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ZenFone 5の最安値は?格安SIM(MVNO)セットやキャンペーンを含めて価格比較

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zenfone5-mvno このページでは、ASUSのZenFone5(ZE620KL)の価格を比較し、どこで購入するのが一番安いかをまとめています。

価格はすべて税込です。ZenFone5をできるだけ安く入手したい場合の参考にしてみてください。

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目次


ZenFone5の価格比較。キャンペーンも含めた最安値はどこ?

初めに、ZenFone5の価格を格安SIM(MVNO)のセットと量販店、オンラインショップも含めて比較した結果を載せておきます。

端末価格とキャンペーンやポイント付与をふまえた実質価格は以下の通りです。MVNO名やショップ名のリンクをクリックすると、それぞれの詳細を確認できます。
 ZenFone 5
一括価格
ZenFone 5
分割価格の合計
ZenFone 5関連の
キャンペーン
実質価格
定価57,024円なし
なし
57,024円
BIGLOBEモバイルなし57,024円
・月額料金が24ヶ月間にわたり最大450円(合計10,800円)割引+BIGLOBEモバイルの支払いに使えるGポイント最大2,000円分プレゼント。さらに当サイトからの申し込みで4,000円キャッシュバック
・紹介コードを利用して音声通話SIM契約で1ヶ月分の月額料金が0円(30ギガプランの場合7,450円が0円 当サイトの紹介コード:23447301674)
一括:なし
分割:32,774円~
DMMモバイル57,024円67,344円
・当サイトからの申し込みでAmazonギフト券 最大14,000円分プレゼント
・新規事務手数料3,000円が0円
一括39,784円~
分割:48,355円~
IIJmio52,704円53,136円
・新規事務手数料3,000円分が1円
・高速通信容量が半年間2倍に増量
・音声通話SIM申し込みで月額料金が半年間にわたり600円割引(合計3,600円)
・当サイトからの申し込みで全プランの高速通信容量が3ヶ月(合計9ヶ月)2倍に増量と月額料金が3ヶ月(合計9ヶ月)600円割引
一括:43,633円~
分割:44,065円~
LIBMO57,024円57,024円
・音声通話SIMが6ヶ月間600円(合計3,600円)割引
・当サイトからの申し込みでさらに6ヶ月間400円(合計2,400円)割引
一括:50,544円~
分割:50,544円~
LINEモバイル57,024円58,848円
・音声通話SIM契約で月額料金が6ヶ月間900円割引(合計5,400円)
一括:51,192円~
分割:53,006円~
LinksMate56,160円なし
・LinksMateを新規で申し込みエレメンタルストーリーとゲーム連携すると、LinksMateの利用料金に使えるLP最大3,000LPプレゼント
一括:52,920円~
分割:-
mineo57,024円57,024円
・音声通話SIM契約で半年間にわたり月額料金が最大1,417円(合計8,502円)割引
一括:47,841円~
分割:47,841円~
NifMo52,800円52,800円
・最大15,100円キャッシュバック
・端末購入後にアプリインストールとログインすると最大1,000円割引
一括:36,620円~
分割:36,620円~
nuroモバイル56,700円60,839円
・音声通話SIMのMプランもしくはLプラン契約で月額料金が11ヶ月間にわたって1,000円(合計11,000円)割引
一括:44,820円~
分割:48,958円~
OCNモバイルONE57,024円なし
音声通話SIMとセット購入で一括50,544円
一括:50,544円~
分割:なし
QTモバイル53,654円53,654円
・ドコモ回線またはソフトバンク回線の音声通話 6GBプラン契約で12ヶ月間700円(合計8,400円)割引
一括:44,582円~
分割:44,582円~
イオンモバイル57,024円57,024円
※イオンカードで購入すると分割24回まで手数料無料
なし
一括:57,024円
分割:57,024円
エキサイトモバイル53,784円53,784円
・データ通信SIMの使った分だけ支払うプランの「最適料金プラン」を選び、ひと月の通信量がキャンペーン対象の場合は月額料金が6ヶ月間にわたり毎月最大570円割引
一括:50,090円~
分割:50,090円~
楽天モバイル57,024円57,024円
なし
一括:57,024円
分割:57,024円
レキオスモバイル57,024円59,616円
なし
一括:57,024円
分割:59,616円
Amazon50,823円なし
なし
50,823円
ビックカメラ51,289円なし
512円分のポイント付与
50,777円
ヨドバシカメラ51,290円なし
513円分のポイント付与
50,777円


まず純粋な端末価格を見ると、NifMoが最安となっています。

ポイントやキャッシュバックを含めた実質価格を比較すると、一括はキャッシュバック額の大きいNifMoが最安で、分割はキャンペーンが充実しているBIGLOBEモバイルが最安となっています。

