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NifMoニフモキャッシュバックキャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】

投稿日:

このページでは、NifMo(ニフモ)の2018年10月のキャンペーンについてまとめています。

キャンペーンを利用してNifMoを含む格安SIMの契約を検討している場合は参考にしてみてください。

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目次


【2018年10月①】NifMo(ニフモ)のSIM単体契約で最大12,100円キャッシュバック

2018年10月は、NifMoのSIM単体を指定のプランで申し込むと最大現金12,100円がキャッシュバックされるキャンペーンが実施されています。

公式サイト
NifMo


キャンペーン内容

NifMoが指定する対象のプランで格安SIMを契約すると、最大12,100円キャッシュバック


最大12,100円キャッシュバック対象プランとプランごとのキャッシュバック金額

NifMoの最大12,100円キャッシュバックキャンペーンのキャッシュバック金額は、契約するプランやデータ通信専用SIMと音声通話SIMによって異なります。キャッシュバック金額一覧はこちら。
 データ通信専用SIM
(SMSなし)
データ通信専用SIM
(SMSあり)
音声通話SIM
3GBなしなしなし
7GB3,100円3,100円12,100円
13GB3,100円3,100円12,100円


データ通信SIMは、SMSのあり/なしに関係なく3GBはなしで7GBと13GBなら一律3,100円、音声通話SIMは3GBがなしで7GBと13GBが12,100円となっています。

最低利用期間や解約金がなく、また月額料金が安いデータ通信専用SIMでもキャッシュバックがもらえるのは得ですね。


最大12,100円キャッシュバックキャンペーン開催期間

最大12,100円キャッシュバックの開催期間は2018年10月31日までとなっています。

お試しで格安SIMを使ってみたいなら、キャッシュバックキャンペーン中のNifMoはおすすめです。


キャッシュバックはいつされる?

キャッシュバックの受取方法や特典の詳細については利用開始月を含む4ヶ月目にNifMoからメールが届きます。キャッシュバックは、利用開始月を含む9ヶ月目に登録した口座に振り込まれます。

具体的には、2018年10月にNifMoの利用を開始した場合2019年1月にメールが届き、2019年6月にキャッシュバックされます。


キャッシュバックキャンペーンが適用される条件や注意点など

NifMoのキャッシュバックキャンペーンには、適用される条件・注意点があります。

利用開始月を含む6ヶ月目までにNifMoを解約したりプランを容量の少ないプランに変更した場合、キャッシュバックキャンペーンの対象外となります。

例えば、2018年10月が利用開始月の場合は2019年3月31日まではNifMoの解約やプラン変更で容量を下げてはいけません。

NifMoのキャッシュバックを受け取るためには、NifMoの解約やプラン変更は2019年4月以降に行いましょう。


NifMoのSIM単体でのキャッシュバックキャンペーンは、最低利用期間や解約金がないデータ通信SIMでも3,000円キャッシュバックされ新規手数料分がペイされるので、キャッシュバックキャンペーンが適用されたデータ通信SIMなら少ないリスクでNifMoを試すことができるのがメリットです。

また音声通話SIMは最低利用期間があるものの、一般的な格安SIMの最低利用期間が1年なのに対しNifMoは6ヶ月と短いので、他のSIMに比べればNifMoの音声通話SIMも縛りが緩い分リスクは少ないです。

音声通話SIMはキャッシュバック額もかなり大きいので、NifMoの音声通話SIMを検討している場合はこのキャンペーンを活用しましょう。

最大12,100円キャッシュバックの詳細と申し込みはこちら
NifMo

NifMoの詳細とレビュー
NifMo ニフモの速度レビューと評価・メリット・デメリットまとめ【10月】

NifMo


【2018年10月②】NifMo(ニフモ)のSIM+スマホを当サイトからセット購入で最大15,100円キャッシュバックキャンペーン

2018年10月は、NifMoのSIMとスマホをセットで申し込むと最大現金15,100円がキャッシュバックされるキャンペーンが実施されています。

公式サイト
NifMo


キャンペーン内容

NifMoが指定するキャンペーン対象スマホを指定する対象プランのSIMとセットで購入すると最大15,100円キャッシュバックされます。

注意点は、SIM単体と同じく利用開始月を含む6ヶ月目までにNifMoを解約した場合やプランを小さい容量のプランに変更した場合、キャッシュバックキャンペーンの対象外となることです。

また、キャッシュバックの受取方法や特典の詳細についても注意点があり、利用開始月を含む4ヶ月目にNifMoからメールが届き、キャッシュバックは利用開始月を含む9ヶ月目に登録した口座に振り込まれます。

具体的には、2018年10月にNifMoの利用を開始した場合、2019年1月にメールが届き2019年6月にキャッシュバックされます。


最大15,100円キャッシュバック対象プランとプランごとのキャッシュバック金額

NifMoの最大15,100円キャッシュバックキャンペーンのキャッシュバック金額は、契約するプランやデータ通信専用SIMと音声通話SIMによって異なります。キャッシュバック金額一覧はこちら。
 データ通信専用SIM
(SMSなし)
データ通信専用SIM
(SMSあり)
音声通話SIM
3GBなしなしなし
7GB9,100円9,100円15,100円
13GB9,100円9,100円15,100円



キャッシュバック対象スマホ

NifMoのキャッシュバック対象のスマホは以下の通りです。
  • AQUOS sense lite SH-M05
  • AQUOS R compact SH-M06
  • ASUS ZenFone 4 Max
  • ASUS ZenFone 5
  • ASUS ZenFone 5Q
  • ASUS ZenFone 5Z
  • ASUS ZenFone Max(M1)
  • HTC U11 life
  • HTC U12+
  • HUAWEI nova lite 2
  • HUAWEI Mate 10 Pro
  • HUAWEI P20
  • HUAWEI P20 lite
  • Motorola Moto E5
  • Motorola Moto G6
  • OPPO R15 Neo
  • OPPO R15 Pro
  • 富士通 arrows M04

AQUOS sense lite SH-M05は、フルHDの5インチディスプレイを搭載し指紋認証、防水防塵・おサイフケータイにも対応するSIMフリースマホです。
sh-m051
SoC(CPU)はSnapdragon 430と決して高性能ではないものの、3Dグラフィックスをふんだんに使うようなSoCに高い負荷をかけるアプリは使わず、普段使いのみなら特に遅さにストレスを感じることはありません。

また、SH-M05はRAMも必要最低限の3GBはあるので、複数のアプリを起動して切り替えながら使ってもRAM不足で動作が遅くなる可能性は低いです。

ワンセグには対応してないのでテレビは見れませんが、NifMoで購入できる防水防塵とおサイフケータイを両立するSIMフリースマホの選択肢がarrows M04とSH-M05の二択になったのはメリットです。

スペックは低くてもいいからワンセグが欲しいならarrows M04を、ワンセグ不要ならarrows M04よりもスペックが高くて価格が安いSH-M05がおすすめです。


【販売終了】ZenFone 4はZenFone 3に比べてさらに価格が高くなり、その分SoC(CPU)のスペックがアップしました。
zenfone412
スマホの性能を測るAnTuTuベンチマークのスコアは10万点を超えています。ZenFone 3も動作はスムーズですが、ZenFone 4なら重めの3Dゲームも問題なくこなせます。

ZenFone 4の背面にはデュアルカメラが搭載され、最近の流行りも取り入れられています。DSDSに関しても、ZenFone 3と同様でもちろん対応しています。

ZenFone 4はZenFone 3に比べて価格が大幅に上がっているのがネックですが、ZenFone 3よりも高性能なSIMフリースマホが希望なら検討してみるといいでしょう。


【販売終了】ZenFone 4 Proは、発売時点で最もハイスペックなSoC(CPU)のSnapdragon 835を搭載する端末で、3Dグラフィックスをふんだんに使ったゲームなどのアプリでもストレスなく快適に使えます。
zenfone4pro1
またRAMは6GBを搭載しているので、たくさんのアプリを同時に起動して切り替えつつ使ってもRAM容量が足りずに動作が遅くなるといった心配はまったくありません。

さらに、ZenFone 4 ProはROMも128GBと大容量なので、容量を食いやすい写真や動画もROMの残量を気にせず撮影できるのもポイントです。

その分価格は高いですが、スマホをヘビーに活用したい人や2年から3年など長期スパンで1つの端末の利用を検討している場合は、ハイスペックで長期間使えるZenFone 4 Proの選択肢はありだと思います。


ZenFone 4 Maxは、4100mAhの大容量バッテリーを搭載するなど電池の持ちの良さが大きな特徴です。
zenfone4max1 大容量バッテリーを活かして、ZenFone 4 Maxと充電したい端末をつないでZenFone 4 Maxの電池から給電し、モバイルバッテリー代わりに使うこともできます。

また、ZenFone 4 Maxは3Gと4GのDSDSに対応しているだけでなくmicroSDカードを置くスロットも用意されているので、SIMを2枚挿して同時待ち受けしつつmicroSDも同時に使えるのもメリットです。

SoC(CPU)は数世代前のSnapdragon 430なので最近のハイスペックなスマホのようにサクサク動くわけではありませんが、動作が重くなりがちな3Dゲームなどをプレイせず普段使いなら特に不満を感じることはないレベルです。

これで価格は24,800円なので、ZenFone 4シリーズの中ではコストパフォーマンスの高い機種となっています。

長時間動画を見たりゲームをするなどバッテリーが特に減りやすい使い方をする人やDSDSとmicroSDを両立したい場合は、ZenFone 4 Maxがおすすめです。


【販売終了】ZenFone 4 Selfieは、端末名の通り自撮りに特化したスマホで前面にデュアルカメラを搭載しているのが特徴です。
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800万画素+2000万画素のデュアルカメラによりよりきれいな自撮りができるようになっています。

また、インカメラの片方は広角120度のレンズを搭載しているので、多人数での自撮りにも最適です。

自撮りをするのは女性が多いと思いますが、男性に比べて力がない女性でも片手で操作しやすいように重さも144gとかなり軽いのもメリットです。

カメラ以外のスペックに関しては、SoC(GPU)がZenFone 4 Maxと同じSnapdragon 430と決して高性能ではありません。

またディスプレイの解像度もHD(1280×720)と低いので、フルHDの端末に比べると小さい文字などで若干粗さが気になるかもしれません。

とはいえ、前面にデュアルカメラを搭載していながら29,800円とそこまで高くはないので、端末のスペックにはこだわらず自撮りに適したスマホを安く入手したい場合はZenFone 4 Selfieを検討してみるといいでしょう。


【販売終了】ZenFone 3は価格は高めではあるものの、動作自体は良好でキビキビ動きストレスなく利用できます。デレステなど3Dグラフィックスを多用するゲームでも、キャラクターの乱れはなく快適に遊べます。
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ゲームなどCPUに負荷のかかるアプリをたくさん使ったり、複数のアプリを同時に起動して切り替えながら使うなどがっつりスマホを使う人にはZenFone 3がおすすめです。

