格安SIM・MVNO・SIMフリー

楽天モバイルのキャンペーン・セール詳細と注意点まとめ【4月】

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このページでは、楽天モバイルのキャンペーンの詳細と注意点をまとめています。

キャンペーンやセールを活用して楽天モバイルの契約を検討中の人は参考にしてみてください。



目次


【終了しました】【期間限定】楽天スーパーSALE特別企画

楽天モバイルでは、期間限定で楽天スーパーSALEを開催しています。
セールは終了しました。

詳細は以下の通りです。

【終了しました】【12月1日(土) 10時~2018年12月4日(火) 19時59分】プレSALE


ASUS ZenFone 5:56,194円⇒26,800円(29,394円割引)
シャイニーブラック:限定250台
スペースシルバー:限定250台

HUAWEI nova lite 2:29,374円⇒3,980円(25,394円割引)
ブルー:限定400台
ブラック:限定400台
ゴールド:限定200台


プレSALE対象の2機種は、どちらも割引額が大きく得です。

特に、nova lite 2の3,980円はかなり安いですね。

nova lite 2の購入を検討している場合は、スーパーSALEのプレSALEで格安の楽天モバイルも含めて検討してみることをおすすめします。


なお、上記金額で端末を購入するには対象のSIMタイプは音声通話SIMのみで、データ通信SIMは対象外な点には注意が必要です。

プランはスーパーホーダイだけでなく、従来の組み合わせプランもセール対象となっています。

スーパーホーダイの縛りが気になる場合は、スーパーホーダイの1年縛りか最低利用期間が1年の組み合わせプランを契約しましょう。


【終了しました】【12月4日(火) 20時~12月11日 1時59分 通話SIM限定】人気の11機種が台数限定価格


各機種のセール価格は以下の通りです。

ASUS ZenFone 5:56,194円(ドコモ回線)/56,206円(au回線)⇒27,800円
ムーンライトホワイト(ドコモ回線):限定500台
ムーンライトホワイト(au回線):限定500台


SHARP AQUOS sense plus SH-M07:36,194円(ドコモ回線)/36,206円(au回線)⇒19,800円
ホワイト(ドコモ回線):限定400台
ブラック(ドコモ回線):限定100台
ホワイト(au回線):限定125台


HTC U11 life:43,194円(ドコモ回線)/43,206円(au回線)⇒19,800円
ブリリアントブラック(ドコモ回線):限定300台
サファイアブルー(ドコモ回線):限定200台
アイスホワイト(ドコモ回線):限定200台
ブリリアントブラック(au回線):限定300台


SHARP AQUOS R compact SH-M06:71,194円⇒29,800円
ホワイト:限定400台
シルバーブラック:限定100台


富士通 arrows M04:38,194円⇒6,800円
ゴールド:限定350台
ブラック:限定150台
ホワイト:限定100台


HUAWEI honor 9:57,194円⇒15,800円
ミッドナイトブラック:限定250台
グレイシアグレー:限定100台
サファイアブルー:限定200台


Essential Phone:53,194円⇒26,800円
ブラック:限定300台


ASUS ZenFone Max Plus(M1):33,194円⇒8,900円
アイスシルバー:限定260台


海外販売モデルiPhone SE 16GB:45,194円⇒14,800円
ローズゴールド:限定300台


SHARP AQUOSケータイ SH-N01:28,194円⇒1,000円
ホワイト:限定100台
ブラック:限定200台


ASUS ZenFone 4:60,194円⇒19,700円
ミッドナイトブラック:限定45台
ムーンライトホワイト:限定50台


今回の楽天スーパーSALEの安さは、9月のスーパーSALEに比べると1,000円~2,000程度割高ですが、それでもこれまでの楽天スーパーSALEの中では十分安い方です。

注意点としては、このセールでは最低利用期間と解約金がある音声通話SIMのみが対象でデータ通信SIMは対象外となっています。

従来のプランである組み合わせプランは最低利用期間が12ヶ月で、スーパーホーダイは12ヶ月と24ヶ月、36ヶ月の中から選べ、最低利用期間内の解約金は組み合わせプラン・スーパーホーダイともに9,800円です。

