマホを検討する際は、対応バンド(対応周波数)を真っ先に確認することをおすすめします。

このページではdocomoから回線を借り受けている格安SIMを紹介していますが、格安SIMとセットで販売されているSIMフリースマホがすべてのdocomoの周波数に対応しているとは限りません。

docomoが使用するバンド(周波数)は以下の通りです。

3G(W-CDMA)
Band1(2.1GHz帯):FOMAサービスエリア
Band6(800MHz帯):FOMAプラスエリア
Band9(1.7GHz帯): 東京、名古屋、大阪でのみ利用可能なFOMAエリア
Band19(800MHz帯):FOMAプラスエリア

LTE(FDD-LTE)
Band1(2.1GHz帯):下り最大112.5Mbps
Band3(1.7GHz帯):下り最大150Mbps。東京、名古屋、大阪でのみ利用可能なLTEエリア
Band19(800MHz帯):下り最大75Mbps
Band21(1.5GHz帯):下り最大112.5Mbps
Band28(700MHz帯):2015年以降整備予定


格安スマホが上記のすべてのバンドに対応してはじめて、docomoから発売されているスマホと同じ電波をつかむことができます。比較表には、docomoのバンド(周波数)を太字と赤字にしているので参考にしてください。

上記バンドの中でも特に重要なのが、比較表でも赤字で記載している3G(W-CDMA)の800MHz帯(Band6とBand1)です。この2つのバンドはFOMAプラスエリアと呼ばれる周波数帯で、FOMAプラスエリアに対応していない端末ではdocomoのスマホと比べて山間部や都市部で電波が入る範囲が狭くなります。

特に、FOMAプラスエリアは山間部において広い範囲で利用されているので、山間部でスマホをよく利用する可能性があるならBand6とBand19に対応しているかどうかの確認は必須です。

さらに、Band6とBand19でも注意すべき点があります。それはBand19のみの対応ではFOMAプラスエリアではほとんど利用できない可能性があるということです。

現在FOMAプラスエリアで広く使われているバンドはBand6です。一方、Band19が使われている範囲は狭いため、Band19のみ対応でBand6に対応していないスマホは選ばない方が無難です。逆にBand6のみ対応でBand19に対応していない場合は、両方対応している端末よりも範囲は狭くなるものの多くのFOMAプラスエリア地域で利用できるので問題ありません。

なお、例外的にVAIO PHONEはBand19のみ対応でもBand6の電波も拾うことが知られています。ただしこれはあくまでも例外なので、Band19のみは選ばない、またはメーカーに直接確認することをおすすめします。

また、格安スマホの中には周波数帯のみ記載されていてバンドが記載されていないものもあります。800MHzと記載されていてもBand6に対応していなければ意味がありません。800MHzとしか書かれていない端末も、Band6に対応しているかどうかをメーカーに確認しましょう。

[他の比較を見る]
格安スマホの対応バンド(対応周波数)
格安スマホの価格・発売日・OS
格安スマホのサイズ
格安スマホのディスプレイサイズ
格安スマホのCPU・RAM・ストレージ・外部メモリー
格安スマホのバッテリー容量とバッテリーの持ち
格安スマホのカメラ画素数
格安スマホのワンセグ・おサイフケータイ・赤外線・防水/防塵