また、ZenFone 3は2枚のSIMを挿して同時に待ち受けできるDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応しています。

DSDSを活用すると、大手キャリアのかけ放題SIMと安い格安SIMのデータ通信専用SIMを組み合わせることでキャリアで使うよりも安い料金で通話・通信とも利用できます。

DSDSのメリットなど詳細についてはこちらをご覧ください。
デュアルスタンバイ(DSDS)とデュアルアクティブ(DSDA)の違いまとめ

ZenFone 3の購入レビューやスペックはこちら。
ASUS ZenFone 3購入レビュー。スペック・特徴なども徹底解説。


【販売終了】ZenFone 3 LaserはCPUの性能がZenFone 3に比べるとスペックは落ちるものの、4GB RAMに32GB ROM、バッテリー容量は3000mAhと基本スペックは必要十分で、価格も3万円を下回っているためコストパフォーマンスが高い端末です。
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3DゲームなどCPUに高い負荷がかかるアプリは使わず、パズドラやモンスト、ブラウザ、Youtube、Facebook・Twitter・InstagramといったSNSアプリ、LINEなどのメッセージアプリを使うという人に、ZenFone 3 Laserはおすすめです。

ZenFone 3 Laserのスペックや特徴などの詳細はこちらをご覧ください。
ASUS ZenFone3 Laserのスペックレビューと価格まとめ。


【販売終了】ZenFone 3 Max(ZC553KL)のスペックはZenFone 3 Laserと近いですが、大きな違いはバッテリー容量です。
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ZenFone 3 Laserのバッテリー容量は先ほども触れたとおり3000mAhなのに対し、ZenFone 3 Maxのバッテリーは4100mAhとかなり大容量です。

ナビやゲームなど電池を消耗するアプリをよく使う人におすすめです。


【販売終了】ZenFone ARは、ZenFoneシリーズの中で現時点で最もスペックが高い端末です。
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CPUにSnapdragon 821を搭載し、RAMは6GBなので3Dゲームなどでがっつり遊びたい人でも快適に使えます。

また、ZenFone ARはARとVRの両方を1台で使える現時点で唯一のスマホなので、ARもVRも楽しみたい人にもおすすめです。

その分価格は高いですが、基本スペックが高いため長く使える端末です。

ZenFone ARのスペックなどのレビューはこちら。
ASUS ZenFone ARのスペックレビューと日本発売日、価格まとめ。


【販売終了】HUAWEI novaは、CPUとRAM、ROMはZenFone 3と全く同じで、DSDSにも対応しています。
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HUAWEI novaとZenFone 3の大きな違いは本体のサイズ(ディスプレイサイズ)です。ZenFone 3は5.2インチなのに対し、HUAWEI novaは5インチと小型です。

また、HUAWEI novaはカラーにピンクもあるので、小さい端末を希望する人や女性にもおすすめな端末です。

HUAWEI novaのスペックや購入レビューなどはこちら。
HUAWEI novaのスペック・購入レビューとMVNO(格安SIM)セット、最安値価格まとめ


【販売終了】HUAWEI nova liteは、HUAWEI novaよりもスペックは落ちるもののその分価格も2万円を下回る価格の安さ重視の人におすすめのSIMフリースマホです。
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とはいえ、ディスプレイの解像度はフルHDで指紋認証センサも搭載しており、デザインも安っぽさは全く感じないのでコストパフォーマンスは高いといえます。

できるだけ安くスマホを入手したい場合はHUAWEI nova liteを軸に検討してみるといいでしょう。

HUAWEI nova liteのスペックや購入レビューなどはこちらです。
HUAWEI nova liteのスペック・購入レビューとMVNO(格安SIM)セットの最安値価格まとめ


HUAWEI Mate 10 Proは、HUAWEIのスマホの中で現時点では最高スペックの端末です。
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AIを搭載したSoC(CPU)のKirin 970、6GB RAM、128GB ROM、防水防塵、ライカのデュアルレンズカメラ、両方のSIMともVoLTEによる待ち受けが可能(DSDV)など、穴のない仕様となっています。

その分価格もかなり高く定価は税込みで100,000円に迫りますが、NifMoでは88,800円で購入できます。

動作のスムーズさだけでなくカメラ性能にもこだわるなら、Mate 10 Proを選んでおけば間違いないでしょう。

Mate 10 Proのスペックや特徴はこちら。
HUAWEI Mate 10 Proのスペック評価と価格、日本発売日まとめ


【販売終了】Huawei P10 Plusは、NifMoでの価格は64,445円と最も高いですがその分スペックも高いです。

SoC(CPU)は最新のKirin960、4GB RAMと64GB ROM、背面だけでなく前面カメラにもLEICAブランドのレンズを搭載など、スマホでCPUに負荷のかかる3Dゲームや綺麗な写真を撮影したいヘビーユーザーにもおすすめのSIMフリースマホです。
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HUAWEIのスマホは実際に使ってみるとバッテリーの持ちが良いですが、HUAWEI P10 Plusはバッテリー容量も3750mAhと大容量なので、電池の持ちはかなり良いはずです。

HUAWEI P10 Plusなら、どんな操作でもほぼ不満を感じることなく快適に利用できるでしょう。

HUAWEI P10 Plusのスペックや特徴はこちら。
HUAWEI P10/P10 Plusのスペック比較レビューと価格、日本発売日まとめ


【販売終了】HUAWEI P10 liteは、HUAWEI P9 liteをスペックアップし、HUAWEI nova liteよりも少し高スペックのスマホです。
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HUAWEI nova liteにないP10 liteの特徴は、au VoLTEに対応予定の点です。HUAWEI P10 liteは、後日のアップデートで3G回線ではなく4G回線を使って通話するau VoLTE SIMを挿すとauのSIMで通信だけでなく通話も利用できるようになります。

HUAWEI novaよりも安くでau VoLTE SIMを使いたい場合はHUAWEI P10 liteがおすすめです。

HUAWEI P10 liteのスペックと特徴はこちら。
HUAWEI P10 Liteのスペックレビューと価格、日本発売日まとめ


【販売終了】Moto G5s Plusは、Moto G5 Plusをベースに背面のカメラがデュアルカメラになったことでカメラ機能が強化されたモデルです。
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2つのカメラを使うことで背景をボカすことはもちろん、後からフォーカスやボケ具合を変えることもできます。

デュアルカメラを搭載するスマホは徐々に増えてきているもののそのほとんどが40,000円以上で、30,000円台でデュアルカメラを使える端末はMoto G5s Plusぐらいです。

スペックはZenFone 3などに搭載されているSnapdragon 625でRAMも4GBと十分なので、普段使いでストレスを感じることはまずありません。

手頃な価格でデュアルカメラのスマホが欲しい場合は、Moto G5s Plusがおすすめです。


arrows M04は、前々作のarrows M02に比べてデザインが洗練され、カメラもそこそこきれいに撮影できるようになりました。
arrowsm04
また、arrows M04にはarrows M02にはなかったワンセグが搭載されています。おサイフケータイや防水、ワンセグといった日本ならでは機能がSIMフリースマホでも必要な人には、arrows M04がおすすめです。

arrows M04の購入レビューはこちらをご覧ください。
arrows M04のスペックレビューと価格、発売日まとめ


最大15,100円キャッシュバックキャンペーン対象期間

最大15,100円キャッシュバックの対象期間は2018年10月31日までとなっています。


NifMoが取り扱うスマホはほぼ全て定価よりも若干安いので、キャッシュバックが適用されることで実質価格はかなり安くなります。

キャッシュバック額も15,100円と他の格安SIMに比べて高いので、端末とのセットで格安SIMを契約する場合はぜひ活用しましょう。

最大15,100円キャッシュバックの詳細と申し込みはこちら。
NifMo

NifMoの詳細とレビュー
NifMo ニフモの速度レビューと評価・メリット・デメリットまとめ【10月】


NifMo


【2018年10月③】NifMo(ニフモ)で対象端末購入後にアプリインストールとログインするだけで最大1,000円割引


NifMoでは、対象端末を購入後に「NifMoバリュープログラム」と「My NifMo」アプリをインストールしてログインすると、NifMoの利用料金が最大1,000円割引される特典もあります。

アプリのインストールはこちら。

NifMoバリュープログラム
NifMo バリュープログラム - Google Play の Android アプリ

My NifMo
My NifMo(旧NifMo コネクト) - Google Play の Android アプリ


キャンペーン内容

NifMoのSIM契約と同時に対象端末を購入後に、「NifMoバリュープログラム」と「My NifMo」アプリをインストールしてログインすると、NifMoの利用料金が最大1,000円割引されます。

対象端末はこちらです。
  • AQUOS sense lite SH-M05
  • AQUOS R compact SH-M06
  • ASUS ZenFone 4 Max
  • ASUS ZenFone 5
  • ASUS ZenFone 5Q
  • ASUS ZenFone 5Z
  • HTC U11 life
  • HTC U12+
  • HUAWEI nova lite 2
  • HUAWEI Mate 10 Pro
  • HUAWEI P10 Plus
  • HUAWEI P20
  • HUAWEI P20 lite
  • Motorola Moto E5
  • Motorola Moto G6
  • 富士通 arrows M04


アプリごとの割引額はこちら。
 割引額
NifMoバリュープログラムのみ500円
My NifMoのみ500円
NifMoバリュープログラムとMy NifMoの両方1,000円


NifMoバリュープログラムは、アプリインストールやアンケートを回答したり、提携しているお店を利用するとNifMoの利用料金を割引できるNifMoならではのサービスです。
nifmo-value-program-howto
NifMoバリュープログラムを活用すれば、3GBプランの900円であれば無料にすることも可能です。利用方法などの詳細はこちらをご覧ください。
NifMoバリュープログラムを試してみた。3GBプランが0円で運用可能です。

My NifMoは、当日と当月の通信量やNifMoバリュープログラムによる割引額の確認、NifMoを契約していれば無料で使えるWi-Fiスポット「BBモバイルポイント」の接続が簡単にできるアプリです。
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キャンペーンの適用条件や注意点

このキャンペーンの適用条件や注意点は以下のとおりです。

・対象端末購入の翌々月末日までに、NifMoバリュープログラムとMy NifMoのアプリをインストールしてログインしておく必要がある。
(例)2018年10月に対象端末を購入した場合は、2018年12月31日までにログインしておかないと特典が受けられません。

・過去にNifMoバリュープログラムやMy NifMoにログインしたことがある場合は対象外。
(例)すでにMy NifMoにログインしたことがある場合は、NifMoバリュープログラム分500円のみ特典が受けられます。