音声通話SIMを契約して長期的に楽天モバイルを利用予定なら、楽天スーパーSALEはメリットが大きいので活用しましょう。


【終了しました】【12月5日(水) 11時~ 】タイムセール



【12月5日(水) 11時~11時59分】通話SIMのみ
HUAWEI P20 lite:35,754円⇒17,680円
クラインブルー:限定300台


【12月9日(日) 22時30分~22時59分】通話SIMのみ
GRANBEAT:88,194円⇒29,800円
ブラック:限定100台


【12月11日(火) 1時~1時29分】音声通話SIMのみ
HUAWEI P20:73,194円⇒36,590円
ミッドナイトブルー:限定500台


このセールでは、GRANBEATが割引額が大きくかなり安くなっています。

GRANBEATのスペックはSoC(CPU)がSnapdragon 650でRAMが3GBで、現在のハイスペックなスマホに比べると劣りますが、逆に優れているのが音質です。

バランス端子に対応したヘッドホンやイヤホンを接続すると、ハイレゾの音源などさまざまな音楽をより高音質で聴くことができます。

バッテリー容量も3000mAhとそこそこ大きく約25時間のハイレゾ音源再生が可能なので、スマホでもできるだけ良い音質で音楽を聴きたい人にGRANBEATは最適です。


また、P20 liteとP20も安いので、購入を検討している機種があればこのセールを活用しましょう。


楽天スーパーSALE のポイント・注意点など

・楽天モバイルの音声通話SIMとのセット購入が条件です。すでに楽天モバイルのSIMを利用していて機種変更(端末のみ購入)する場合、割引は適用されません。

セールは音声通話SIMのみ対象でデータ通信SIMは対象外です。

プランは組み合わせプラン、スーパーホーダイの全プラン対象です。

スーパーホーダイはドコモ回線でのみ選べます。au回線ではスーパーホーダイは選べません。

・商品の購入は1人1台限りです。

注文確定後のキャンセルは、各種手続きを停止するためキャンセル手数料2,000円がかかります。

・商品の発送には時間がかかる場合があります。


楽天スーパーSALEでおすすめの端末は?

上記の通り、楽天スーパーSALEでは多くの端末が安くなっています。

この中で、おすすめはnova lite 2です。

HUAWEI nova lite 2はカメラ性能はそこまで高くなく重めの3Dゲームなどはカクつく可能性もありますが、それを除けば普段使いで不満を感じることはほぼありません。

そこそこのスペックの端末をなるべく安く入手したいなら、破格の926円で購入できるnova lite 2を検討してみてください。

nova lite 2の詳細はこちら。
HUAWEI nova lite 2のスペックレビューと価格、発売日まとめ


nova lite 2以外のセール対象端末についても、割引額が相当大きいので正直どれを購入しても損はしません。

先ほども触れましたが、今回の楽天スーパーSALEはこれまでのセールの中でも比較的安い部類なので、自身が希望する端末を購入しましょう。

なお、一部機種には各カラーで購入できる台数が決まっています。セール開始と同時にすぐに完売してしまう可能性があるので、狙っている機種があれば早めの購入をおすすめします。