NifMoは、バリュープログラムを活用することで毎月の支払料金をさらに安くできるのと音声通話SIMの最低利用期間が6ヶ月と短いのもメリットです。


BIGLOBEモバイルは、友達紹介プログラムの紹介コードを利用することで全プラン1ヶ月分の月額料金が0円になるので大きいプランを選ぶほど割引額が大きくなり得します。

友達紹介プログラムの詳細はこちら。
BIGLOBEモバイル 友達紹介プログラムの紹介コード。使い方と注意点まとめ


実質価格の安さでは目立ちませんが、実はIIJmioも安くて良いです。

まず、IIJmioは早めにキャンペーンの特典を受け取ることができるのが特徴です。

IIJmioは、新規事務手数料3,000円が1円になるため契約時にかかる費用(初期費用)が安く済みます。

また月額料金の割引は6ヶ月間にわたって毎月適用され、キャッシュバックのように数ヶ月待つ必要がなく毎月の利用料金を直接安くでき、加えて高速通信容量も6ヶ月間2倍に増量されるので確実に支出を抑えつつたくさん通信できます。

さらに、当サイトからIIJmioに申し込むと、高速通信容量が3ヶ月間2倍に増量され月額料金も3ヶ月間600円割引されます。

3ヶ月間2倍増量と600円割引はIIJmio秋祭り 2倍キャンペーン!高速通信容量が6ヶ月間2倍と6ヶ月間600円割引される特典とも併用されるので、9ヶ月間は月額料金が600円割引されつつ2倍多く通信できることになります。
IIJmio(みおふぉん)

実質価格はNifMoやBIGLOBEモバイルなどに比べると安くはないものの、初期費用や毎月の月額料金の割引などすぐに割引が適用され、通信できる容量が7ヶ月間は2倍増量されるIIJmioもコストパフォーマンスはかなり高いです。

まとめると、時間はかかってもいいから割引ではなくまとまった現金(キャッシュバック)を一気に受け取りたい場合やバリュープログラムで月額料金をできるだけ安く済ませたい場合はNifMoが、大容量プラン契約予定の場合はBIGLOBEモバイルが、利用開始後すぐに割引が適用されて毎月の支払いを安くしつつたくさん通信したいならIIJmioがおすすめです。

格安SIMとのセットでできるだけ安くZenFone5を入手したい場合は、上記の格安SIMを中心に検討してみるといいでしょう。

Zenfone 5をセットで購入できる格安SIMの料金プランや特徴、通信速度などについては、ZenFone5(ZE620KL)を格安SIMとセットで購入できるMVNOの価格をご覧ください。


ZenFone5を単体で購入する場合は、現時点ではどこもほぼ同じです。

ZenFone5の単体購入は、よく利用するショップで購入しましょう。


ZenFone5(ZE620KL)の定価

ZenFone5の定価は57,024円です。

この価格が基準となります。


ZenFone5(ZE620KL)を格安SIMとセットで購入できるMVNOの価格

最近は格安SIMとセットでSIMフリースマホの価格が大幅に値引きされることが多く、ZenFone5もSIMとセットなら安く購入できます。

そこで、まずはZenFone5を格安SIMとのセットで購入できるMVNOにおける価格をまとめます。


BIGLOBEモバイル

【BIGLOBEモバイル】音声/3ギガが6カ月間 400円(税別)/月(~2018年8月5日)


BIGLOBEモバイルにおけるZenFone5の価格
BIGLOBEモバイルにおけるZenFone5の価格は、定価と同じ57,024円です。

BIGLOBEモバイルは一括購入できないため、ZenFone5も分割で購入することになります。


キャンペーン
・月額料金が24ヶ月間にわたり最大450円(合計10,800円)割引+BIGLOBEモバイルの支払いに使えるGポイント最大2,000円分プレゼント。さらに当サイトからの申し込みで4,000円キャッシュバック
・紹介コードを利用して音声通話SIM契約で1ヶ月分の月額料金が0円(30ギガプランの場合7,450円が0円 当サイトの紹介コード:23447301674)


BIGLOBEモバイルの料金プランと特徴
BIGLOBEモバイルの料金プランは以下の通りです。
 高速通信容量データ通信SIMデータ通信SIM
+SMS
音声通話SIM
音声通話スタートプラン1GB--1,400円
3ギガプラン3GB900円1,020円1,600円
6ギガプラン6GB1,450円1,570円2,150円
12ギガプラン12GB2,700円2,820円3,400円
20ギガプラン20GB4,500円4,620円5,200円
30ギガプラン30GB6,750円6,870円7,450円


