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U-mobile(ユーモバイル)のメリット/デメリット、評価・評判まとめ。

Posted on 8月 10, 2015

U-mobilelogo
このページでは、株式会社U-NEXTが提供する格安SIM「U-mobile」の料金プランやメリット(良い点)、デメリット(注意点)、実行速度の計測結果、どのような方にU-mobileのSIMがおすすめかを紹介しています。

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U-mobileの手数料と料金表

まずはU-mobileの手数料と料金プランについて。

U-mobile申し込みページ

公式サイト
U-mobile

料金プラン

 データ専用データ専用
+SMS
通話プラス
1GB790円940円-
3GB--1,580円
5GB1,480円1,630円1,980円
U-mobile
PREMIUM

LTE
使い放題
2,480円2,630円2,980円
LTE
使い放題2
--2,730円
ダブルフィックス
通信量1GB以下の場合680円。
1GBを超えると900円
通信量1GB以下:830円
通信量1GB超え:1,050円
通信量1GB以下の場合1,480円。
1GBを超えると1,780円


料金プランの変更

U-mobile マイページより可能。変更したプランは翌月より適用。

LTE使い放題2を契約中で利用開始月から11ヶ月以内にプラン変更した場合、プラン変更手数料として3,500円のプラン変更手数料がかかる。LTE使い放題2以外のプランに関しては手数料はかからない。

初期手数料

3,000円

最低利用期間

U-mobileデータ専用:なし

U-mobile 通話プラス:契約月を含む6ヶ月
U-mobile 通話プラス LTE使い放題2:利用開始月から12ヶ月

解約手数料

U-mobileデータ専用:なし

U-mobile 通話プラス:契約月を含む6ヶ月以内に解約した場合6,000円
U-mobile 通話プラス LTE使い放題2:利用開始月から6ヶ月以内の解約した場合9,500円、7ヶ月~12ヶ月以内の解約の場合3,500円

解約方法・注意点

解約はU-mobileマイページにログイン後、ご契約状況の確認・変更>解約から手続き可能。

解約月の月額費用は全額かかる(日割計算されない)。解約月は月末まで利用可能。

MNP転出手数料

3,000円

SMS料金

月額150円

日本国内への送信:3円/通
海外への送信:100円/通(非課税)
受信:0円/通

U-mobileの利用開始後にSMSのあり/なしを変更する場合、現在契約中のSIMカードを解約して新規で「SMSオプションあり」もしくは「SMSオプションなし」のSIMカードを申し込む必要あり。

通話料金(通話プラス)

20円/30秒
U-CALLを利用すると通話料が半額の10円(不課税)になる。

U-CALL
カテゴリ: 通信
Google Playで詳細を見る


通話関係オプション

留守番電話:月額300円
キャッチホン:月額200円

高速通信容量の追加料金

追加チャージ
100MB:300円
500MB:500円
1GB:800円

高速通信容量の追加チャージはU-mobile専用アプリから。追加チャージの利用期限は翌月末日まで。

U-mobile
カテゴリ: 仕事効率化
Google Playで詳細を見る


SIM+スマホセット販売

あり。

通話プラス+スマホセットのみ申し込みを受付中。データ専用+スマホセットは現在一時中止中。

通話プラス+スマホセットの申し込みは1人2台まで。

オプション

  • スマホでUSEN:490円/月
  • USENをスマホで楽しめるサービス。700以上のチャンネルが月額490円で聴き放題。

  • PC+Androidセキュリティサービス:350円/月
  • PCとAndroid端末を合わせて3台までウイルス対策できるサービス。ウイルス、スパイウェア、迷惑メールなどへの対策だけでなく、モバイル端末の盗難機能もあり。

  • 端末保証お見舞金サービス:500円/月
  • スマホやタブレットなどの故障時に最大5万円の見舞金が受け取れるサービス。
    端末保証お見舞金サービス加入月は免責期間(サービスが適用されない)により月額料金はかからない。加入月の翌月からサービスが利用できる。

  • 遠隔サポートサービス:500円/月
  • パソコンやスマホ、タブレットの初期設定や基本動作、セキュリティソフト、インターネット接続、外部機器、SNSなどの設定や接続、基本動作を専門のスタッフが遠隔でサポートするサービス。

  • ライフサポートパックサービス:300円/月
  • 鍵やガラスの修理・交換、水漏れや水詰まりなど水のトラブル、自動車・バイクのロードサービスなど様々な日常生活でのトラブルに対応するサービス。