・割引は各アプリに初めてログインした月の翌月上旬に適用される。
(例)2018年10月にアプリにログインした場合は、2018年11月上旬に割引が適用。


キャンペーン対象期間

キャンペーンの終了時期については決まっていません。


アプリの利用はどちらも無料です。2個ともインストールしてログインするだけで利用料金が1,000円割引されるので、対象機種を購入したらぜひこの特典は活用しましょう。


なお、NifMoはSIMとセットのスマホのほとんどを最安で購入できるMVNOです。
ZenFone 5の最安値は?格安SIM(MVNO)セットやキャンペーンを含めて価格比較

ZenFone 5Qの最安値は?格安SIM(MVNO)セットやキャンペーンを含めて価格比較

HUAWEI P10 liteの最安値は?格安SIM(MVNO)セットやキャンペーンを含めて価格比較。

arrows M04の最安値は?格安SIM(MVNO)セットやキャンペーンを含めて比較


公式サイト(SIM単体)
NifMo

公式サイト(スマホセット)
NifMo

レビューと詳細
NifMo ニフモの速度レビューと評価・メリット・デメリットまとめ【10月】

NifMo


NifMoのキャンペーン以外のおすすめポイント

NifMoはキャッシュバックと月額料金が割引されるキャンペーンが魅力の格安SIMですが、キャッシュバック以外にもメリットがあるので以下に紹介します。

NifMoは利用開始月の月額料金が無料

NifMoは、利用開始月の月額料金が無料になっています。

新規契約時に3,240円の新規手数料がかかりますが、SIMのみ契約が最低でも3,100円のキャッシュバックで、スマホセット契約なら最低でも8,100円のキャッシュバックと月額料金無料で新規手数料分は余裕で回収できるので、ほぼノーリスクで試すことができます。


@nifty会員なら月額料金が200円引きの「@nifty接続サービス セット割」

NifMoはプロバイダの@niftyが運営する格安SIMです。

@niftyの会員なら、月額料金が216円割引される「@nifty接続サービス セット割」が適用されます。

スマホセットを購入すれば、機器セット割の216円と@nifty接続サービス セット割の216円の合計432円が月額料金から割引されます。

972円の3GBプランなら、972円-432円=540円が月額料金になり、格安SIMの中でも格安の維持費で持つことができます。


NifMoバリュープログラムを活用すれば月額料金をさらに安くできる

NifMoは、NifMoバリュープログラムを提供しています。

NifMoバリュープログラムは、NifMoが指定するアプリをインストールしたりショッピングをすることで基本料金が割引されるというものです。
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NifMoバリュープログラムのポイントは、提携しているショップで買い物するときだけでなくNifMoがおすすめする無料のアプリをダウンロードしても割引きされる点です。

アプリの無料ダウンロードは一切料金が発生しないので、無料でNifMoの料金が割引きされるのは得です。

なお、NifMoによると2015年7月度の平均割引還元率は1,041円とのことです。
nifmo-value-program-july

平均でこれだけ割引されるので、頑張ればもっと割引できます。

私もNifMoバリュープログラムを利用していますが、3GBの900円ぐらいなら無料で使えます。
nifmo-value-program-howto

NifMoバリュープログラムの特徴やどのぐらい割引できるのかといった詳細、使い方はこちらを参照してください。
NifMoバリュープログラムを試してみた。3GBプランが0円で運用可能です。

DMMモバイルは業界最安値水準を宣言しており、基本料金は確かに安いですが、NifMoバリュープログラムを使えばどの格安SIMよりも安い月額料金で運用することができます。

NifMoを使うなら、NifMoバリュープログラムは活用しないと損です。ぜひ活用しましょう。


NifMoファミリープログラムで複数枚のSIMでパケット増量&メンバーでパケットをシェアできる

NifMoには、NifMoのSIMを複数枚契約しているとメリットが大きいNifMoファミリープログラムがあります。

NifMoファミリープログラムに申し込むと、ファミリープログラムのメンバーは支払いを1つにまとめることができます。
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また、ファミリープログラムのメンバーは全員0.5GBずつ高速通信容量(パケット)が増量されます。NifMoの契約が2回線ある場合、毎月0.5GB+0.5GB=1GB増量されることになります。
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さらに、ファミリープログラムではメンバーのパケットを合計してシェアできます。しかも、シェアするメンバーは必ず全員である必要はなく選ぶことができるので、本当にシェアが必要なメンバーだけで高速通信容量を共有することができます。
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NifMoファミリープログラムは、家族でまとめて格安SIMに乗り換える場合だけでなく1人でスマホとタブレットの2台持ちで格安SIMを使いたいという人にも最適です。

NifMoファミリープログラムの詳細はこちらをご覧ください。
NifMoファミリープログラムとシェアプラン・おまとめボーナスの詳細まとめ


10分かけ放題オプションを選べる

格安SIMの中には10分かけ放題オプションを選べるものがありますが、NifMoにも10分かけ放題オプションがあります。
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NifMoの10分かけ放題オプションの月額料金は830円で、現時点ではnuroモバイルに次ぐ安さとなっています。

また、10分かけ放題を簡単に適用するための専用アプリ「NifMo 半額ダイヤル」を使うことで、10分を超える通話に関しても通常の30秒20円の通話料が半額の30秒10円になるので安心です。


通信速度が昼間以外は速い

格安SIMは通信速度が遅いというのが常識となっていますが、NifMoは格安SIMの中では昼間以外に関しては通信速度が速い方です。

NifMoは2015年8月以降速度がかなり落ち込んだものの、2015年12月以降は12時台以外はしっかりと速度が出るようになっています。

スピードテストアプリ上の速度はdocomoにかないませんが、回線が混み合う12時台以外は体感速度はほとんど変わらず快適です。

NifMoのスピードテスト上の速度と体感速度はこちらで詳しく検証しています。
格安SIM MVNO 格安スマホの通信速度比較。速いのは?-体感速度動画あり-【2018年9月3日実測】

NifMoの体感速度は、こちらの動画をご覧ください。



音声通話SIMの最低利用期間が6ヶ月と短いため気軽に試せる

格安SIMは、データ通信専用のSIMには最低利用期間や解約金がないものの、音声通話SIMには1年間の最低利用期間があり、解約金は9,000円~9,800円程度のところが多いです。

それに対して、NifMoの音声通話SIMの最低利用期間は6ヶ月間と短く、最低利用期間内に解約した場合にかかる解約金も8,000円と割安です。

特に、最低利用期間は重要です。例えばドコモなど大手キャリアから格安SIMのNifMoに乗り換えて、仮にNifMoの使い勝手が悪かったとしても半年という短期間でまたキャリアに戻ることもできるので、NifMoなら気軽に試すことができます。


その他NifMoの詳細についてはこちらに詳しくまとめています。
NifMo ニフモの速度レビューと評価・メリット・デメリットまとめ【10月】


NifMoのキャンペーンまとめ

NifMoのキャッシュバックキャンペーンは、キャッシュバック金額が非常に大きいのがメリットです。

これにNifMoバリュープログラムを活用すれば、もっと月額料金を安くすることができます。

毎月の携帯電話料金を安く抑えたいなら、キャンペーン開催中のNifMoはおすすめです。

SIMカード単体専用ページ
NifMo

スマホセット専用ページ
NifMo

レビューと詳細
NifMo ニフモの速度レビューと評価・メリット・デメリットまとめ【10月】

NifMo


【2018年10月】NifMo以外の格安SIMでおすすめのキャンペーン

NifMoのキャンペーンは以上ですが、NifMo以外の多くの格安SIMでもキャンペーンが開催されています。

2018年10月に開催されているキャンペーンの中で、おすすめはIIJmioです。

IIJmio(みおふぉん)

IIJmioでは、「IIJmio秋祭り 2倍キャンペーン!」というメリットの大きいキャンペーンが開催されています。

IIJmio秋祭り 2倍キャンペーン!の内容は以下の通りです。

1.SIM申し込み時にかかる新規事務手数料3,000円が1円
2.音声通話SIMを契約すると、全プランの月額料金が利用開始の翌月から6ヶ月間600円割引(合計3,600円割引)
3.データ通信SIMもしくは音声通話SIM申し込みで高速通信容量が6ヶ月間にわたり2倍に増量


1に関しては、一般的な格安SIMではSIMを申し込む際に新規事務手数料が3,000円かかり、IIJmioも同じく3,000円支払う必要があります。

それが、キャンペーンにより1円となります。初期費用が大幅に安く済ますことができるのは嬉しいですね。

2と3については、音声通話SIMは全てのプランで半年間は月額料金が600円安くなるのに加えて高速通信容量が半年間2倍に増量されます。

データ通信SIMは月額料金の割引は適用されないものの、高速通信容量の半年間2倍の増量は適用されます。


また上記3つのキャンペーン!に加えて、IIJmioとタイアップキャンペーン中の当サイトからIIJmioに申し込むとさらに高速通信容量が3ヶ月間2倍に増量され月額料金も3ヶ月間600円割引されるので、データ通信SIMは9ヶ月間契約プランの2倍通信でき、音声通話SIMなら9ヶ月間2倍通信できるのに加えて9ヶ月間にわたって月額料金が600円割引されることになります。
IIJmio(みおふぉん)
音声通話SIMで月額料金割引・高速通信容量2倍キャンペーンとタイアップキャンペーン 3ヶ月2倍増量と月額料金600円割引適用後の料金と高速通信容量は以下の通りです。
基本6ヶ月間の料金と容量7ヶ月目~9ヶ月目の料金と容量10ヶ月目以降の料金と容量
【料金】
1,600円

【容量】
3GB
【料金】
1,000円

【容量】
3GB

6GB
通常
【料金】
1,600円

【容量】
3GB


当サイトからの申込み
【料金】
1,600円

1,000円

【容量】
3GB

6GB
【料金】
1,600円

【容量】
3GB
【料金】
2,220円

【容量】
6GB
【料金】
1,620円

【容量】
6GB

12GB
通常
【料金】
2,220円

【容量】
6GB


当サイトからの申込み
【料金】
2,220円

1,620円

【容量】
6GB

12GB
【料金】
2,220円

【容量】
6GB
【料金】
3,260円

【容量】
12GB
【料金】
2,660円

【容量】
12GB

24GB
通常
【料金】
3,260円

【容量】
12GB

当サイトからの申込み
【料金】
3,260円

2,660円

【容量】
12GB

24GB
【料金】
3,260円

【容量】
12GB


データ通信SIMでキャンペーン適用後の高速通信容量は以下の通り。
基本プラン6ヶ月間の料金と容量7ヶ月目~9ヶ月目の料金と容量10ヶ月目以降の料金と容量
【料金】
900円