格安スマホの価格・発売日・OSで比較

次に、格安スマホの価格や発売日、OSでの比較です。

端末名

メーカー

価格購入

発売日

OS

ALCATEL ONETOUCH IDOL 3ALCATEL39,800円2015/08/28Android 5.0
ZenFone 2 Laser (8GB)ASUS22,800円2015/08/08Android 5.0.2
ZenFone 2 Laser (16GB)ASUS27,800円2015/08/08Android 5.0.2
HUAWEI P8liteHUAWEI28,600円~2015/06/19Android 5.0
ZenFone 2 (2GB/16GB)ASUS32,800円2015/06/15Android 5.0
ZenFone 2 (4GB/64GB)ASUS50,800円2015/06/15Android 5.0
honor6 PlusHUAWEI45,800円2015/06/10Android 4.4
ZenFone 2 (2GB/32GB)ASUS35,800円~2015/05/16Android 5.0
ZenFone 2 (4GB/32GB)ASUS45,800円~2015/05/16Android 5.0
g01ZTE10,000円2015/04/22Android 5.0
g02ZTE20,000円2015/04/22Android 5.0
g03ZTE30,000円2015/04/22Android 5.0
Xperia J1 CompactSONY54,800円2015/04/20Android 4.4
VAIO PhoneVAIO (b-mobile)55,080円2015/03/13Android 5.0
FREETEL priori2 LTEFREETEL17,800円2015/03/05Android 4.4
FREETEL priori2FREETEL9,980円2014/12/27Android 4.4
Ascend Mate7HUAWEI46,800円~2014/12/12Android 4.4
Ascend G620SHUAWEI12,800円~2014/12/12Android 4.4
ARROWS M01富士通36,720円~2014/12/05Android 4.4
AQUOS SH-M01シャープ46,000円~2014/12/05Android 4.4
FREETEL nicoFREETEL17,800円2014/09/26Android 4.4
FREETEL XMFREETEL24,980円2014/08/29Android 4.4
FLEAZF5 CP-F50aKcovia18,334円2014/08/25Android 4.4
LG G2 miniLG27,592円~2014/08/01Android 4.4
Ascend G6HUAWEI29,800円2014/06/27Android 4.3
StarQ Q5001TJC18,334円2014/06/13Android 4.2.2
FleaPhone CP-F03acovia13,704円2014/03/14Android 4.2


価格を見てみると、最も高いVAIO Phoneでも55,000円とキャリアの販売価格よりもずいぶん安いことが分かります。

よく売れている格安スマホは、HUAWEI P8lite、ASUS ZenFone 2 Laser、ZenFone 2のRAM2GBモデルなど2~30,000円台のものとなっています。

現在販売されている格安スマホはほとんどがAndroid OSを搭載していますが、Android OSは5.0以上を選ぶことをおすすめします。

多くの格安スマホはAndroid 4.4を搭載していますが、Android 4.4は仕様上サイズが大きくなりがちなアプリのデータなどをSDカードに移動することができません。

格安スマホはストレージ容量が8GBや16GBのものが多いですが、この容量ではゲーム系のアプリなどをインストールするとすぐにストレージがいっぱいになってしまう可能性が高いです。

Android 5.0以降は、アプリのデータをSDカードに移動することができるようになっているので(すべてのアプリがデータを移動できるわけではありません)、ストレージの要領が少ない端末でもしのげます。

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格安スマホの対応バンド(対応周波数)
格安スマホの価格・発売日・OS
格安スマホのサイズ
格安スマホのディスプレイサイズ
格安スマホのCPU・RAM・ストレージ・外部メモリー
格安スマホのバッテリー容量とバッテリーの持ち
格安スマホのカメラ画素数
格安スマホのワンセグ・おサイフケータイ・赤外線・防水/防塵


格安スマホのサイズで比較

次に、格安スマホのサイズで比較します。


端末名


高さ





厚さ


重さ

ALCATEL ONETOUCH IDOL 3153mm74mm7.4mm141g
ZenFone 2 Laser (8GB)144mm72mm10.5mm145g
ZenFone 2 Laser (16GB)144mm72mm10.5mm145g
HUAWEI P8lite143mm71mm7.7mm131g
ZenFone 2 (2GB/16GB)153mm77mm10.9mm170g
ZenFone 2 (4GB/64GB)153mm77mm10.9mm170g
honor6 Plus150mm78mm7.5mm165g
ZenFone 2 (2GB/32GB)153mm77mm10.9mm170g
ZenFone 2 (4GB/32GB)153mm77mm10.9mm170g
g01143.2mm72.7mm8.9mm150g
g02144mm70.7mm7.7mm132g
g03144mm70.7mm7.7mm132g
Xperia J1 Compact128mm65mm9.7mm138g
VAIO Phone142mm71mm8.0mm130g
FREETEL priori2 LTE133mm66mm8.9mm132g
FREETEL priori2133mm66mm8.9mm132g
Ascend Mate7157mm81mm7.9mm185g
Ascend G620S143mm72mm8.5mm160g
ARROWS M01138mm67mm10.9mm153g
AQUOS SH-M01128mm63mm9.8mm120g
FREETEL nico145.5mm72mm8.85mm157g
FREETEL XM142.3mm70.4mm7.8mm132g
LG G2 mini129.6mm66mm9.8mm121g
Ascend G6131.2mm65.3mm7.85mm115g
FLEAZF5 CP-F50aK141mm72mm9.2mm145g
StarQ Q5001145mm73.5mm8.95mm143g
FleaPhone CP-F03a131.2mm66.5mm9.9mm140g