    対応SIMサイズ

    標準SIM:○
    micro SIM:○
    nano SIM:○

    SIMの複数枚対応

    非対応。1契約につき1枚のSIMのみ発行。

    SIM再発行(交換)手数料

    SIMカード1枚につき3,000円

    SIMカードサイズ変更手数料

    SIMカード1枚につき3,000円

    高速通信時の最高速度

    ダウンロード(下り):150Mbps
    アップロード(上り):50Mbps

    低速通信時の最高速度

    最大200kbps

    高速通信時の速度制限

    あり。高速通信時に速度制限の基準となるしきい値は明記されていない。また、回線の混み具合によっては全ユーザーに対して等しく制限をかける場合もある。

    U-mobile公式サイトより。

    各プランの容量上限を超えた場合、速度を200kbpsに制限をさせていただきます。
    その他の場合でも、ネットワークの状況とご利用状況を勘案し、他のお客様のご利用に影響が出た場合は、一時的に制限をかけさせていただく場合がございます。
    制限の内容は一律ではございません、また閾値は公開しておりません。
    また、回線が混み合った場合、全てのお客様へ等しく制限をかけさせていただく場合もございます。

    低速通信時の速度制限

    不明。上記の公式サイトの説明では、容量上限を超えた以外の場合でも制限をかける可能性があると明記されているので、低速通信時に大量の通信をした場合は速度制限が発動する可能性あり。

    高速通信容量の繰り越し

    不可。

    公衆無線LAN

    なし。


    U-mobile(ユーモバイル)のメリット(良い点)

    まずは、U-mobileのメリット(良い点)から紹介していきます。

    LTE通信の無制限プラン「LTE使い放題」

    U-mobileのメリットでまず挙げられるのは、LTE通信の無制限プラン「LTE使い放題」が提供されていることです。
    u-mobile-teigaku

    200kbpsや500kbpsの低速で無制限で使えるプランはいくつかありますが、下りの最大速度が150Mpbs以上のLTE通信で使い放題の格安SIMはU-mobileの他にはぷららモバイルLTEとb-mobileしかありません。

    一般的な格安SIMの高速通信容量では足りないという方に、U-mobileのLTE使い放題はおすすめです。

    「LTE使い放題」で1点気になるのは、無制限プランでも使いすぎると速度制限がかかることと、速度制限が発動する具体的な基準値が明記されていないことです。

    ただ最近では、「LTE使い放題」で3日合計の通信量が2GBぐらいなら速度制限されないという情報もあるので、ある程度多めの通信をしても問題ないようです。


    1GBまでは安く料金を抑えられる「ダブルフィックス」

    U-mobileは、ひと月の高速通信容量の使用量が1GB以内におさまればデータ専用なら680円、通話プラスなら1,480円の支払いで済み、1GBを超えてもデータ専用は900円、通話プラスは1,780円以上はかからない「ダブルフィックス」というプランも提供しています。

     データ専用データ専用
    +SMS
    通話プラス
    1GB790円940円-
    3GB--1,580円
    5GB1,480円1,630円1,980円
    U-mobile
    PREMIUM

    LTE
    使い放題
    2,480円2,630円2,980円
    LTE
    使い放題2
    --2,730円
    ダブルフィックス
    通信量1GB以下の場合680円。
    1GBを超えると900円
    通信量1GB以下:830円
    通信量1GB超え:1,050円
    通信量1GB以下の場合1,480円。
    1GBを超えると1,780円


    ダブルフィックスでは、高速通信容量が3GBを超えると200kbpsに速度制限されるので、データ専用は3GBを900円で、通話プラスは3GBを1,780円で利用できることになります。

    データ専用場合、1GBが月額790円なので、毎月の高速通信容量が1GBを超えなければ680円で済むダブルフィックスにしておいた方がお得です。

    通話プラスの場合、1GBのプランは提供されていないので1GB以内でおさまれば1,480円のダブルフィックスの方がお得です。逆に高速通信量が1GBを超えるなら、3GBプランが1,580円なのでダブルフィックスは選ばない方がいいです。

    ダブルフィックスは、毎月の高速通信量が継続して1GBに満たないという方におすすめのプランですね。


    追加チャージ 1GBの料金がDMMモバイルを抑えて最安

    U-mobileのLTE使い放題・LTE使い放題2以外のプランには高速通信容量に上限があり、上限に達すると通信速度が200kbpsに制限されます。

    U-mobileには、追加チャージを購入することで上限に達した後でも高速で通信ができますが、追加料金が安く設定されている点も良いです。

    追加チャージは、100MBが300円、500MBが500円、1GBが800円となっています。追加チャージが安いDMMモバイルは100MBが200円、500MBが600円とU-mobileの方が100円高いですが、1GBは1,100円でU-mobileの1GB 800円の安さが光ります。