【容量】
3GB
【料金】
900円

【容量】
6GB
通常
【料金】
900円

【容量】
3GB


当サイトからの申込み
【料金】
900円

【容量】
3GB

6GB
【料金】
900円

【容量】
3GB
【料金】
1,520円

【容量】
6GB
【料金】
1,520円

【容量】
12GB
通常
【料金】
1,520円

【容量】
6GB


当サイトからの申込み
【料金】
1,520円

【容量】
6GB

12GB
【料金】
1,520円

【容量】
6GB
【料金】
2,560円

【容量】
12GB
【料金】
2,560円

【容量】
24GB
通常
【料金】
2,560円

【容量】
12GB


当サイトからの申込み
【料金】
2,560円

【容量】
12GB

24GB
【料金】
2,560円

【容量】
12GB


キャンペーン適用後のIIJmioは、他の格安SIMと比べてもコストパフォーマンスが圧倒的に高いです。


IIJmioの特徴は、スマホセットを安く購入できる点です。

例えば、HUAWEI P20は格安SIMとのセットでも75,000万円前後の価格設定がほとんどですが、IIJmioは67,000円台と8,000円ほど安いです。

IIJmioには、他にもドコモ回線とau回線から選べたりデータオプションの活用で大容量プランが安く利用できるといった特徴もあります。

また、IIJmioは新型iPhoneやiOSのバージョンアップ時に正常に利用できるかの確認をいち早く実施してくれるので、iPhoneユーザーでも安心して使えるのもメリットです。

IIJmioは公式ブログや定期的なイベントでの情報発信など、ユーザーとの距離を近く保った運営で信頼を得ていて、格安SIM総合満足度ランキングでも2位と評価が高いのもポイントです。
格安SIM MVNOの満足度ランキング2018が発表。傾向など個人的感想。

上記の通り、IIJmioは格安SIMで大容量のプランを安く利用したい人やスマホセットを安く購入したい人、初期費用や毎月の利用料金をできるだけ安く済ませたい人、格安SIMに安心感を求める人には特におすすめです。

公式サイト
IIJmio(みおふぉん)

メリット・デメリット・レビュー
IIJmio使用の感想・評価・速度とメリット・デメリット総まとめ【10月】

キャンペーン詳細
IIJmioのキャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】

キャンペーンを利用して格安SIMの契約を考えている場合は、IIJmioも含めて検討してみることをおすすめします。

IIJmio以外の格安SIMのキャンペーン情報はこちらにまとめています。
格安SIMカード MVNO docomo系比較・おすすめランキング【10月22日】


NifMoの過去のキャンペーン一覧

以下は、NifMoの過去のキャンペーン情報です。

【過去分】【2018年5月】GWまるごとセール

nifmo-campaign49

【過去分】キャンペーン期間

2018年4月27日~2018年5月7日


【過去分】キャンペーン内容

GWまるごとセールは、SIMの新規契約とセット購入する場合とすでにNifMoを契約中で端末のみを購入(機種変更)する場合で内容が異なります。


【過去分】新規契約
SIMフリースマホ5機種が大幅に割引されます。また、音声通話SIMの7GBプラン以上のプランで契約すると3,000円キャッシュバックされます。

対象機種と割引後の価格は以下の通り。

HUAWEI nova lite 2:22,223円⇒8,800円(60% OFF)

ASUS ZenFone Max Plus:28,889円⇒14,444円(50% OFF)

AQUOS sense lite SH-M05:31,112円⇒15,556円(50% OFF)

HUAWEI P10 Plus:60,000円⇒42,000円(30% OFF)

AQUOS R compact SH-M06:64,445円⇒48,000円(25% OFF)

セールページ
ぶっ通しでスマホをお安く!GWまるごとセール! | 格安SIMのNifMo(ニフモ)


【過去分】機種変更(端末購入)
SIMフリースマホ12機種が大幅に割引されます。また、機種変更時にかかる事務手数料3,000円が無料になり、さらに端末到着月を含めて6ヶ月以上7GB以上のプランを利用すると3,000円相当分がNifMoバリュープログラムに付与されます。

対象端末と割引後の価格は以下の通り。

HUAWEI Mate 10 Pro:82,223円⇒79,800円

HUAWEI P10 Plus:60,000円⇒57,800円

HUAWEI P10 lite:26,667円⇒22,800円

HUAWEI nova lite 2:22,223円⇒19,800円

ZenFone Max Plus(M1):28,889円⇒25,800円

ZenFone 4 Pro:66,667円⇒63,800円

ZenFone 4:53,334円⇒50,800円

ZenFone 4 Selfie:26,667円⇒24,300円

ZenFone 4 Max:22,223円⇒19,800円

AQUOS R compact SH-M06:64,445円⇒62,800円

AQUOS sense lite SH-M05:31,112円⇒28,800円

arrows M04:31,112円⇒28,800円

セールページ
機種変更メニュー | 格安スマホのNifMo(ニフモ)


【過去分】キャンペーンの適用条件や注意点

新規契約と機種変更それぞれの適用条件や注意点は以下の通りです。

【過去分】新規契約
・支払い方法は一括のみ。分割支払いはできません。

・NifMoに新規申し込みと同時にキャンペーン対象機種を購入する場合、音声通話SIMの申し込みが必須。データ通信SIMは対象外です。

3GBプランの契約は3,000円キャッシュバックの対象外です。

キャッシュバック特典はSIMカード到着月を含む9ヶ月目に登録した受取口座へ現金振込されます。キャッシュバック受取方法や特典の詳細はSIMカード到着月を含む4ヶ月目にメールで連絡が来ます。

・キャッシュバックの振込が完了するまでに@niftyを解約した場合は、キャッシュバック対象外となります。

・SIMカード到着月を含む6ヶ月目までにサービスを解除(解約)またはプランを契約時より容量の少ないプランに変更申請した場合、キャッシュバック特典の対象外となります。

・各機種ともに在庫限りです。

・セール対象端末の申し込みは1人1台まで。同一名義、同一住所からの複数の申し込みはNifMoの判断により申し込みできない場合もあります。


【過去分】機種変更
機種変更の支払い方法は代金引換一括のみ。分割やクレジットカードでの支払いはできません。

NifMoの利用開始月より12ヶ月以上経過している必要があります。

NifMo契約時に端末なしのSIMのみ契約した場合もセール対象です。

・過去にNifMoで機種変更をしたことがある場合、前回の機種変更から12ヶ月以上経過している場合にセールが適用されます。

・機種変更の場合の3,000円分の割引特典はキャッシュバックではなく、NifMoバリュープログラムの割引として付与されます。バリュープログラムの詳細はこちらをご覧ください。
NifMoバリュープログラムを試してみた。3GBプランが0円で運用可能です。

・3,000円分の割引特典は、端末が自宅に到着した月を含めて6ヶ月以上7GB以上のプランを継続して利用することで適用され7ヶ月目に付与されます。


GWまるごとセールは、NifMoを新規契約する人だけでなくすでにNifMoを契約して利用中の人も対象になるのがメリットです。

対象になる場合は、このセールをぜひ活用しましょう。


【過去分】【2018年3月】大決算セール!

nifmo-campaign45

【過去分】キャンペーン期間

2018年3月20日~2018年3月26日


【過去分】キャンペーン内容

SIMフリースマホ6機種が大幅に割引されます。

対象機種と割引後の価格は以下の通りです。

ASUS ZenFone Max Plus:14,444円(発売記念価格)

HUAWEI nova lite 2:22,223円⇒8,500円(60%オフ)

AQUOS sense lite SH-M05(あんしんパックセット):31,112円⇒14,000円(55%オフ)

AQUOS sense lite SH-M05(あんしんパックなし):31,112円⇒15,556円(50%オフ)

ASUS ZenFone 4 Max:22,223円⇒9,700円(55%オフ)

ASUS ZenFone 4 Selfie:26,667円⇒12,000円(55%オフ)

ASUS ZenFone 4:53,334円⇒37,300円(30%オフ)


【過去分】キャンペーンの適用条件や注意点

AQUOS sense lite SH-M05は、購入時に月額380円の補償サービス「NifMo あんしん保証」を付けるか付けないかで価格が異なります。

・支払い方法は一括のみ。分割支払いはできません。

・NifMoに新規申し込みと同時にキャンペーン対象機種を購入する場合、音声通話SIMの申し込みが必須。データ通信SIMは対象外です。

・すでにNifMoのSIMを契約中で機種変更する場合もセール対象です。

・各機種ともに在庫限りです。

・セール対象端末の申し込みは1人1台まで。同一名義、同一住所からの複数の申し込みはNifMoの判断により申し込みできない場合もあります。


【過去分】【2017年12月】NifMo 3周年記念キャンペーン

nifmo-campaign36
NifMoでは、サービス開始3周年を記念して4つのイベントを開催中です。


【過去分】Twitterキャンペーン

nifmo-campaign37 Twitterキャンペーンでは、フォロー&リツイートまたはフォロー&つぶやきで抽選で端末と限定グッズのセットがプレゼントされます。

Twitterキャンペーンは1と2の2種類あり、1はMoto G5s PlusまたはAQUOS sense liteと限定グッズのセットがもらえます。

限定グッズは、トートバッグとステッカー、ノート、スマホリング、コースター・クロス(Moto G5s Plus当選者のみ)、ステッカー(Moto G5s Plus当選者のみ)となっています。
nifmo-campaign38

2はZenFone 4 ProとZenFone 4、HUAWEI P10 Plus、HUAWEI P10 liteの4機種の中から1機種+限定グッズのセットがもらえます。


【過去分】開催期間
【キャンペーン1】フォロー&リツイート
Moto G5s Plus + 限定グッズセット:2017年11月20日(月)12:00~11月27日(月)12:00

AQUOS sense lite + 限定グッズセット:2017年11月27日(月)12:00~12月4日(月)23:59


【キャンペーン2】フォロー&つぶやき
2017年11月20日(月)12:00~12月4日(月)23:59


【過去分】キャンペーン1応募方法
1.NifMoの公式twitterアカウントをフォローします。
NifMo@ニフティ公式アカウント

2.NifMo公式アカウントのキャンペーン対象ツイートをリツイートすれば応募完了です。
NifMo@ニフティ公式アカウント(@NifMo_Official)さん | Twitter


【過去分】キャンペーン1注意点
・リツイートは公式リツイート限定です。引用リツイートは応募対象外となります。

・Twitterアカウントを非公開(鍵付き)にしている場合、リツイートを確認することができないため応募対象外となります。

・@niftyの他の公式Twitterアカウントをフォローしてもキャンペーン対象外です。


【過去分】キャンペーン2応募方法
1.NifMoの公式twitterアカウントをフォローします。
NifMo@ニフティ公式アカウント

2.各機種指定のハッシュタグでキャンペーンに関するツイートをすれば応募完了です。


【過去分】キャンペーン2注意点
・Twitterアカウントを非公開(鍵付き)にしている場合、リツイートを確認することができないため応募対象外となります。

・@niftyの他の公式Twitterアカウントをフォローしてもキャンペーン対象外です。


【過去分】キャンペーン1と2に外れても抽選で35名に限定グッズセットプレゼント
上記キャンペーン1と2で外れた場合でも、外れた人の中から抽選で35名に限定グッズがプレゼントされます。