BIGLOBEモバイルは、インターネットプロバイダーのビッグローブが提供する格安SIMです。

BIGLOBEモバイルの特徴は、特定のアプリが通信量を気にせず使い放題になるエンタメフリーオプションで、Google Play MusicやApple Musicといった音楽ストリーミングサービスだけでなく、動画サービスのYouTubeとAbemaTVも含まれているのが最大のメリットです。

YouTubeを視聴する場合、画質は良くはなく240pから360p程度でしか視聴できないため大画面のタブレットで視聴するのは厳しいですが、スマホで見る分にはそこまで気にはなりません。

以下のページで、BIGLOBEモバイルのエンタメフリーオプションを契約して体感速度を他のSIMと比較しているので参考にしてみてください。
格安SIMでYouTubeが無制限(カウントフリー)MVNOの速度比較【動画あり】

また、BIGLOBEモバイルはかけ放題オプションが充実していて、月額600円で3分以内の通話がかけ放題か月額830円で10分以内の通話がかけ放題を選ぶといったことができるのもメリットです。

BIGLOBEモバイルの通信速度は他の格安SIMに比べると速くはないので、速度重視の人は他のSIMを検討したほうがいいですが、逆に速度にそこまでこだわりはなくてYouTubeやAbemaTVをそこそこの画質でたくさん見たい人は、キャンペーンも手厚くZenFone5を実質安く入手できるBIGLOBEモバイルをメインに検討してみることをおすすめします。

公式サイト
BIGLOBEモバイル

特徴やレビューなど
BIGLOBEモバイル(SIM)の速度と使ってみた評価。こんな人におすすめ【10月】

キャンペーン情報
BIGLOBEモバイルのキャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】


DMMモバイル



DMMモバイルにおけるZenFone5の価格
DMMモバイルにおけるZenFone5の価格は、一括は定価の57,024円、分割は約10,000円以上高い67,344円です。


キャンペーン
・当サイトからの申し込みでAmazonギフト券 最大14,000円分プレゼント
・新規事務手数料3,000円が0円


DMMモバイルの料金プランと特徴
DMMモバイルの料金プランは以下の通りです。
 データ通信
SIM
データ通信
SIM+SMS
(+150円)
音声通話
SIM
(+700円)
ライトプラン(無制限)440円590円1,140円





1GB480円630円1,260円
2GB770円920円1,380円
3GB850円1,000円1,500円
5GB1,210円1,360円1,910円
7GB1,860円2,010円2,580円
8GB1,980円2,130円2,680円
10GB2,190円2,340円2,890円
15GB3,280円3,430円3,980円
20GB3,980円4,130円4,680円
最大受信速度225Mbps225Mbps225Mbps
最大送信速度50Mbps50Mbps50Mbps
制限時(高速通信OFF時)最大速度200kbps200kbps200kbps


DMMモバイルは、動画やFXなどさまざまなサービスを運営しているDMMが提供する格安SIMです。

DMMモバイルの特徴は料金の安さです。DMMモバイルは全プランが業界最安値水準のため、毎月の支払いを抑えることができます。

DMMモバイルは速度切り替えもでき、低速に切り替えることで高速通信容量を消費しないため低速メインで運用することでさらに節約することができます。

また、DMMモバイルにはLINEとTwitter、Instagram、Facebookをどれだけ使っても月額250円で使い放題の「SNSフリー」があります。

同じような機能はLINEモバイルにもありますが、DMMモバイルのほうがLINEモバイルよりも月額料金が安く選べるプランが多いです。

DMMモバイルはIIJmioの回線を借り受けているので、通信速度はIIJmioの影響を大きく受けます。

通信速度がトップの格安SIMと比べるとDMMモバイル(IIJmio)は遅いですが、平日12時台以外は体感で特に遅く感じることなく通信できています。

毎月の支払いをできるだけ安く済ませたい人やSNSをよく使う人は、DMMモバイルを検討してみるといいでしょう。

なお、DMMモバイルのZenFone 5は分割購入すると定価より10,000円以上高くなって損するので、分割予定ならDMMモバイル以外で検討しましょう。

公式サイト
DMMモバイル

特徴やレビューなど
DMMモバイルを実際に使ってみた評価。こんな人におすすめ【10月】

キャンペーン情報
DMMモバイルのキャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】


IIJmio

IIJmio(みおふぉん)


IIJmioにおけるZenFone5の価格
IIJmioにおけるZenFone5の価格は、一括が定価より4,000円以上安い52,704円、分割も約4,000円近く安い53,136円で、発売日は2018年5月25日(金)となっています。