公式サイト
楽天モバイル楽天市場店




【2019年4月①】令和 x 楽天モバイル ダブル元年記念 スマホ割引キャンペーン



キャンペーンの開催期間

2019年4月11日(木)10:00~2019年5月9日(木)9:59


キャンペーンの内容

楽天モバイルの音声通話SIMとセットで対象のスマホを購入すると、端末価格が安くなります。

割引対象は以下の通り。

nova lite 3:26,880円⇒9,780円

OPPO AX7:29,880円⇒9,780円

AQUOS sense2 SH-M08:29,800円⇒14,780円

AQUOS sense lite SH-M05:29,980円⇒6,780円

nova lite 2:25,980円⇒6,780円

P20 lite:31,980円⇒12,980円

ZenFone 4 Max:19,800円⇒17,680円

LG Q Stylus:35,280円⇒22,980円

HTC U11 life:39,800円⇒24,980円

arrows M04:34,800円⇒26,680円

HTC U11 life:39,800円⇒35,780円

Essential Phone:49,800円⇒29,980円

honor 9:53,800円⇒32,680円

ZenFone 5:52,800円⇒39,680円

AQUOS R compact SH-M06:67,800円⇒49,680円

nova 3:54,800円⇒49,680円

P20:69,800円⇒64,680円

OPPO R17 Pro:69,880円⇒64,880円

OPPO Find X:99,880円⇒89,880円


キャンペーンの適用条件

・一括払い、分割払いのどちらでもセール対象です。

・スーパーホーダイだけでなく通常のプラン(組み合わせプラン)の音声通話SIMもセール対象です。


キャンペーンのポイントと注意点

組み合わせプランのデータ通信SIMはキャンペーン対象外です。

楽天モバイル楽天市場店、ご自宅出張申込(設定サポート付き)からの申し込みはキャンペーン対象外です。

組み合わせプランの音声通話SIMで契約した場合12ヶ月の最低利用期間があり、期間内の解約で9,800円の解約金がかかります。

スーパーホーダイの最低利用期間は1年、2年、3年から選択でき、最低利用期間内に解約すると9,800円の解約金がかかります。

・販売台数が上限を超えた場合、キャンペーンは終了となります。


令和 x 楽天モバイル ダブル元年記念 スマホ割引キャンペーンのポイントは、多くの機種が安く購入できる点です。

特に、セール対象端末の中でおすすめはP20 liteです。

P20 liteは現在主流のアスペクト比19:9の縦長ディスプレイを採用し、背面にはデュアルレンズカメラを搭載するコストパフォーマンスに優れたHUAWEIのSIMフリースマホです。


P20 liteの詳細はこちら。
HUAWEI P20 liteのスペック評価とメリット・デメリット総まとめ

私自身P20 liteを購入してしばらく使っていましたが、動作が遅いと感じたりすることなく快適に使えていました。

なお、私はP20 liteよりもスペックが上のnova lite 3もしばらく使いましたが、見た目や持ちやすさ、カメラ性能などをふまえてP20 liteの方が優れていると感じています。


スペックにこだわりがない人でどの機種を購入するか迷う場合は、P20 liteを選んでおけば間違いないと思います。

公式サイト

楽天モバイル

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【2019年4月②】スーパーホーダイ プランM・L・LL 初月割引特典



キャンペーンの開催期間

2017年12月8日(金)10:00~終了日未定


キャンペーンの内容

楽天会員でスーパーホーダイ プランMまたはプランL、プランLLを契約した場合、初月はプランSと同じ月額料金の1,980円になります。

スーパーホーダイ各プランの高速通信容量と月額料金、割引額は以下の通りです。
 高速通信容量月額料金初月料金割引額
プランS2GB1,980円1,980円0円
プランM6GB2,980円1,980円1,000円
プランL14GB4,980円1,980円3,000円
プランLL24GB5,980円1,980円4,000円