もらえるグッズは以下の通り。
スマホリング
ステッカー
ノート



【過去分】合計3GBデータ通信容量プレゼントキャンペーン

nifmo-campaign40 NifMoでは、キャンペーン期間中に対象端末を購入すると高速通信容量が合計3GB追加されるキャンペーンが開催されています。


【過去分】キャンペーン期間
2017年11月20日~2017年12月20日


【過去分】キャンペーン内容
キャンペーン期間中に対象端末を購入すると、高速通信容量が3ヶ月間にわたり1GB(合計3GB)増量

キャンペーン対象端末は以下の通りです。

HUAWEI nova lite
HUAWEI P10 Plus
HUAWEI P10 lite
arrows M04
ZenFone 4
ZenFone 4 Pro
Moto G5s Plus


【過去分】キャンペーンの適用条件や注意点
・対象端末ページ、および各SIMカード(音声通話対応/SMS対応/データ通信専用)の詳細ページからの申し込みする必要があります。

・データ通信容量プレゼントは、開通月(利用開始月)翌月から毎月10日頃に1GB、3ヶ月間適用されます。

・スマホ大特価セールの対象端末はこのキャンペーン対象外です。

・機種変更の場合、キャンペーン対象端末でもキャンペーン対象外となります。


【過去分】機種変更手数料無料キャンペーン

nifmo-campaign41 NifMoでは、機種変更の場合が機種変更手数料3,000円が無料になるキャンペーンも同時に開催されています。


【過去分】キャンペーン期間
2017年11月20日~2017年12月20日


【過去分】キャンペーン内容
すでにNifMoを契約中で、NifMoで端末を購入すると機種変更手数料3,000円が0円


【過去分】キャンペーンの適用条件や注意点
特になし

NifMoの機種変更価格は安いので、すでにNifMoを契約中で新しい端末を購入中ならNifMoも検討してみることをおすすめします。


【過去分】【2017年12月】川崎フロンターレ 祝・優勝記念セール

nifmo-campaign43 NifMoでは、川崎フロンターレの優勝を記念してセールを開催しています。

【過去分】キャンペーン期間

2017年12月13日~2017年12月20日


【過去分】キャンペーン内容
NifMoでarrows M04を購入すると、arrows M04が30%オフの特価になります。

割引後の価格は以下の通り。
arrows M04:31,112円⇒21,700円

また、機種変更の場合は機種変更手数料が無料になります。


【過去分】キャンペーンの適用条件や注意点
・支払い方法は一括のみ。分割支払いはできません。

・NifMoに新規申し込みと同時にキャンペーン対象機種を購入する場合、音声通話SIMの申し込みが必須。データ通信SIMは対象外です。

・各機種ともに在庫限りです。

・セール対象端末の申し込みは1人3台までです。同一名義、同一住所からの複数の申し込みはNifMoの判断により申し込みできない場合もあります。


このキャンペーンでは、機種変更でも新規契約と同じ割引額で購入できるのが大きなメリットです。

すでにNifMoを契約していておサイフケータイやワンセグ付きの新しい端末が欲しい場合は、このキャンペーンを活用しましょう。


【過去分】【2017年10月】NifMo(ニフモ)のSIM単体契約で最大15,100円キャッシュバック

nifmo-campaign33 2017年10月は、NifMoのSIM単体を指定のプランで申し込むと最大現金15,100円がキャッシュバックされるキャンペーンが実施されています。


【過去分】キャンペーン内容

1NifMoが指定する対象のプランで格安SIMを契約すると、最大15,100円キャッシュバック


【過去分】最大15,100円キャッシュバック対象プランとプランごとのキャッシュバック金額

NifMoの最大15,100円キャッシュバックキャンペーンのキャッシュバック金額は、契約するプランやデータ通信専用SIMと音声通話SIMによって異なります。キャッシュバック金額一覧はこちら。
 データ通信専用SIM
(SMSなし)
データ通信専用SIM
(SMSあり)
音声通話SIM
3GBなしなしなし
7GB3,100円3,100円12,100円
13GB3,100円3,100円12,100円


データ通信SIMは、SMSのあり/なしに関係なくどのプランでも一律3,100円、音声通話SIMは3GBと7GBが5,100円で13GBが15,100円となっています。

最低利用期間や解約金がなく、また月額料金が安いデータ通信専用SIMでもキャッシュバックがもらえるのは得ですね。


【過去分】最大15,100円キャッシュバックキャンペーン開催期間

最大15,100円キャッシュバックの開催期間は2017年10月31日までとなっています。

お試しで格安SIMを使ってみたいなら、キャッシュバックキャンペーン中のNifMoはおすすめです。


【過去分】キャッシュバックはいつされる?

キャッシュバックの受取方法や特典の詳細については利用開始月を含む4ヶ月目にNifMoからメールが届きます。キャッシュバックは、利用開始月を含む9ヶ月目に登録した口座に振り込まれます。

具体的には、2017年10月にNifMoの利用を開始した場合2018年5月にメールが届き、2018年6月にキャッシュバックされます。


【過去分】キャッシュバックキャンペーンが適用される条件や注意点など

NifMoのキャッシュバックキャンペーンには、適用される条件・注意点があります。

利用開始月を含む6ヶ月目までにNifMoを解約したりプランを容量の少ないプランに変更した場合、キャッシュバックキャンペーンの対象外となります。

例えば、2017年10月が利用開始月の場合は2018年3月31日まではNifMoの解約やプラン変更で容量を下げてはいけません。

NifMoのキャッシュバックを受け取るためには、NifMoの解約やプラン変更は2018年4月以降に行いましょう。


なお、NifMoでは2015年9月30日で新規申し込み受付を停止していた月額料金が640円の1.1GBのプランが2016年4月1日から復活しています。

ですが、NifMoの1.1GBプランはキャッシュバックキャンペーンの対象外なので注意しましょう。


【過去分】【2017年8月】NifMoスーパーセール 夏ノ陣 ZenFone 3・ZenFone 3 Laser・HUAWEI novaが最大半額

nifmo-campaign31 NifMoは、2017年8月14日より期間限定・数量限定でZenFone 3とZenFone 3 Laser、HUAWEI novaが最大半額になる「NifMoスーパーセール 夏ノ陣」を開催しています。


【過去分】セール内容

セール期間中にNifMoの音声通話SIMとセットで対象のSIMフリースマホを購入すると、端末代金が最大で半額になります。

セール対象端末と価格は以下の通り。
ZenFone 3:33,334円⇒24,800円(25%割引)

ZenFone 3 Laser:26,667円⇒21,800円(18%割引)

HUAWEI nova:【13GBプラン】33,334円⇒16,667円(半額)【3GB/7GBプラン】33,334円⇒24,800円(25%割引)


【過去分】セール開催期間

2017年8月14日(月)~2017年8月31日(木)
※売り切れ次第販売終了

【過去分】セールの適用条件や注意点

・購入できるのは1人3台まで。

・一括支払いのみ。分割で購入はできません。

・音声通話SIMとのセット購入でセール価格が適用されます。

・スマホ単体やデータ通信SIMとのセット購入はセール対象外です。

・スーパーセール夏ノ陣の対象端末はキャッシュバックキャンペーン対象外です。

音声通話SIMとのセットが条件でキャッシュバックキャンペーンの対象外ではありますが、HUAWEI novaが最大で半額で購入できることは他社の格安SIMとのセットでもないので、購入検討中の人はこのセールを活用するのも手ですね。

また、ZenFone 3が24,800円の安さなのもポイントです。


【過去分】【2017年5月】NifMoの基本料金が最大3ヶ月無料キャンペーンは13GBプランでも0円

NifMoの基本料金が最大3ヶ月無料になるキャンペーンの概要は以下の通りです。

・NifMoの初月無料+2ヶ月無料で最大3ヶ月無料

・データ通信SIMも音声通話SIMも対象

・プランは3GB、7GB、13GBが対象(1.1GBプランは対象外)

・スマホとのセット購入は対象外

NifMoの基本料金が最大3ヶ月無料になるキャンペーンは、スマホとのセットではなくSIM単体契約のみデータ通信専用SIMでも音声通話SIMでも対象となります。

また、プランは3GBと7GB、13GBがキャンペーン対象です。1.1GBプランはキャッシュバックと同じく対象外なので注意しましょう。

このキャンペーンは、容量が大きいほど割引額も大きくなるのが特徴です。

例えば、データ通信SIMの13GBなら月額2,800円が0円になるので、最大で8,400円(2,800円×3ヶ月)割引されることになります。

これにキャッシュバックの3,000円が加わるとかなり得ですね。


【過去分】【2017年4月】NifMo データ通信プラン改定記念 さらに『増量』キャンペーン

nifmo-campaign18 NifMoはプランを改定し、2017年2月1日より月額料金はそのままで5GBプランを7GBに、10GBプランを13GBに増量しました。

これにより、NifMoは7GBプランで業界最安値となり、13GBプランもコストパフォーマンスの高いプランとなっています。

詳しくはこちらをご覧ください。
NifMoの7GBが業界最安値。価格そのままで容量を増量し実質的な値下げ。

プラン改定に伴い、NifMoはキャンペーンを開催しています。


【過去分】キャンペーン内容

2017年3月1日(水)、または2017年4月1日(土)時点で7GBプランもしくは13GBプランを契約している場合、NifMoのデータおかわり(チャージ)0.5GB2回分(合計1GB)がその月と翌月に無料で増量されます。

例えば、2017年3月1日(水)時点で7GBプランまたは13GBプランを契約している場合、3月上旬と4月上旬にそれぞれ1GB増量されます。

2017年4月1日(土)時点で7GBプランまたは13GBプランを契約している場合、4月上旬と5月上旬にそれぞれ1GB増量されます。


【過去分】キャンペーンの適用条件や注意点

2017年2月中や3月中に1.1GBプランや3GBプランから7GBもしくは13GBプランに変更した場合も、キャンペーンは適用されます。
【2017年2月中に7GB/13GBプランに変更した場合】
3月から7GB/13GBプランに変更されるので、3月と4月に1GB増量されます。

【2017年3月中に7GB/13GBプランに変更した場合】
4月から7GB/13GBプランに変更されるので、4月と5月に1GB増量されます。


7GBや13GBで契約しても、2017年3月と4月に適用される場合は2017年4月1日に、2017年4月と5月に適用される場合は2017年5月1日時点で3GBプランに変更している場合、2ヶ月目の1GB増量は適用対象外となります。