格安スマホのサイズは、ディスプレイサイズに大きく影響されます。小さいサイズのスマホが希望であればディスプレイの大きさは犠牲にする必要があります。逆に大きいディスプレイが希望であれば端末の小ささはあきらめなければいけません。

ディスプレイサイズと端末サイズのバランスを自分なりに判断して選びましょう。

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格安スマホの対応バンド(対応周波数)
格安スマホの価格・発売日・OS
格安スマホのサイズ
格安スマホのディスプレイサイズ
格安スマホのCPU・RAM・ストレージ・外部メモリー
格安スマホのバッテリー容量とバッテリーの持ち
格安スマホのカメラ画素数
格安スマホのワンセグ・おサイフケータイ・赤外線・防水/防塵


格安スマホのディスプレイサイズで比較

格安スマホのディスプレイサイズで比較します。


端末名


種類


サイズ


解像度

ALCATEL ONETOUCH IDOL 3TFT液晶5.5インチ1,920×1,080
ZenFone 2 Laser (8GB)TFT液晶5.0インチ1,280×720
ZenFone 2 Laser (16GB)TFT液晶5.0インチ1,280×720
HUAWEI P8liteTFT液晶約5.0インチ1,280×720
ZenFone 2 (2GB/16GB)TFT液晶5.5インチ1,920×1,080
ZenFone 2 (4GB/64GB)TFT液晶5.5インチ1,920×1,080
honor6 PlusTFT液晶約5.5インチ1,920×1,080
ZenFone 2 (2GB/32GB)TFT液晶5.5インチ1,920×1,080
ZenFone 2 (4GB/32GB)TFT液晶5.5インチ1,920×1,080
g01TFT液晶5.0インチ854×480
g02TFT液晶5.0インチ1,280×720
g03TFT液晶5.0インチ1,280×720
Xperia J1 CompactTFT液晶約4.3インチ1,280×720
VAIO PhoneTFT液晶5.0インチ1,280×720
FREETEL priori2 LTETFT液晶4.5インチ854×480
FREETEL priori2TFT液晶4.5インチ854×480
Ascend Mate7TFT液晶約6.0インチ1,920×1,080
Ascend G620STFT液晶5.0インチ1,280×720
ARROWS M01有機EL4.5インチ1,280×720
AQUOS SH-M01TFT液晶約4.5インチ1,920×1,080
FREETEL nicoTFT液晶5.0インチ1,280×720
FREETEL XMTFT液晶5.0インチ1,280×720
LG G2 miniTFT液晶4.7インチ960×540
Ascend G6TFT液晶約4.5インチ960×540
FLEAZF5 CP-F50aKTFT液晶5.0インチ960×540
StarQ Q5001TFT液晶5.0インチ1,280×720
FleaPhone CP-F03aTFT液晶4.5インチ960×540


最もディスプレイサイズが小さいのがXperia J1 Compactの4.3インチ、最も大きいのがAscend Mate7の6インチとなっています。

よく売れている格安スマホのディスプレイサイズは、5~5.5インチのものが多いです。

なお、ディスプレイサイズを比較する際は解像度も同時に確認しておく必要があります。解像度が高いほど、文字などの表示がなめらかできれいになります。

5インチのディスプレイなら、最低でも1,280×720は欲しいところです。

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格安スマホの対応バンド(対応周波数)
格安スマホの価格・発売日・OS
格安スマホのサイズ
格安スマホのディスプレイサイズ
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格安スマホのCPU・RAM・ストレージ・外部メモリーで比較