キャンペーンの適用条件

・キャンペーン期間中にスーパーホーダイのプランMかプランL、プランLLを契約すること。

・楽天会員であること。

ダイヤモンド会員割が適用されると、楽天モバイルの月額基本料が初月1,480円になります。


キャンペーンのポイントと注意点

・楽天会員でない場合、初月は2,980円になります。

公式サイト
楽天モバイル

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【2019年4月③】2回線目からもっとおトク!プラス割



キャンペーンの開催期間

2018年10月1日(月)10:00~終了日未定


キャンペーンの内容

音声通話SIMを契約中で2回線目(音声通話SIM・データ通信SIMどちらでもOK)を契約した場合、2回線目の月額料金が3ヶ月間無料になります。

また2回線目が音声通話SIMの場合は、SIMのみ契約は5,000円キャッシュバック、SIMと端末のセット契約は端末価格が5,000円割引。

さらに、3回線目以降も2回線目と同じキャンペーンが適用されます。




キャンペーンの適用条件

月額料金3ヶ月割引は、音声通話SIMだけでなく最低利用期間と解約金がないデータ通信SIMもキャンペーン対象です。

・スーパーホーダイは全プランキャンペーン対象です。

・組み合わせプランはベーシックプラン/3.1GBプラン/5GBプラン/10GBプランのみキャンペーン対象。20GBプランと30GBプランは対象外です。


キャンペーンのポイントと注意点

1回線目がデータ通信SIMの場合はキャンペーン対象外です。

・通話SIM 1回線に対して1回のみ適用されます。2回線目以降はキャンペーン対象外です。

・1回線目がFREETELの場合はキャンペーン対象外です。

このキャンペーンが適用された2回線目は、データ通信SIMでも開通月を1ヶ月目として6ヶ月の最低利用期間あり。最低利用期間内に解約すると9,800円の解約金がかかります。

・このキャンペーンを利用して2回線目以降を申し込んだ場合、メルマガ受信が利用条件となり「楽天モバイル契約者ニュース」が届きます。

・無料期間中に他のプランに変更した場合、変更後のプランが適用される月からキャンペーンは終了し満額請求されます。


2回線目はデータ通信SIMでも最低利用期間があるなど注意点もありますが、3ヶ月分の利用料金が抑えられるのと音声通話SIMなら5,000円キャッシュバックもしくはセットで購入する端末の価格が5,000円割引されるのは大きなメリットです。

1回線目が楽天モバイルの音声通話SIMで2回線目も検討している場合は、このキャンペーンを活用しましょう。

公式サイト
楽天モバイル

特徴・レビュー
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楽天モバイルのその他のキャンペーン

上記以外で、楽天モバイルで現在実施されているその他のキャンペーンは以下の通りです。

・楽天スーパーポイントが最大3,000ポイントもらえるお友達紹介キャンペーン

・スーパーホーダイ契約者限定でダイヤモンド会員はスーパーホーダイの月額料金が1年間500円割引

・楽天モバイル通話SIMの利用で、楽天市場での買い物がいつでもポイント+2倍

・楽天プレミアムカードに入会し条件達成すると、楽天モバイルの月々のお支払い分が1年間ポイント20倍

・iPhoneを最大26,100ポイントで買取り

・楽天モバイルと楽天コミュニケーションズ光の同時申し込みで最大10,000円キャッシュバックキャンペーン

・arrows M04購入でmicroSDカード 16GBプレゼント

・法人を1社紹介するごとに楽天スーパーポイントが2,000ポイントもらえる法人紹介キャンペーン

・【楽天モバイル×楽天カード】3つの条件達成で7,000円相当のポイントプレゼントキャンペーン

・アクセサリーが最安690円~購入できる大特価キャンペーン

・エントリー+おサイフケータイ端末購入+楽天Edy設定でEdy 500円分プレゼント

・楽天モバイル契約者なら会員限定価格で機種変更できる

・楽天モバイルWiFi by エコネクト、マカフィー モバイル セキュリティ Android版、データ復旧サービス・マカフィー マルチ アクセスパック、データ復旧サービス、スマート留守電、が最大2ヶ月無料

楽天モバイルのキャンペーン詳細や条件は公式サイトでご確認ください。

公式サイト
楽天モバイル




【2019年4月】楽天モバイル以外の格安SIMでおすすめのキャンペーン

楽天モバイルのキャンペーン詳細は以上ですが、楽天モバイル以外にも多くの格安SIMでキャンペーンが開催されています。

2019年4月に開催されているキャンペーンの中で、おすすめはBIGLOBEモバイルです。

【BIGLOBEモバイル】音声/3ギガが6カ月間 400円(税別)/月(~2018年8月5日)