・このキャンペーンの内容は、同月中に6回まで使える「データおかわり0.5GB」のうち2回分を申し込み手続き不要で無料でもらえるというものです。そのため、キャンペーン適用月はデータおかわり0.5GBは残り4回のみ利用できます。

NifMoは7GBは業界最安値、13GBもコストパフォーマンスがかなり高いですが、増量キャンペーンによりさらに得になるので有効に活用しましょう。


【過去分】【2017年4月】人気スマホ大特価セール

nifmo-campaign19 NifMoは、音声通話SIMとのセットでSIMフリースマホが格安で購入できる「人気スマホ大特価セール」を開催しています。


【過去分】セール内容

NifMoの音声通話SIMとセットでセール対象のSIMフリースマホを購入すると、端末代金が割引されます。

セール対象端末と価格は以下の通りです。
ZenFone Go:18,889円⇒1,980円

Priori 3 LTE:380円

arrows M02:33,334円⇒14,800円


【過去分】セールの適用条件や注意点

人気スマホ大特価セールの適用条件や注意点は以下の通りです。

音声通話SIMのみでデータ通信SIMはセール対象外。

・音声通話SIMは6ヶ月間の最低利用期間があり、最低利用期間内に解約すると解約金が8,000円かかる。

支払い方法は一括のみで分割は不可。

・月額料金が24ヶ月間200円割引される「機器セット割」は適用されない。

Priori 3 LTEは「NifMo あんしん保証」への加入はできない。

・各端末とも在庫限りのため、初期不良などの場合は交換ではなく修理となる場合がある。

同じ契約者で一定期間内に複数申し込むと申し込みを拒否される場合がある。

同じ住所への複数の申し込みも、同一のユーザーとみなし申込みを拒否される場合がある。


人気スマホ大特価セールには注意点もありますが、ポイントは最低利用期間と解約金がある音声通話SIMを契約する必要がある点と支払い方法は一括のみという点です。

音声通話SIMの最低利用期間と解約金については、金額も少なくはないのでしっかりおさえておく必要があります。

分割不可については、一括価格が380円や1,980円と購入しやすい金額なので特に気にしなくていいでしょう。

また、Priori 3 LTEは故障時の補償サービス「NifMo あんしん保証」に加入できない点にも注意しましょう。


【過去分】【2017年2月】HUAWEI nova/nova liteプレゼントキャンペーン

nifmo-campaign21
NifMoは、NifMoのTwitterアカウントをフォローしてリツイートすると抽選で新商品のHUAWEI novaとnova liteがプレゼントされるキャンペーンを開催中です。


【過去分】キャンペーン内容

キャンペーン期間中に、NifMoのTwitterアカウントをフォローし、NifMoの公式アカウントが投稿したキャンペーンツイートをリツイートした人の中から、抽選で3名にHUAWEI novaまたはHUAWEI nova liteと、「格安SIMのおトクなクーポン付きガイドブック」、スマホ雑貨をセットでプレゼントされます。


【過去分】キャンペーンの商品一覧

キャンペーンに当選した場合にもらえる商品は以下の通りです。

・HUAWEI nova(ミスティックシルバー1台)、HUAWEI nova lilte(ホワイト1台 /ブラック1台)のいずれか

・新規事務手数料3,000円が無料&利用開始4ヶ月目まで月額料金が500円(合計1,500円分)割引されるプロダクトキーが記載された「格安SIMのおトクなクーポン付きガイドブック」

・Cocoon ガジェット&デジモノアクセサリ固定ツール「GRID-IT!B5サイズ」


【過去分】キャンペーン応募方法

キャンペーン応募方法は以下の通りです。

1.NifMoの公式Twitterアカウントをフォローします。
NifMo @ニフティ公式アカウント(@NifMo_Official)

2.「#NifMo_novaプレゼント」のハッシュタグがついたNifMo公式アカウントのツイートをリツイートします。
#NifMo_novaプレゼント - Twitter検索


これで応募は完了です。


なお、キャンペーン応募期間中にキャンペーン応募数(リツイート数の合計)が1万件を超えると、プレゼント数が2倍の6名に増えます。


【過去分】キャンペーン期間

2017年2月21日~2017年2月28日


【過去分】抽選日・当選発表について

抽選日は2017年3月1日です。

当選発表は、抽選日と同じ日(3月1日)に当選者に対してのみTwitterのDM(ダイレクトメッセージ)で個別に届きます。


【過去分】キャンペーン注意点・その他

キャンペーンの注意点は以下の通りです。

・キャンペーン応募とみなされるリツイートは、NifMo公式Twitterアカウントのツイートのみです。

・Twitterアカウントを非公開(鍵付きアカウント)にしている場合、リツイートしているか確認できないため応募とみなされずキャンペーン対象外になります。

・Twitterのダイレクトメールを受信拒否設定していると当選連絡することができないため、キャンペーン対象外となります。

・抽選と発表日時点でNifMo公式アカウントをフォローしていない場合はキャンペーン対象外となります。

・@niftyのNifMo以外のTwitter公式アカウントへのフォローでは、キャンペーン対象にはなりません。


【過去分】【2016年6月】月額料金が3ヶ月間450円割引される「SIMスタートキャンペーン」

nifmo-campaign1
NifMoでは、キャッシュバック以外にもNifMoのSIMを契約すると月額料金が3ヶ月間にわたって450円割引される「SIMスタートキャンペーン」が開催されています。

【過去分】キャンペーン内容

NifMoが指定する対象のプランでNifMoの格安SIMを契約すると、月額料金が3ヶ月間450円割引されます。


【過去分】SIMスタートキャンペーン対象プラン

NifMoのSIMスタートキャンペーン対象のプランは以下の通りです。

  • 3GB
  • 5GB
  • 10GB


  • 【過去分】SIMスタートキャンペーン対象SIM

    NifMoのSIMスタートキャンペーン対象のSIMは以下の通りです。

  • データ通信専用SIMカード(SMSなし)
  • データ通信専用SIMカード(SMSあり)
  • 音声通話対応SIMカード

  • キャッシュバックキャンペーンと同様、SIMスタートキャンペーンも音声通話SIMだけでなくデータ通信SIMでも適用されます。

    また、NifMoの1.1GBプランはSIMスタートキャンペーンの対象外なので注意しましょう。

    さらに、SIMスタートキャンペーンはNifMoをSIMのみ契約した場合に適用されます。スマホセットでNifMoを契約するとこのキャンペーンは適用されない点にも注意が必要です。


    【過去分】SIMスタートキャンペーン対象期間

    SIMスタートキャンペーンの対象期間は2016年6月30日までとなっています。

    お試しで格安SIMを使ってみたいなら、キャッシュバックキャンペーンと併せて基本料金が3か月間割引されるNifMoは最適ですね。


    【過去分】【2016年3月】Opera Maxでデータ通信量節約体験キャンペーン!

    NifMoは、3月のキャンペーンとしてデータ通信量を削減・節約できるアプリ「Opera Max」をインストール後所定の条件を満たした状態のスクリーンショットを撮影しTwitterに投稿すると、抽選で20名にNifMo賞として5,000円分の「NifMo割引権」がプレゼントされます。

    また、Opera Maxのデータ量節約効果上位10名のうち、抽選で1名にNexus9 LTEモデルが1台プレゼントされるOpera賞もあります。

    Opera Maxの特徴と使い方はこちらにまとめています。
    Opera Max(オペラマックス)の使い方と効果測定結果まとめ。


    【過去分】キャンペーン期間

    2016年3月1日(火)~2016年3月22日(火)

    【過去分】キャンペーン応募条件

    NifMoをすでに契約しているユーザーだけでなく、応募時点でNifMoを未契約でも応募可能

    【過去分】キャンぺーン応募方法

    1.Opera Maxをインストールする。
    トップ デベロッパー Opera Max - データ節約アプリ
    カテゴリ: ツール
    Google Playで詳細を見る


    2.Opera Maxを利用して、以下の条件を満たしたスクリーンショットを撮影する。
    ①画面の表示が「今日」

    ②モバイルデータが「10MB以上」

    ③節約量が「%表示」

    3.NifMoの公式Twitterアカウントをフォローする。
    @NifMo_Official

    4.以下のハッシュタグと2.のスクリーンショットの画像をTwitterで投稿する。
    ・既にNifMo契約中でNifMo賞に応募する場合
    #nifmo_opera_A

    ・NifMo未契約でNifMo賞に応募する場合
    #nifmo_opera_B

    ・Opera賞のみに応募する場合
    #nifmo_opera_C

    ※NifMo賞に応募すると、Opera賞にも自動的に応募完了になります。

    【過去分】キャンペーン抽選日と当選発表について

    抽選・発表日:2016年3月24日(金)

    発表は、当選者に対してTwitterのダイレクトメッセージで個別にお知らせ。

    【過去分】キャンペーンの注意点

    ・抽選日の時点でNifMo公式アカウントへのフォローが解除されている場合は抽選の対象外。
    ・応募期間と抽選日はTwitterアカウントを公開状態にしておく(鍵を外しておく)。
    ・当選の権利を他人に譲渡・転売した場合は特典は無効。
    ・NifMo未契約でプレゼントに当選した場合、2016年4月30日(土)までにNifMoを契約する必要あり。
    ・割引権は、指定の@niftyIDの1IDのみに適用される。複数のIDへの分割適用は不可。

    このキャンペーンは、NifMoをまだ契約していない人も応募できます。格安SIMでNifMoを検討している人は、料金などは一切かからないので応募してみてはいかがでしょうか。


    【過去分】【2016年2月】キャンペーンなし

    2016年2月は、NifMoはキャンペーンを開催していません。

    なお、2月~3月にかけて月額料金が割引きされるキャンペーンがNifMo以外の複数のMVNOでは開催されています。

    月額料金割引キャンペーンは月々の負担が少ない、もしくは無料なので試しに格安SIMを使ってみたいという人には最適です。

    他社格安SIMで開催中の月額料金割引キャンペーンは以下をご覧ください。

    mineo
    【おすすめ】arrows M02購入で3,000円分のAmazonギフト券プレゼント
    mineo(マイネオ)のキャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】

    DTI SIM
    【おすすめ】3GBプランが年間無料
    DTI SIMの半年無料キャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】

    BIGLOBE SIM
    ライトSプランまたは12ギガプランが最大3ヶ月無料
    BIGLOBEモバイルのキャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】


    【過去分】【2015年11月・12月・1月】NifMoでんわスタートキャンペーン

    NifMoは、10月29日に格安SIM(MVNO)初の定額かけ放題サービス「NifMoでんわ」をリリースしました。

    NifMoでんわは、NifMoの音声通話SIMの料金に+1,300円で国内の通話がかけ放題です。また、+2,700円で海外への通話もかけ放題となります。
    nifmo-denwa-official5