格安スマホのCPU・RAM・ストレージ・外部メモリーで比較します。

端末名
CPU
コア数
RAM
スト
レージ
外部
メモリー
ALCATEL ONETOUCH IDOL 3Qualcomm Snapdragon 615 MSM8939 1.5GHz x 4 / 1.0GHz x 482GB16GBmicroSDXC
最大128GB
ZenFone 2 Laser (8GB)Qualcomm Snapdragon 410 1.2GHz42GB
8GBmicroSDXC
最大128GB
ZenFone 2 Laser (16GB)Qualcomm Snapdragon 410 1.2GHz42GB16GBmicroSDXC
最大128GB
HUAWEI P8liteHiSilicon Kirin 620 1.2GHz82GB16GBmicroSDHC
最大32GB
ZenFone 2 (2GB/16GB)Intel Atom Z3560 1.8GHz42GB16GBmicroSDXC
最大64GB
ZenFone 2 (4GB/64GB)Intel Atom Z3560 1.8GHz44GB64GBmicroSDXC
最大64GB
honor6 PlusHisilicon Kirin925 1.8GHz x 4 / 1.3GHz x 483GB32GBmicroSDXC
最大128GB
ZenFone 2 (2GB/32GB)Intel Atom Z3560 1.8GHz42GB32GBmicroSDXC
最大64GB
ZenFone 2 (4GB/32GB)Intel Atom Z3560 1.8GHz44GB32GBmicroSDXC
最大64GB
g01MediaTek MT6582M 1.3GHz41GB8GBmicroSDHC
最大32GB
g02Qualcomm Snapdragon 410 MSM8916 1.2GHz41GB8GBmicroSDHC
最大32GB
g03Qualcomm
Snapdragon 615 MSM8939 1.5GHz x 4 / 1.0GHz x 4
82GB16GBmicroSDHC
最大32GB
Xperia J1 CompactQualcomm Snapdragon 800 MSM8974 2.2GHz42GB16GBmicroSDXC
最大128GB
VAIO PhoneQualcomm Snapdragon 410 MSM8916 1.2GHz42GB
16GBmicroSDXC
最大64GB
FREETEL priori2 LTEQualcomm Snapdragon 410 MSM8916 1.2GHz41GB
8GBmicroSDHC
最大32GB
FREETEL priori2MediaTek MT6582 1.3GHz41GB
8GBmicroSDHC
最大32GB
Ascend Mate7Hisilicon Kirin925 1.8GHz x 4 / 1.3GHz x 482GB
16GBmicroSDHC
最大32GB
Ascend G620SQualcomm Snapdragon 410 MSM8916 1.2GHz41GB8GBmicroSDHC
最大32GB
ARROWS M01Qualcomm Snapdragon 400 MSM8926 1.2GHz41GB8GBmicroSDHC
最大32GB
AQUOS SH-M01Qualcomm Snapdragon 800 MSM8974 2.2GHz42GB16GBmicroSDHC
最大32GB
FREETEL nicoQuad core 1.3GHz41GB8GBmicroSDHC
最大32GB
FREETEL XMQuad core 1.2GHz41GB16GB非対応
FLEAZF5 CP-F50aKQuad core 1.2GHz41GB8GBmicroSDHC
最大32GB
LG G2 miniQualcomm Snapdragon 400 MSM8926 1.2GHz41GB8GBmicroSDHC
最大32GB
Ascend G6Qualcomm Snapdragon 400 MSM8926 1.2GHz41GB8GBmicroSDHC
最大32GB
StarQ Q5001Quad core 1.3GHz41GB16GBmicroSDHC
最大32GB
FleaPhone CP-F03aQuad core 1.2GHz4.512MB4GBmicroSDHC
最大32GB


CPUについては、4コアが主流ではあるものの8コアの端末も増えてきました。以前はQualcommのSnapdragonがよく使われていましたが、最近はIntelのAtomやMediaTek製のものが採用される端末も増えてきています。

RAMは、512MB~4GBと端末によって大きく差があります。ゲームなどの重いアプリやたくさんのアプリを同時に利用するなら、RAMが2GB以上の端末を選ぶことをおすすめします。

私の手元にはRAM1GB/ストレージ8GBのLG G2 Miniがありたまに使っていますが、RAM 1GBでもブラウザ、Youtube、ニュースアプリ、メールぐらいならRAMが圧迫されて動作が遅くなったりすることも特にありません。

よく利用するアプリが限られていてスマホを利用する頻度も少ないなら、RAM 1GBでも十分です。

RAMはある程度少なくても問題ないですが、特にAndroid 4.4を搭載している格安スマホに関してはストレージの容量がある程度大きいものを選んでおいたほうがいいと思います。理由はOSの比較で触れた通りです。

LG G2 miniのストレージ容量は8GBですが、実際に使えるのは4GB弱となっています。Google純正のアプリのファイルサイズが大きく、かなり容量を食っています。
smartphone-comparison4

さらに、LG G2 miniはAndroid 4.4搭載でアプリのデータをSDカードに移動することもできないため、インストールできるアプリ数はかなり限られます。

Android 5.0以降はアプリデータをSDに移動できるようになっていますが、すべてのアプリがSDカードへのデータ移行に対応しているわけではないので、少しでもアプリをインストールするなら16GB以上を選ぶことをおすすめします。