現在、BIGLOBEモバイルでは複数のキャンペーンが開催されています。キャンペーン内容は以下の通りです。

1.音声通話SIMの申し込みで初期費用3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)が0円

2.月額料金が最大14,400円割引

3.当サイトからの申し込みで4,000円キャッシュバック


1に関しては、一般的な格安SIMではSIMを申し込む際に新規事務手数料が3,000円とSIMカード準備料が400円前後かかり、BIGLOBEモバイルも同じくそれぞれ3,000円と394円支払う必要があります。

それが、音声通話SIMを申し込むとキャンペーンにより0円となります。初期費用が無料で済ますことができるのは嬉しいですね。

2についても音声通話SIMが対象で、SIM単体が7,200円(1,200円×6ヶ月)割引でスマホセットが10,800円(450円×24ヶ月)割引、au回線のタイプAでP20 liteかAQUOS sense2 SH-M08をセット購入すると最大額の14,400円(600円×24ヶ月)割引されます。

3についても上記と同じく音声通話SIMが対象で、SIM単体・スマホセットに関係なく音声通話SIMを申し込めば4,000円キャッシュバックされます。

なお、4,000円キャッシュバックは以下の公式サイトから申し込むことで適用されます。
BIGLOBEモバイル

必ず「限定特典 さらに4,000円キャッシュバック」の記載があることを確認した上で申し込みましょう。

また、キャッシュバック特典の適用のためにはキャンペーンページに記載されているクーポンコード「EFC」を申し込み時に入力する必要があります。
入力忘れがないように注意する必要があります。


なお、データ通信SIMはSIM単体の場合はキャンペーンが適用されないものの、スマホをセットで購入すると月額料金が3,600円(150円×24ヶ月)、もしくは7,200円(300円×24ヶ月 P20 liteもしくはSH-M08のタイプAが対象) 割引されます。

SIM単体とスマホセットそれぞれで適用されるキャンペーンと割引額の合計は以下の通り。

SIM単体
プランデータ通信SIM
SMSなし/あり
音声通話SIM
3ギガプランなしタイプD・タイプA共通

【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
7,200円(1,200円×6ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大14,594円
6ギガプランなしタイプD・タイプA共通

【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
7,200円(1,200円×6ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大14,594円
12ギガプランなしタイプD・タイプA共通

【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
7,200円(1,200円×6ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大14,594円
20ギガプランなしタイプD・タイプA共通

【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
7,200円(1,200円×6ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大14,594円
30ギガプランなしタイプD・タイプA共通

【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
7,200円(1,200円×6ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大14,594円


スマホセット
プランデータ通信SIM
SMSなし/あり
音声通話SIM
3ギガプランタイプD
【割引額】
3,600円(150円×24ヶ月)
合計3,600円

タイプA(P20 lite/SH-M08以外)
【割引額】
3,600円(150円×24ヶ月)
合計3,600円

タイプA(P20 lite/SH-M08)
【割引額】
7,200円(300円×24ヶ月)
合計7,200円
タイプD・タイプA(P20 lite / SH-M08 / iPhone 7以外)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
10,800円(450円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大18,194円

タイプA(iPhone 7)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
7,680円(320円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大15,074円

タイプA(P20 lite / SH-M08)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
14,400円(600円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大21,794円

タイプA(P20 lite)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
14,400円(600円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大21,794円
6ギガプランタイプD
【割引額】
3,600円(150円×24ヶ月)
合計3,600円

タイプA(P20 lite/SH-M08以外)
【割引額】
3,600円(150円×24ヶ月)
合計3,600円

タイプA(P20 lite/SH-M08)
【割引額】
7,200円(300円×24ヶ月)
合計7,200円
タイプD・タイプA(P20 lite / SH-M08 / iPhone 7以外)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
10,800円(450円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大18,194円

タイプA(iPhone 7)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
7,680円(320円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大15,074円

タイプA(P20 lite / SH-M08)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
14,400円(600円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大21,794円

タイプA(P20 lite)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
14,400円(600円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大21,794円
12ギガプランタイプD
【割引額】
3,600円(150円×24ヶ月)
合計3,600円