    もし高速通信容量の上限に達してしまっても、追加チャージを安くで気軽に買い足せるのはうれしいですね。

    なお、追加チャージの利用期限は当月末日までとなっている点には注意しましょう。


    U-mobile専用アプリ「U-call」で通話料が半額に

    U-mobileの通話料は、一般的な格安SIMと同じで20円/30秒ですが、U-mobile専用の通話アプリ「U-call」を使って電話するだけで、手続きなどは一切不要で通話料が半額になります。
    u-mobile-u-call

    U-callのインストールはこちらから。

    U-CALL
    カテゴリ: 通信
    Google Playで詳細を見る


    U-callでは、LINEやSkype、050plusといったIP電話ではなく通常の電話回線を使うので、品質も全く問題なく通話することができます。

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    U-mobileのデメリット(注意点)

    次に、U-mobileのデメリット(注意点)です。

    最大6ヶ月 月額無料キャンペーンは得ではない

    U-mobileでは、通話プラス LTE使い放題2をAscend G6をセットで申し込むと、LTE使い放題2の月額料金の2,730円が契約月も含めた最大6ヶ月無料のキャンペーンを2015年9月30日まで実施しています。Ascend G6のスペックはこちら
    u-mobile-campaign
    U-mobileは初月無料なので、2ヶ月目から6ヶ月目の5ヶ月間分、合計13,650円が無料になるということで一見すると太っ腹なキャンペーンです。

    ですが、このキャンペーンにはいくつか注意点があります。

    まず、LTE使い放題2は最低利用期間が12ヶ月で、12ヶ月以内に解約すると解約金を支払う必要がある点です。さらに、キャンペーンの無料期間中は契約期間としてカウントされないので、解約金を払わないためには無料期間終了後から12ヶ月間使う必要があります。

    なお、LTE使い放題2は11ヶ月以内に他のプランに変更した場合、3,500円のプラン変更手数料がかかる点にも注意しましょう。

    また、U-mobileはAscend G6を29,800円で販売していますが、2015年8月現在のAscend G6の市場価格は2万円前後とU-mobileの販売価格より1万円ほど安いです。更に、Ascend G6はFOMAプラスエリアに対応していないので、docomoなどで販売されている端末よりも電波が届くエリアが狭い点にも注意です。

    端末代に29,800円出すならば、同じHuaweiでもほぼ同じ金額でAscend G6よりもスペックアップしてFOMAプラスエリアに完全対応のP8 liteの方を購入した方が断然いいです。
    Huawei SIMフリースマートフォン P8 lite (ゴールド) ALE-L02-GOLD p8lite

    以上の点から、U-mobileを長く使う予定の方以外はこのキャンペーンは利用しない方がいいと私は思います。


    LTE使い放題の速度にムラがある

    U-mobileのLTE使い放題の速度は、時期や時間帯によってムラがあるとよく言われます。

    私も昨年終わりから今年3月までLTE使い放題を使っていましたが、夜間になるとかなり遅くなることもありました。
    U-mobileがLTE通信容量無制限の「LTE使い放題プラン」を月額2480円で11月1日より提供開始。ぷららモバイルLTE定額無制限プランとの比較。

    ただ、U-mobileも通信速度の問題に関しては把握・認識しているようで、これまでに何度も設備増強の工事を行っています。増強工事後はかなり良好な通信速度に改善されます。
    U-mobile データ専用 LTE使い放題の速度が通信設備増強により大幅に改善。下り最速15.48Mbpsを叩き出す。

    最近は2月、3月、4月、7月、8月に設備増強しており、直近では2015年8月7日に設備増強の作業が完了しています。
    u-mobile-facility-expansion
    LTE使い放題の速度にムラがあるのは事実ですが、U-mobileも積極的に通信速度の改善に努めているので今後に期待したいところですね。


    U-mobileはこんな人におすすめ

    U-mobileは、以下のような希望を持つ方におすすめです。

    通信量を気にせず格安SIMを使いたい

    U-mobileの最大の特徴は、先述の通り定額でLTE通信を使い放題のプラン「LTE使い放題」があることです。

    LTE使い放題であっても、数日間であまりにも大量の通信をしてしまうとLTEの通信速度が制限されて低速になってしまいますが、節度を守って利用すればほとんど通信量を気にする必要なく格安SIMを使うことができます。