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格安スマホの対応バンド(対応周波数)
格安スマホの価格・発売日・OS
格安スマホのサイズ
格安スマホのディスプレイサイズ
格安スマホのCPU・RAM・ストレージ・外部メモリー
格安スマホのバッテリー容量とバッテリーの持ち
格安スマホのカメラ画素数
格安スマホのワンセグ・おサイフケータイ・赤外線・防水/防塵


格安スマホのバッテリー容量とバッテリーの持ちで比較

格安スマホのバッテリー容量とバッテリーの持ちを比較します。

端末名バッテリー容量連続通話時間連続待受時間
(3G)
連続待受時間
(LTE)
ALCATEL ONETOUCH IDOL 32,910mAh---
ZenFone 2 Laser (8GB)2,070mAh---
ZenFone 2 Laser (16GB)2,400mAh約1,393分約502.1時間約240.6時間
HUAWEI P8lite2,200mAh約780分約500時間約450時間
ZenFone 2 (2GB/16GB)3,000mAh約1,144分約294時間約267時間
ZenFone 2 (4GB/64GB)3,000mAh約1,144分約294時間約267時間
honor6 Plus3,600mAh約1,140分約444時間約444時間
ZenFone 2 (2GB/32GB)3,000mAh約1,144分約294時間約267時間
ZenFone 2 (4GB/32GB)3,000mAh約1,144分約294時間約267時間
g011,850mAh---
g022,400mAh---
g032,400mAh---
Xperia J1 Compact2,300mAh約580分約500時間約450時間
VAIO Phone2,500mAh約800分約500時間約500時間
FREETEL priori2 LTE1,700mAh約300分約120時間約120時間
FREETEL priori21,700mAh約300分約150時間-
Ascend Mate74,100mAh---
Ascend G620S2,000mAh約750分約360時間約300時間
ARROWS M012,500mAh約670分約950時間約700時間
AQUOS SH-M012,120mAh約700分約560時間約450時間
FREETEL nico2,000mAh約360分約200時間-
FREETEL XM2,300mAh約600分約340時間約340時間
FLEAZF5 CP-F50aK2,000mAh---
LG G2 mini2,370mAh---
Ascend G62,000mAh約720分約370時間約370時間
StarQ Q50012,000mAh---
FleaPhone CP-F03a1,800mAh---


バッテリーの容量は2~3,000mAhが主流となっています。

連続通話時間や連続待受時間については、スペックシートに記載していないメーカーも多いため比較の参考にはなりませんが、記載されている端末に関してはバッテリーの持ちを具体的に知ることができるので掲載しています。

なお、同じバッテリー容量でも、ディスプレイのサイズや解像度、バッテリーを長持ちさせるメーカー独自の機能などによってバッテリーが持つ時間は違ってきます。

格安スマホにバッテリーの持ちを求めるなら、バッテリーの容量はなるべく多く、省電力機能が端末に搭載されているかを確認しましょう。

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格安スマホの対応バンド(対応周波数)
格安スマホの価格・発売日・OS
格安スマホのサイズ
格安スマホのディスプレイサイズ
格安スマホのCPU・RAM・ストレージ・外部メモリー
格安スマホのバッテリー容量とバッテリーの持ち
格安スマホのカメラ画素数
格安スマホのワンセグ・おサイフケータイ・赤外線・防水/防塵


格安スマホのカメラ画素数で比較

格安スマホのカメラ画素数で比較します。

端末名
背面カメラ
前面カメラ

ALCATEL ONETOUCH IDOL 31,300万画素800万画素
ZenFone 2 Laser (8GB)1,300万画素500万画素
ZenFone 2 Laser (16GB)1,300万画素500万画素
HUAWEI P8lite1,300万画素500万画素
ZenFone 2 (2GB/16GB)1,300万画素500万画素
ZenFone 2 (4GB/64GB)1,300万画素500万画素
honor6 Plus800万画素800万画素
ZenFone 2 (2GB/32GB)1,300万画素500万画素
ZenFone 2 (4GB/32GB)1,300万画素500万画素
g01500万画素200万画素
g02800万画素500万画素
g031,300万画素500万画素
Xperia J1 Compact2,070万画素220万画素
VAIO Phone1,300万画素500万画素
FREETEL priori2 LTE500万画素200万画素
FREETEL priori2500万画素200万画素
Ascend Mate71,300万画素500万画素
Ascend G620S800万画素200万画素
ARROWS M01800万画素130万画素
AQUOS SH-M011,310万画素120万画素
FREETEL nico800万画素200万画素
FREETEL XM800万画素100万画素
FLEAZF5 CP-F50aK500万画素30万画素
LG G2 mini800万画素130万画素
Ascend G6800万画素500万画素
StarQ Q5001800万画素200万画素
FleaPhone CP-F03a500万画素30万画素