タイプA(P20 lite/SH-M08以外)
【割引額】
3,600円(150円×24ヶ月)
合計3,600円

タイプA(P20 lite/SH-M08)
【割引額】
7,200円(300円×24ヶ月)
合計7,200円
タイプD・タイプA(P20 lite / SH-M08 / iPhone 7以外)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
10,800円(450円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大18,194円

タイプA(iPhone 7)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
7,680円(320円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大15,074円

タイプA(P20 lite / SH-M08)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
14,400円(600円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大21,794円

タイプA(P20 lite)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
14,400円(600円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大21,794円
20ギガプランタイプD
【割引額】
3,600円(150円×24ヶ月)
合計3,600円

タイプA(P20 lite/SH-M08以外)
【割引額】
3,600円(150円×24ヶ月)
合計3,600円

タイプA(P20 lite/SH-M08)
【割引額】
7,200円(300円×24ヶ月)
合計7,200円
タイプD・タイプA(P20 lite / SH-M08 / iPhone 7以外)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
10,800円(450円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大18,194円

タイプA(iPhone 7)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
7,680円(320円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大15,074円

タイプA(P20 lite / SH-M08)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
14,400円(600円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大21,794円

タイプA(P20 lite)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
14,400円(600円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大21,794円
30ギガプランタイプD
【割引額】
3,600円(150円×24ヶ月)
合計3,600円

タイプA(P20 lite/SH-M08以外)
【割引額】
3,600円(150円×24ヶ月)
合計3,600円

タイプA(P20 lite/SH-M08)
【割引額】
7,200円(300円×24ヶ月)
合計7,200円
タイプD・タイプA(P20 lite / SH-M08 / iPhone 7以外)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
10,800円(450円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大18,194円

タイプA(iPhone 7)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
7,680円(320円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大15,074円

タイプA(P20 lite / SH-M08)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
14,400円(600円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大21,794円

タイプA(P20 lite)
【割引額】
3,394円(新規事務手数料3,000円+SIMカード準備料394円)
+
14,400円(600円×24ヶ月)
+
4,000円キャッシュバック
合計最大21,794円


キャンペーン適用後のBIGLOBEモバイルは、他の格安SIMと比べてもコストパフォーマンスはかなり高いです。


BIGLOBEモバイルの最大の特徴はエンタメフリー・オプションです。


エンタメフリー・オプションはデータ通信SIMが980円、音声通話SIMが480円の月額料金がかかりますが、契約すると以下のサービスをどれだけ利用しても高速通信容量を消費せずに使い放題になります。

・YouTube
・YouTube Kids
・YouTube Music
・Google Play Music
・U-NEXT
・Apple Music
・Amazon Music
・AbemaTV
・Spotify
・AWA
・LINE MUSIC
・radiko
・らじる★らじる
・Facebook Messenger


特に、YouTubeとAbemaTVといった動画が見放題になるのは、利用者にとっては嬉しいですね。

さらに、現在BIGLOBEモバイルではエンタメフリー・オプションの月額料金が3ヶ月間0円になるキャンペーンも開催されています。


エンタメフリー・オプションを試しに使ってみたい場合は、このキャンペーンはぜひ活用しましょう。

BIGLOBEモバイルのその他の特徴についてはこちらをご覧ください。
BIGLOBEモバイル(SIM)の速度と使ってみた評価。こんな人におすすめ【4月】

なお、BIGLOBEモバイルはドコモ回線のタイプDとau回線のタイプAから選べますが、通信速度はタイプAが速くタイプDに比べると平日12時台でもそこそこ快適に通信できます。

またBIGLOBEモバイルはauの運営元であるKDDIの傘下のため、タイプDよりもタイプAの方が今後もストレスなく通信できる可能性が高いです。

タイプAは選べるスマホセットや対応するスマホが少ない点には注意が必要ですが、それが問題なく速度重視で格安SIMを選ぶならタイプAを選びましょう。

タイプAの詳細はこちら。
BIGLOBEモバイルのau回線「タイプA」の速度レビュー特徴・注意点まとめ

上記の通り、BIGLOBEモバイルは格安SIMでYouTubeやAbemaTVなどを通信量を気にせず観たい人や通信速度にこだわる人、初期費用や毎月の利用料金をできるだけ安く済ませたい人には特におすすめです。