    NifMoでんわは通常の電話ではなくIP電話でサービスを提供しています。IP電話はインターネットに接続して音声データをやりとりするので、通信速度をはじめ回線の混み具合などで通話品質が劣化したり通話が途切れたりする可能性もあります。

    NifMoでんわのメリットやデメリットはこちらを参照してください。
    NifMoの通話定額(電話かけ放題)「NifMoでんわ」の特徴まとめ

    このNifMoでんわを2015年1月31日までに申し込むと、NifMoでんわ利用開始月の月額料金が1,300円割引されるキャンペーンを実施中です。NifMoでんわ国内かけ放題プランなら初月無料、国内+海外かけ放題プランでも1,400円で利用できます。

    さらに、国内+海外かけ放題のプランは1月31日までは月額500円割引されるので、NifMoの音声通話SIMにプラス2,200円で利用できます。


    NifMoのキャンペーン適用での申し込みはこちらです。
    NifMo

    なお、NifMoは契約者増から8月以降通信速度がかなり遅くなっていました。徐々に速度は回復してきているものの、12時台の速度は依然遅い状態が続いています。
    2015.12.24.12.2

    NifMoの通信速度の推移の詳細はこちらをご覧ください。
    NifMo(ニフモ)の速度は遅い?速い?定期実測中【11月10日最新】

    今NifMoを契約しても、特に昼間に体感でも遅いと感じ快適に通信できない可能性が高いです。NifMoを検討中なら、今後も回線増強が実施されて12時台も含めてしっかりと速度が出るようになってから契約することをおすすめします。

    当サイトでは、NifMoの通信速度をスピードテストとアプリの表示速度(体感速度)の2パターンで定期的に計測しています。

    計測結果などの詳細はこちらを参照してください。
    格安SIM MVNO 格安スマホの通信速度比較。速いのは?-体感速度動画あり-【2018年9月3日実測】

    NifMoを含む格安SIM10社のアプリの表示速度(体感速度)を記録した最新の動画はこちらです。


    なお、2016年1月現在のおすすめ格安SIMはmineoのドコモプランDMMモバイルです。

    mineoのドコモプランは、9月1日にスタートしたばかりの格安SIMです。mineoの月額料金はNifMoとほぼ同じ料金設定となっています。

    mineoの良さは通信速度です。mineoは速度にこだわりがあり、契約者が増えて速度が落ちてくるとすぐに回線増強を実施して速度を回復させ、快適に通信できる環境を維持しています。

    mineoのドコモプランが始まった9月以降の回線増強の実施状況を見ると、9月と10月が3回ずつ、11月~12月でも3回増強しています。
    9月もネットワーク増強しました! | 王国通信 | マイネ王
    11月、12月もネットワーク増強! | 王国通信 | マイネ王

    回線増強はコストがかかるため、中には数か月間にわたって増強されずに低速状態で放置される格安SIMもある中で、mineoは積極的な回線増強で12時台も含めて快適に通信できる状態を保っています。

    また、速度が遅く感じるようになったらユーザーに報告を依頼するなど、ユーザーの意見と真摯に向き合ってサービスを改善しようとする姿勢は好感が持てます。

    mineoは通信速度が速く快適に利用できるのがポイントですが、低速時の使い過ぎによる速度制限がないのもメリットとして挙げられます。

    格安SIMで安さを求めると犠牲になるのが高速通信できる容量ですが、mineoは高速と低速を切り替えることで高速通信容量を節約することができます。

    対して、NifMoには残念ながら高速と低速を切り替える機能がないため、高速通信容量を効率よく使うことができないのが現状です。

    高速と低速を切り替えることができる格安SIMは他にもありますが、mineoは先述のとおり低速通信時の使い過ぎによる速度制限がありません。

    低速通信時は最大受信速度が200kbpsに制限されます。ですが、200kbpsでも使えるアプリは意外に多く、例えばGoogleマップで目的地の検索だけでなくナビも問題なく使えることを確認しています。また、radikoやGoogle Play Musicなどのストリーミングでラジオや音楽を再生することもできます。

    低速通信でも使えるアプリと、実際にアプリを使っている様子を記録した動画はこちらを参照してください。
    格安SIMで低速が使い放題のMVNOを比較【動画あり】

    Googleマップや音楽・ラジオのストリーミングアプリなどを長時間使うと、かなり多くの通信量が発生します。そこで重要になるのが低速時の速度制限がの有無です。

    高速と低速の切り替えが可能な格安SIMの中には、3日間で366MB以上使うと200kbpsよりもさらに遅い速度に制限されてしまうといった制限があるものもありますが、mineoは制限がないためどれだけ使っても速度が遅くなることがありません。

    上記のような多くの通信量が必要なアプリを格安SIMを挿したスマホやタブレットで使う可能性があるなら、mineoがおすすめです。

    また、mineoには余ったパケットを他のmineoユーザーにプレゼントできる「パケットギフト」や、mineoのパケットタンクに余ったパケットを寄付したり月末にパケットを使い切って高速通信できなくなったときに最大1GBまで無料で引き出して使える「フリータンク」というサービスも提供されています。
    mineoの新サービス「フリータンク」の詳細と使い方まとめ。

    低速通信時だけでなく高速通信時もパケットを無料で追加する手段が複数用意されているのも、他社にはないmineoならではの大きなメリットです。

    mineoのメリットやデメリット、実際に使ってみたレビューや通信速度の測定結果はこちらをご覧ください。
    mineo(マイネオ)ドコモ回線プラン(Dプラン)の速度/評価/レビュー。

    公式サイト
    mineo


    DMMモバイルは業界最安値水準を宣言して積極的に月額料金を値下げし、SMSなしのデータ通信SIMは3GBプラン以外は最安値となっています。

    通信速度はmineoに比べると遅く昼間もそこまで速度は出ませんが、NifMoに比べると快適に通信することができます。mineoほどのメリットはないものの、格安SIMを長期間に渡って安く、かつある程度快適に使いたいならDMM moibleは選択肢としてはありです。

    DMMモバイルのメリットやデメリット、実際に使ってみたレビューや通信速度の測定結果はこちらをご覧ください。
    DMMモバイルの料金と通信速度レビュー 評価。

    公式サイト
    DMMモバイル


    以下は、NifMoの過去分のキャンペーン内容となります。


    【過去分】【2015年12月】NifMo割引権10,800円分プレゼント

    NifMoは、2015年11月26日~2015年12月15日まで、10,800円分の割引券プレゼントキャンペーンを開催しています。
    nifmo-campaign-december

    10,800円はNifMoの3GBプラン(月額900円)の1年分に当たります。この割引権が抽選で合計10名にプレゼントされます。

    10,800円分の割引権は、NifMo独自の割引サービス「NifMoバリュープログラム」に付与されます。割引権が付与されれば、何もしなくても当月分の基本料金が翌月にNifMoバリュープログラムで貯まっている割引額で割引されます。

    NifMoバリュープログラムの詳細はこちらを参照してください。
    NifMoバリュープログラムを試してみた。3GBプランが0円で運用可能です。


    【過去分】キャンペーン期間

    2015年11月26日(木)~2015年12月15日(火)

    【過去分】キャンペーン応募条件

    NifMoをすでに契約しているユーザーだけでなく、応募時点でNifMoを未契約でも応募可能

    【過去分】キャンぺーン応募方法

    1.NifMoの公式Twitterアカウントをフォローする。
    @NifMo_Official

    2.指定のハッシュタグとキャンペーンページのURLを含んだ状態でツイートする。

    【過去分】キャンペーン抽選日と当選発表について

    抽選・発表日:2015年12月25日(金)

    発表は、当選者に対してTwitterのダイレクトメッセージで個別にお知らせ。

    【過去分】キャンペーンの注意点

    ・抽選日の時点でNifMo公式アカウントへのフォローが解除されている場合は抽選の対象外。
    ・応募期間と抽選日はTwitterアカウントを公開状態にしておく(鍵を外しておく)。
    ・当選の権利を他人に譲渡・転売した場合は特典は無効。
    ・NifMo未契約でプレゼントんい当選した場合、2016年1月31日(日)までにNifMoを契約する必要あり。
    ・割引権は、指定の@niftyIDの1IDのみに適用される。複数のIDへの分割適用は不可。

    本キャンペーンの詳細は以下を参照してください。
    「NifMo」一周年記念!Twitter連動プレゼントキャンペーン| スマホ(スマートフォン)ならNifMo(ニフモ)

    このキャンペーンは、NifMoをまだ契約していない人も応募できます。格安SIMでNifMoを検討している人は、料金などは一切かからないので応募してみてはいかがでしょうか。


    【過去分】【2015年10月】NifMo(ニフモ)は10月はキャンペーンなし

    NifMoのキャンペーンは10月はありませんでした。


    【過去分】【2015年9月】NifMo(ニフモ)の3GB/5GB/10GB申し込みで3,000円キャッシュバックキャンペーン

    2015年9月は、NifMoの指定のプランに申し込むと現金3,000円をキャッシュバックするキャンペーンが実施されました。

    NifMoのプランをまだ確認していない場合はこちらを参照してください。
    Nifmo(ニフモ)の料金と通信速度レビュー・評価。


    【過去分】キャンペーン内容

    NifMoが指定する対象のプランで格安SIMを契約すると、3,000円キャッシュバックされます。

    注意点は、利用開始月を含む6ヶ月目までにNifMoを解約した場合、キャッシュバックキャンペーンの対象外となることです。

    また、キャッシュバックの受取方法や特典の詳細については利用開始月を含む8ヶ月目にNifMoからメールが届きます。キャッシュバックは、利用開始月を含む9ヶ月目に登録した口座に振り込まれます。


    【過去分】3,000円キャッシュバック対象プラン

    NifMoの3,000円キャッシュバック対象のプランは以下の通りです。

  • 3GB
  • 5GB
  • 10GB


  • 【過去分】3,000円キャッシュバック対象SIM

    NifMoの3,000円キャッシュバック対象のSIMは以下の通りです。

  • データ通信専用SIMカード(SMSなし)
  • データ通信専用SIMカード(SMSあり)
  • 音声通話対応SIMカード

  • NifMoのすべての契約で3,000円がキャッシュバックされます。月額料金の安いデータ通信専用SIMでもキャッシュバックがもらえるのはお得ですね。


    【過去分】3,000円キャッシュバックキャンペーン対象期間

    3,000円キャッシュバックの対象期間は2015年9月30日までとなっています。

    NifMoの新規契約には3,240円の手数料がかかりますが、3,000円のキャッシュバックを新規手数料にあてることでほぼ回収できるのが大きなメリットです。

    お試しで格安SIMを使ってみたいなら、キャッシュバックキャンペーン中のNifMoはおすすめです。


    【過去分】【2015年9月】Zenfone 2 Laser/HUAWEI P8lite/ARROWS M01とセットで購入で最大10,100円キャッシュバック

    NifMoのキャッシュバックキャンペーンは、SIM単体の購入時だけでなくスマホセットの購入時も実施されています。

    【過去分】キャンペーン内容

    2015年9月は、NifMoが指定するキャンペーン対象スマホを指定する対象プランのSIMとセットで購入すると最大10,100円キャッシュバックされます。

    注意点は、3,000円のキャッシュバックと同じで利用開始月を含む6ヶ月目までにNifMoを解約した場合、キャッシュバックキャンペーンの対象外となることです。

    また、キャッシュバックの受取方法や特典の詳細については利用開始月を含む8ヶ月目にNifMoからメールが届きます。キャッシュバックは、利用開始月を含む9ヶ月目に登録した口座に振り込まれます。