背面カメラは、800~1,300万画素、前面カメラは200~500万画素が主流となっています。

なお、同じ画素数でもレンズ性能や手ぶれ補正機能、オートフォーカス機能の搭載/非搭載など端末のカメラスペックによって写真の出来は違ってきます。

また、自撮りをよくするならインカメラの画素数が高いものを選んだほうがいいでしょう。honor6 PlusやALCATEL ONETOUCH IDOL 3は、インカメラの画素数が800万画素と格安スマホの中で最も画素数が高くなっています。

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格安スマホのバッテリー容量とバッテリーの持ち
格安スマホのカメラ画素数
格安スマホのワンセグ・おサイフケータイ・赤外線・防水/防塵


格安スマホのワンセグ・おサイフケータイ・赤外線・防水/防塵で比較

最後に、格安スマホのワンセグ・おサイフケータイ・赤外線・防水/防塵といった日本ならではの機能で比較します。

端末名ワンセグおサイフ
ケータイ
赤外線防水防塵
ALCATEL ONETOUCH IDOL 3-NFC---
ZenFone 2 Laser (8GB)-----
ZenFone 2 Laser (16GB)-----
HUAWEI P8lite-----
ZenFone 2 (2GB/16GB)-NFC---
ZenFone 2 (4GB/64GB)-NFC---
honor6 Plus-NFC---
ZenFone 2 (2GB/32GB)-NFC---
ZenFone 2 (4GB/32GB)-NFC---
g01-----
g02-----
g03-----
Xperia J1 Compact-Felica / NFC※1-
VAIO Phone-----
FREETEL priori2 LTE-----
FREETEL priori2-----
Ascend Mate7-NFC---
Ascend G620S-----
ARROWS M01-NFC-
AQUOS SH-M01---
FREETEL nico-----
FREETEL XM-----
FLEAZF5 CP-F50aK-----
LG G2 mini-----
Ascend G6-----
StarQ Q5001-----
FleaPhone CP-F03a-----


比較表を見ると、日本特有の上記機能はほとんど搭載されていないことが分かります。

ワンセグ対応はAQUOS SH-M01のみ、おサイフケータイはXperia J1 Compactが対応しているものの、docomoのiDはもちろんモバイルSuicaやnanacoといったサービスは使えないという中途半端な状態です。

赤外線は全端末対応していません。防水はXperia J1 Compact、ARROWS M01、AQUOS SH-M01だけで防塵まで対応しているのは2機種にとどまっています。

現段階では、日本特有の機能は格安スマホに求められないですね。

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格安スマホおすすめランキング

格安スマホをスペックや料金で比較した結果、おすすめの格安スマホは以下の通りです


ASUS ZenFone 2 Laser(RAM 2GB/ストレージ 16GBモデル)

zenfone-2-laser1
ASUS ZenFone 2 Laserは、すでに販売終了した人気機種 ZenFone 5の後継機です。

ディスプレイは5インチ(解像度1,280×720)、CPUはQualcomm Snapdragon 410 4コア、RAM2GB、カメラは背面が1,300万画素で前面が500万画素といった現在の格安スマホのスタンダードなスペックながら、価格は16GBが27,800円と30,000円を切る安さでコストパフォーマンスが高い端末です。

また、ZenFone 2 Laserは3G(W-CDMA)のBand6、Band19のどちらにも対応しているため、エリアで困ることもありません。

さらに、カメラはレーザーオートフォーカス搭載で被写体に向けるとすぐにピントが合うため、スピーディに写真を撮影することができます。

ZenFone 2 Laserのバッテリー容量は2,400mAh(ストレージ16GBモデル)と普通ですが、連続通話時間や連続待受時間は長いのでバッテリーの持ちを心配する必要もありません。

なお、楽天モバイルの独占販売であるZenFone 2 LaserのRAM 2GB/ストレージ 8GBモデルは22,800円とさらに安いですが、バッテリーの容量が2,070mAhとストレージ16GBモデルよりも減るためバッテリーの持ちは悪くなります。