公式サイト
BIGLOBEモバイル

メリット・デメリット・レビュー
BIGLOBEモバイル(SIM)の速度と使ってみた評価。こんな人におすすめ【4月】

キャンペーン詳細
BIGLOBEモバイルのキャンペーン詳細と注意点まとめ【4月】

キャンペーンを利用して格安SIMの契約を考えている場合は、BIGLOBEモバイルも含めて検討してみることをおすすめします。

BIGLOBEモバイル以外の格安SIMのキャンペーン情報はこちらにまとめています。
格安SIMカード MVNO docomo系比較・おすすめランキング【4月24日】


楽天モバイルの料金プラン

ここでは、キャンペーンを開催している楽天モバイルの料金プランを紹介します。

プランデータSIM
(SMSなし)
データSIM
(SMSあり)
通話SIM
ベーシックプラン
(最大200kbps)
525円645円1,250円
3.1GBプラン900円1,020円1,600円
5GBプラン1,450円1,570円2,150円
10GBプラン2,260円2,380円2,960円
20GBプラン4,050円4,170円4,750円
30GBプラン5,450円5,520円6,150円


楽天モバイルの料金プランは、ベーシックプラン、3.1GBプラン、5GBプラン、10GBプラン、20GBプラン、30GBプランの6つ用意されています。

ベーシックプランは最大受信速度が200kbpsと遅い分データ通信SIM(SMSなし)で525円と破格の月額料金となっています。また、他社の格安SIMでは低速通信時に使いすぎるとさらに速度制限されるものもありますが、楽天モバイルは低速通信時ならどれだけ通信しても速度制限はありません。

3.1GBプラン、5GBプラン、10GBプランは最大受信速度が150Mbpsのプランで、他社と比較するとトップ3に入る安さとなっています。

楽天モバイルと他社の格安SIMの料金やその他の機能の比較は、こちらを参照してください。
格安SIMカード MVNO docomo系比較・おすすめランキング【4月24日】


楽天モバイルの特徴

最後に、楽天モバイルの特徴を紹介します。

楽天市場で使える楽天スーパーポイントがたまりやすい

楽天モバイルは、楽天市場で知られる楽天が運営するMVNOの格安SIMです。そのため、楽天モバイルを利用すると楽天市場で使える楽天スーパーポイントがたまりやすくなります。

例えば、楽天モバイルの音声通話SIMを契約すると、楽天モバイルの契約期間中はずっと楽天市場で買い物すると2倍の楽天スーパーポイントがもらえます。

また、楽天モバイルの通話料金が半額になる楽天でんわと同時に楽天モバイルを契約すると1,500ポイントが、スマートフォンを売ると最大4,000ポイントがもらえるなど、楽天スーパーポイントがたまりやすくなる環境が揃っています。

楽天モバイルは、楽天市場をよく利用する人に最適な格安SIMです。


SIMとセットで購入できるスマートフォンのラインナップが最多

楽天モバイルは、数ある格安SIMの中でSIMとセットで購入できるスマートフォンのラインナップが最も多いのも特徴です。

日本で発売されるSIMフリースマートフォンの多くが、楽天モバイルからも発売されます。楽天モバイルなら分割24回払いで購入できるので、価格が高めのハイスペックなSIMフリー端末でも負担なく購入できます。

なお、さきほども触れたとおり楽天モバイルで端末を分割購入するには楽天カードが必要です。
楽天カード


高速通信と低速通信の速度切替が手動で可能

楽天モバイルは、高速通信と低速通信を手動で切り替えることができます。低速通信に切り替えると、最大受信速度が200kbpsに制限されるものの、200kbpsでも利用できるアプリは意外に多いです。