    【過去分】キャッシュバック対象スマホ

    NifMoのキャッシュバック対象のスマホは以下の通りです。

  • Zenfone 2 Laser(2015/8/20より)
  • ARROWS M01
  • HUAWEI P8lite

  • NifMoが販売するスマホはすべてキャッシュバックキャンペーン対象となっています。


    【過去分】キャッシュバック対象プラン

    NifMoのキャッシュバック対象のプランは以下の通りです。

  • 3GB
  • 5GB
  • 10GB


  • 【過去分】キャッシュバック対象SIM

    NifMoのキャッシュバック対象のSIMは以下の通りです。

  • データ通信専用SIMカード(SMSなし)
  • データ通信専用SIMカード(SMSあり)
  • 音声通話対応SIMカード

  • スマホセットのキャンペーンもの対象SIMも、データ通信専用SIMが含まれています。


    【過去分】最大10,100円キャッシュバックキャンペーン対象期間

    10,100円キャッシュバックの対象期間は、3,000円のキャッシュバックキャンペーンと同じ2015年9月30日までとなっています。


    【過去分】スマホセット購入で24ヶ月間200円引きされる「機器セット割」でおトク

    NifMoでは、スマホセット購入で10,100円キャッシュバックされるだけでなく、24ヶ月間月額料金が200円割引される「機器セット割」が適用されます。

    機器セット割は、利用開始月の翌月から24ヶ月間、NifMoのデータ通信プラン料から200円(税抜)が割引されます。

    例えばデータ通信専用SIMの3GB 900円であれば、機器セット割適用で24ヶ月間月額料金が700円になります。

    NifMoのキャンペーンを適用すると、キャンペーン対象スマホを購入すれば10,100円キャッシュバックと機器セット割200円x24回=4,800円を足した14,900円が割引されることになります。かなりお得ですね。


    【過去分】Zenfone 2 Laser/HUAWEI P8lite/ARROWS M01のスペック比較

    2015年8月20日より、NifMoでZenfone 2 Laserの販売が始まりました。

    Zenfone 2 Laserは、ASUS製のミドルスペックなSIMフリースマホ。

    Zenfone 2 Laserは格安スマホとして発売され大人気のZenfone 5の後継機種であり、ハイスペックなZenfone 2のエントリーモデルとしての位置づけでもあります。
    zenfone-2-laser


    ARROWS M01は富士通製のミドルスペックなSIMフリースマホです。

    格安スマホは海外メーカーのものが多いので、日本メーカーの格安スマホは貴重です。
    arrows-m01


    HUAWEI P8liteはCPUがオクタコア、RAM 2GB、背面カメラは1,300万画素とARROWS M01よりもスペックは上ですが価格やARROWS M01よりも安いです。
    huawei-p8-lite


    Zenfone 2 Laser/HUAWEI P8lite/ARROWS M01のスペック比較は以下の通り。
     Zenfone 2 LaserARROWS M01HUAWEI
    P8lite
    OSAndroid 5.0Android 4.4Android 5.0
    ディスプレイ5インチHD
    (720x1280ドット)
    TFTカラータッチスクリーン IPS液晶
    4.5インチHD有機EL
    (720×1280ドット)
    約 5.0インチHD
    (720x1280ドット) IPS
    CPUQualcomm Snapdragon 410
    1.2GHz
    MSM8926 1.2GHz
    Quad Core
    Hisilicon Kirin 620
    オクタコア
    (A53/1.2GHz)
    RAM2GB1GB2GB
    ストレージ16GB8GB16GB
    バッテリー2,400mAh2,500mAh2,200mAh
    背面カメラ1,300万画素約800万画素1,300万画素
    前面カメラ500万画素約130万画素500万画素
    外部メモリmicroSD(最大128GB)microSD(最大32GB)microSD(最大32GB)
    連続通話時間約1,393分約670分約780分
    連続待受時間LTE
    約240.6時間

    3G
    約502.1時間
    LTE
    約700時間

    3G
    約950時間
    LTE
    約450時間

    3G
    約500時間
    その他レーザーオートフォーカス・PixelMaster搭載防水/防塵
    IPX5・IPX8/IP5X
    8コアCPU
    NifMo
    販売価格【一括】
    33,600円(税込)40,800円(税込)33,600円(税込)
    NifMo
    販売価格【分割】
    1,400円(税込)x24回1,700円(税込)x24回1,400円(税込)x24回



    日本製や防水・防塵を求めるならARROWS M01、動作の軽快さやカメラ性能など高スペック、安いスマホを求めるならZenfone 2 LaserかHUAWEI P8liteですね。


    【過去分】スマホセットの月々の料金シミュレーション

    以下に、NifMoでスマホセットを購入すると月々の支払いがどれぐらいになるのかを各プランごとにシミュレーションしたのでご参考ください。

    3GBプランの場合【税込】
     Zenfone 2 LaserARROWS M01HUAWEI
    P8lite
    機器セット割-216円
    (24ヶ月間割引)
    基本料金
    データ通信専用SIM
    (SMSなし)
    756円(972円-216円)
    (25ヶ月以降は972円)
    基本料金
    データ通信専用SIM
    (SMSあり)
    918円(1,134円-216円)
    (25ヶ月以降は1,134円)
    基本料金
    音声通話対応SIM
    1,512円(1,728円-216円)
    (25ヶ月以降は1,728円)
    端末代金
    (24回分割払い)
    1,400円
    1,700円
    1,400円
    24ヶ月目までの月額料金
    データ通信専用SIM
    (SMSなし)
    2,156円
    ①+④
    2,456円
    ①+④
    2,156円
    ①+④
    24ヶ月目までの月額料金
    データ通信専用SIM
    (SMSあり)
    2,318円
    ②+④
    2,618円
    ②+④
    2,318円
    ②+④
    24ヶ月目までの月額料金
    音声通話対応SIM
    2,912円
    ③+④
    3,212円
    ③+④
    2,912円
    ③+④




    5GBプランの場合【税込】
     HUAWEI
    P8lite
    ARROWS M01HUAWEI
    P8lite
    機器セット割-216円
    (24ヶ月間割引)
    基本料金
    データ通信専用SIM
    (SMSなし)
    1,512円(1,728円-216円)
    (25ヶ月以降は1,728円)
    基本料金
    データ通信専用SIM
    (SMSあり)
    1,674円(1,890円-216円)
    (25ヶ月以降は1,890円)
    基本料金
    音声通話対応SIM
    2,268円(2,484円-216円)
    (25ヶ月以降は2,484円)
    端末代金
    (24回分割払い)
    1,400円
    1,700円
    1,400円
    24ヶ月目までの月額料金
    データ通信専用SIM
    (SMSなし)
    2,912円
    ①+④
    3,212円
    ①+④
    2,912円
    ①+④
    24ヶ月目までの月額料金
    データ通信専用SIM
    (SMSあり)
    3,074円
    ②+④
    3,374円
    ②+④
    3,074円
    ②+④
    24ヶ月目までの月額料金
    音声通話対応SIM
    3,668円
    ③+④
    3,968円
    ③+④
    3,668円
    ③+④




    10GBプランの場合【税込】
     HUAWEI
    P8lite
    ARROWS M01HUAWEI
    P8lite
    機器セット割-216円
    (24ヶ月間割引)
    基本料金
    データ通信専用SIM
    (SMSなし)
    2,808円(3,024円-216円)
    (25ヶ月以降は3,024円)
    基本料金
    データ通信専用SIM
    (SMSあり)
    2,970円(3,186円-216円)
    (25ヶ月以降は3,186円)
    基本料金
    音声通話対応SIM
    3,564円(3,780円-216円)
    (25ヶ月以降は3,780円)
    端末代金
    (24回分割払い)
    1,400円
    1,700円
    1,400円
    24ヶ月目までの月額料金
    データ通信専用SIM
    (SMSなし)
    4,208円
    ①+④
    4,508円
    ①+④
    4,208円
    ①+④
    24ヶ月目までの月額料金
    データ通信専用SIM
    (SMSあり)
    4,370円
    ②+④
    4,670円
    ②+④
    4,370円
    ②+④
    24ヶ月目までの月額料金
    音声通話対応SIM
    4,964円
    ③+④
    5,264円
    ③+④
    4,964円
    ③+④


    10GBプランでARROWS M01を分割で購入しても、次に説明するdocomoの最低料金より安いです。

    NifMoならキャンペーンの割引を適用しなくても高くはないですが、キャンペーンを適用すればより新しいスマホを気軽に購入できるのもメリットですね。

    NifMoのスマホセットの詳細と購入はこちら。
    NifMo


    【過去分】docomoから乗り換えたらどれくらい安くなる?注意点は?

    格安SIMは安さが魅力ですが、docomoからNifMoの音声通話対応SIMに乗り換えた場合にdocomoの最安料金と比べてどれくらい安くなるのか比較してみます。

     docomoNifMo
    音声通話2,916円756円
    データ通信3,780円
    (データSパック 2GB)
    972円 (3GB)
    プロバイダ324円(SPモード)-
    SMS-162円
    合計7,020円1,890円


    docomoが最安で7,020円、NifMoが1,890円となり、NifMoに乗り換えると5,130円も安くなります。

    しかも、ひと月の通信量上限はdocomoが2GBに対してNifMoは3GBと1GB多いです。

    docomoは通話し放題のカケ・ホーダイなので通話料は一切かかりませんが、NifMoの基本通話20円/30秒で計算しても128分話してようやくdocomoの料金と並びます。

    かなり電話する人でない限り、月額料金はNifMoが安いことが分かります。

    また、NifMoは通信速度こそdocomoに劣りますが、通話品質やエリアはdocomoと全く同じなのでdocomoからの乗り換えも問題なくできます。

    注意点としては、docomoから乗り換えた場合@docomo.ne.jpのメールアドレスが使えなくなってしまいます。docomoのメールアドレスにこだわらなければ、GmailなどのフリーメールやLINEなどのメッセージアプリで代用できます。

    メールアドレスの注意点はありますが、NifMoはそれ以上に月々の料金を安くできるメリットがあります。

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