ストレージも8GBと少ないので、アプリのインストール数やスマホを使う時間が少ない人におすすめです。


ASUS ZenFone 2 Laser ストレージ8GBモデルをセットで販売する格安SIM
楽天モバイル

ASUS ZenFone 2 Laser ストレージ16GBモデルをセットで販売する格安SIM
DMMモバイル
IIJmio
NifMo
OCN モバイル ONE(goo SimSeller)
楽天モバイル


HUAWEI P8lite

huawei-p8lite1
HUAWEI P8liteの主なスペックは、ディスプレイが5インチ(解像度1,280×720)、CPUはHUAWEIが自社開発するHisilicon Kirin620 8コア、RAM2GB、ストレージ16GB、カメラは背面が1,300万画素、前面が500万画素で価格は28,600円とZenFone 2 Laserと並び30,000円を切る安さでコストパフォーマンスが高い端末です。

また、3G(W-CDMA)のBand6、Band19の両方に対応しています。

HUAWEI P8liteは、同じ価格帯のスマホのCPUがすべて4コアの中、唯一8コアを搭載しています。また、ほぼ同じスペックのZenFone 2 Laserの厚さが10.5mmに対してHUAWEI P8liteは7.7mm、重量はZenFone 2 Laserが145gに対してHUAWEI P8liteが131gと、薄くて軽いのも特徴です。

ZenFone 2 Laserはカメラ性能にこだわったスマホですが、HUAWEI P8liteも露出を適正化した、ノイズが目立たない写真を撮影することができます。

バッテリー容量は2,200mAhとZenFone 2 Laserよりも少なく、その分連続通話時間も短いですが、1日使う分には問題ありません。

格安スマホに標準的なスペック+薄さ、軽さを求めるなら、HUAWEI P8liteがおすすめです。

HUAWEI P8liteをセットで販売する格安SIM
DMMモバイル
IIJmio
NifMo
OCN モバイル ONE(goo SimSeller)
楽天モバイル


ASUS ZenFone 2

zenfone-21

ZenFone 2は、ZenFone 5の後に発売されたハイスペックな格安スマホです。

ディスプレイは5.5インチ(解像度1,920×1,080)、CPUはIntel Atom Z3560 4コア、RAM2GBと4GB、カメラは背面が1,300万画素で前面が500万画素とこれまでのZenFoneシリーズの中でスペックは最も高いです。

FOMAプラスエリアについては、もちろん3G(W-CDMA)のBand6、Band19の両方に対応しています。

ZenFone 2の特徴は、まず4GB RAMのモデルがあるということです。RAMが4GBあれば、かなりの数のアプリを同時に起動していても動きが重くなったりすることはありません。ちなみに、格安スマホの中でRAMを4GB搭載するものは現時点では存在しません。

ZenFone 2の価格は、最安で楽天モバイル独占モデルのRAM 2GB/ストレージ 16GBモデルが32,800円となっています。

RAM 2GB/ストレージ 32GBモデルが35,800円と3,000円しか違わないので、ゲームなどサイズの大きいアプリをインストールする予定があるなら32GBモデルの方がコストパフォーマンスが高くおすすめです。

なお、RAM 4GBモデルはストレージ 32GBで45,800円、64GBが50,800円とかなり価格が高くなります。1日中スマホで重いアプリを使っていたり、常にたくさんのアプリを起動しておくといった使い方でない限りRAMは2GBでも十分です。

おすすめは、スペックと価格のバランスが良いRAM 2GB/ストレージ 32GBモデルです。

ASUS ZenFone 2 RAM 2GB/ストレージ 16GBモデルをセットで販売する格安SIM
楽天モバイル

ASUS ZenFone 2 RAM 2GB/ストレージ 32GBモデルをセットで販売する格安SIM
BIGLOBE SIM
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OCN モバイル ONE(goo SimSeller)
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ASUS ZenFone 2 RAM 4GB/ストレージ 32GBモデルをセットで販売する格安SIM
DMMモバイル
OCN モバイル ONE(goo SimSeller)
U-mobile
楽天モバイル

ASUS ZenFone 2 RAM 4GB/ストレージ 64GBモデルをセットで販売する格安SIM
OCN モバイル ONE(goo SimSeller)
楽天モバイル

格安スマホ比較(格安SIM+スマホセット)おすすめランキングは以上です。

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