当サイトで確認した、200kbpsでも使えるアプリは以下の通りです。

・メール、SMS、LINE
・テキストがメインのウェブページの閲覧
・radiko
・Facebookアプリ(画像の表示に時間がかかる場合あり)
・Googleマップ
・音楽ストリーミング再生(低音質で曲をスキップさせなければOK)

逆に、Youtubeの動画再生と音楽ストリーミング再生中の曲スキップは使えませんでした。

メールやLINE、FacebookなどのSNSは200kbpsでも十分使えます。また、Googleマップも200kbpsでナビまで問題なく利用できました。

上記のアプリを使う際は低速に切り替えておいてパケットを節約しておくと、いざ大量の通信が必要になった時でも余裕をもってパケットを使えるのと、5GB以上のプランで検討している場合はプランを下げることもできる可能性があります。

楽天モバイルを使うなら、高速と低速の切り替えはうまく活用しましょう。


余った通信量は翌月に繰り越し

楽天モバイルは、余った通信量を翌月に繰り越すことができます。

仮に通信量が余っても、翌月に繰り越すことで有効活用できます。


楽天モバイルのデメリット(注意点)

楽天モバイルは上記の通りメリットの多い格安SIMですが、デメリットもあるためまとめておきます。

高速通信時に使い過ぎによる速度制限がある

楽天モバイルは、高速通信時に使い過ぎによる速度制限があります。速度が制限される通信量は、プランによって違います。

3.1GBプラン:540MB
5GBプラン:1GB
10GBプラン:1.7GB

前月にパケットがたくさん余って翌月に繰り越した場合、一気に上記の通信量を超える通信をすると翌日は200kbpsに速度制限されるので注意しましょう。


通信速度が遅い

楽天モバイルは、2015年10月6日以降に契約した場合、10月5日までに契約したユーザーが使う回線とは別の回線を利用して通信できます。

旧回線については、主要な格安SIMの中でも特に速度が遅い状況が現在も続いています。

新回線は12月頃まではまだユーザーが少ないためかなり速度が出ており快適に通信できる状況でした。ですが、現在は新回線の方が旧回線よりも遅いこともあるほど低速化しています。

特に12時台などはまともに通信できないこともあります。格安SIMに速度を求めるなら、楽天モバイルはおすすめしません。

楽天モバイルの新回線と旧回線の速度推移はこちらを参照してください。
格安SIM MVNO 格安スマホの通信速度比較。速いのは?-体感速度動画あり-【2018年9月3日実測】

楽天モバイルの体感速度を記録した最新の動画はこちらです。


なお、先日楽天モバイルの公式Twitterアカウントより速度にこだわっていく旨のリプライがありました。旧回線では常に遅かった楽天モバイルは新回線で今後快適に通信できる速度に回線増強されるかに注目です。



旧回線時の速度低下時の放置

楽天モバイルで最も気になるのは、上記の通り2015年10月5日以前に契約したユーザーが利用している旧回線の低速化です。

当サイトが把握している限りでは、楽天モバイルは8月から12月に入るまでの約4ヶ月間、速度が日を追うごとに落ち続けているにも関わらず対策を取りませんでした。もしかすると対策はしていたのかもしれませんが、それが速度の改善として目に見える形で確認できなかったのは事実です。
格安SIM MVNO 格安スマホの通信速度比較。速いのは?-体感速度動画あり-【2018年9月3日実測】

新回線では速度の満足度を高めていくとのことなので期待したいのですが、その言葉が本当なのかどうかは現在新回線の速度が低下している状況が打開されたときでないと分からないというのが現状です。

速度低下時の放置のリスクを許容できるなら、楽天モバイルはメリットの多い格安SIMです。もし不安な場合は最低利用期間や解約金がないデータ通信SIMで数か月間試してみて、快適に通信する速度を保っていることを確認して音声通話SIMに変更することをおすすめします。


楽天モバイルの特徴や注意点をふまえて、楽天モバイルのキャンペーンに申し込むかどうかを検討しましょう。

公式サイト
楽天モバイル




楽天モバイルのキャンペーンの詳細と注意点まとめは以上です。

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