    U-mobileのLTE使い放題と同じ、定額でLTE通信可能なぷららモバイルLTEは最大速度が3Mbpsと遅く、さらに3Mbps出ないこともよくあります。

    また、同じ定額でLTE通信できるb-mobileの高速定額も速度が遅いという評価が多いです。

    定額の使い放題プランなら、3社の中では現時点ではU-mobileが一番良いと言えるでしょう。


    U-mobileまとめ

    U-mobileは、高速通信が定額で使い放題の「LTE使い放題」が特徴の格安SIMです。

    格安SIMは常に通信量を気にしながら使う必要がありますが、そのストレスから解放されるのがU-mobileのLTE使い放題です。

    不安視される通信速度については、U-mobileが積極的に設備増強を継続しているので今後安定することに期待したいところ。

    安い料金である程度まとまった通信をしたいという方には、U-mobileは候補として検討に値します。

    U-mobile公式サイト
    U-mobile

    U-mobileの料金プランやメリット(良い点)、デメリット(注意点)、評価まとめは以上です。



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    Comments (2) Trackbacks (0)
    1. MNP(番号ポータビリティ)でU-mobileから他社へ移ろうと思って、予約番号を発行してもらったら、番号を発行した時点で手数料が3240円かかるそうだ。多くのmvnoの会社が、他社へ移った時点で手数料が発生するのが普通だというのに。それを知らずに一回 期限切れになって再発行してもらおうとしたら、、また3240円かかるそうだ。

      U-mobileに電話して文句を言ったが、「注意書きに書いてあります」「当社ではそのような仕組みです」の一点張り。たしかに勝手に「移った時点で手数料がかかる」と思い込んで、注意書きをよく読んでなかったこっちにも落ち度があるだろうけど、ほとんどの会社が「移った時点で手数料が発生する」方式だというのに、発行毎に手数料を取る会社はどうなんだと・・・せめて「1度手数料をいただいてるから2回目の発行は無料です。」というのなら、まだ話は分かるんだけど・・・

      消費生活センターや知人の弁護士に相談したけど、「ネットの契約では【承諾しました】にチェックマークを入れて【同意する】をクリックした時点で、本人が納得して契約が成立してると扱われるので、反論してもこちらに勝ち目はない」とのこと。結局 泣き寝入りするしかないのが現実か・・・しかし納得はできないから、この場を借りて不満を書かせてもらいます。

      これからU-mobileを検討してる人はやめた方がいいと思う。すでに契約してる人も乗り換えの時は充分気を付けた方がいいと思います。正直いろんな評価をみても、「他社と比べて速度も遅い」「特にメリットが無い会社」というコメントが多いみたいだし。(私がU-mobile を辞めようと思ったのも、このような事が原因でした)お勧めしません。

    2. U-mobileを検討されている方に参考になればと思い私も投稿します。
      LTE使い放題foriPhone利用者です。まず、使い放題ではないということ。契約前に通信制限はあるかを何度か聞き方を変えて問い合わせたところ「混雑時は遅いことがある」という回答でした。いざ契約して使い始めて5日目。遅いというより画面が全く動かないという状況が丸1日。午前0時ぴったりに通常速度に戻ったため改めて「通信制限をしているのではないか?1日中混雑していることはないはず」と問い合わせをしたところやはり「混雑が原因」という回答でした。この問い合わせは全てチャットでしました。納得がいかなかったので「その他問い合わせ」のメールで問い合わせを今までの経緯も含め送りました。
      その回答が「みなさまと公平にデータを利用されるように制限をかけることがあります。目安の通信量は答えられない。」とようやく認めました。規約をみるとそのようなことが分かりづらく表記されていました。
      こちらも使い放題として契約したのでいろいろな計画を立てていたので1日利用可能な通信量を知りたいと思い毎日チェックしてみました。マイページにて月の累計通信量と直近3日間の通信量が閲覧ができます。どうやら3日間で1.3GBを超えると制限がかかる仕組みになっています。(3回検証済み)制限はその日の午前0時まで。1日約0.4GB利用とするとひと月12GBしか利用できない計算になります。もっと言えば3日に1度制限がかかるとすると 約23日利用と考えると12GB以下となります。25GB/月のプランより利用できないってことになります。さらに私のプランは毎月映画1本無料付きですがそんなの見たら翌日制限決定です。「公平に」と言われましたが、他のプランの方より高い料金を支払っていて安いプランより使えないなんて。。。(25GB/月プランも何かオチがあるかもですが)ショック過ぎです。しかもプラン変更するにも解約手続きと同じ手数料がかかるそうで半年以内に変更する場合は¥12000だそうです(ノ_<)昨日も制限がかかったので、今日データ量をチェックしようと思ったらいつも見れるのに「パスワードが確認できません」と表示されて開けない。何度かやり直しましたがダメでした。他の画面はログインできるのに。。。証拠隠滅か?月末のデータ整理ならその表示になってもいいのに、不親切を感じざる終えません。Free Wi-Fiで利用を減らすにもわざわざ出向いてコーヒー一杯の料金を払うのもなんか腑に落ちないです。他にも対応がイマイチなことが多く、今回の画面開けないことで、これから検討される方にどうしても伝えたく投稿しました。安かろう悪かろうと言いますが今回は正にだと思います。月の利用が少ない方にはオススメだとおもいます。早く半年経たないかなー。


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