キャンペーン
・新規事務手数料3,000円分が1円
・高速通信容量が半年間2倍に増量
・音声通話SIM申し込みで月額料金が半年間にわたり600円割引(合計3,600円)
・当サイトからの申し込みで全プランの高速通信容量が3ヶ月(合計9ヶ月)2倍に増量と月額料金が3ヶ月(合計9ヶ月)600円割引


IIJmioの料金プランと特徴
IIJmioの料金プランは以下の通りです。
 データ通信SIMデータ通信SIM+SMS通話対応SIM
(みおふぉん)
ミニマムスタートプラン
(高速通信容量3GB)
900円1,040円1,600円
ライトスタートプラン
(高速通信容量6GB)
1,520円1,660円2,220円
ファミリーシェアプラン
(高速通信容量10GB)
2,560円2,700円~3,260円~


IIJmioは、インターネットイニシアティブが提供する格安SIMです。

IIJmioの特徴は、月額830円で10分以内の通話がかけ放題になるオプションがある点です。

また、IIJmioの10分かけ放題の月額料金はNifMoの10分かけ放題と並びnuroモバイルに次ぐ安さなので、格安SIMで通話をたくさんしたい人におすすめです。

また、IIJmioには20GBと30GBの高速通信容量を追加できるデータオプションもあります。

データオプションはIIJmioの基本プランに追加することで、大容量プランの選択肢が増え月額料金も安いのがメリットです。

データオプションについてはこちらをご覧ください。
IIJmioの20GB/30GBの大容量データオプションは得?他社と比較してみた。

IIJmioの通信速度は、DMMモバイルで触れた通り速度トップクラスのSIMに比べれば遅いものの平日昼間以外は特にストレスなく通信できます。

ひと月に20GBを超えるようなたくさん通信したい人は、キャンペーンが充実しているIIJmioも含めて検討してみるといいでしょう。

公式サイト
IIJmio(みおふぉん)

特徴やレビューなど
IIJmio使用の感想・評価・速度とメリット・デメリット総まとめ【10月】

キャンペーン情報
IIJmioのキャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】


LIBMO



LIBMOにおけるZenFone5の価格
LIBMOにおけるZenFone5の価格は、一括・分割ともに定価の57,024円です。


キャンペーン
・音声通話SIMが6ヶ月間600円(合計3,600円)割引
・当サイトからの申し込みでさらに6ヶ月間400円(合計2,400円)割引


LIBMOの料金プランと特徴
LIBMOの料金プランは以下の通りです。

 データ通信SIMデータ通信SIM
+SMS
音声通話SIM
ライトプラン
200kbps
480円620円1,180円
3GB880円1,020円1,580円
6GB1,480円1,620円2,180円
10GB2,280円2,420円2,980円
20GB3,980円4,120円4,680円
30GB5,880円6,020円6,580円


LIBMOは、光インターネットサービスを提供している株式会社TOKAIコミュニケーションズが提供する格安SIMです。

LIBMOの特徴は、セキュリティオプションが充実している点です。

LIBMOを契約すると、スマホやタブレットだけでなくPCでも使え、さらに最大6台まで対応のセキュリティサービス「TOKAI SAFE」を利用できるようになります。

また、TOKAI SAFEはLIBMOと同時申し込みで12ヶ月間無料で使えるので、ノーリスクでセキュリティを強化できます。

他には、LIBMOを使うとWAONやLuLuCaのポイントに交換できるTLCポイントが貯まるのも他の格安SIMにはない特徴です。

なおLIBMOのメリットとして月額料金の安さも挙げられます。

例えば3GBプランは最安値のDTI SIMと比べて40円しか違わず、6GBと20GBは最安値タイとなっています。

LIBMOの通信速度は、以前は速かったようですが最近は他の格安SIMと同じ水準まで落ちてきています。

通信速度には特にこだわりはなく、格安SIMでもセキュリティを強化したい人や安く運用したい人はLIBMOも検討してみるといいでしょう。

公式サイト
LIBMO

特徴やレビューなど
LIBMO(リブモ)の料金と特徴、メリット・デメリット総まとめ【9月】

キャンペーン情報
LIBMO(リブモ)のキャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】


LINEモバイル



LINEモバイルにおけるZenFone5の価格
LINEモバイルにおけるZenFone5の価格は、一括が定価の57,024円、分割は1,000円以上割高の58,848円です。


キャンペーン
・音声通話SIM契約で月額料金が6ヶ月間900円割引(合計5,400円)


LINEモバイルの料金プランと特徴
LINEモバイルの料金プランは以下の通りです。

LINEフリープラン
 データ通信
SIM
データ通信
SIM+SMS
(+120円)
音声通話
SIM
(+700円)
1GB500円620円1,200円


コミュニケーションフリープラン
 データ通信
SIM
データ通信
SIM+SMS
音声通話
SIM
(+580円)
3GB-1,110円1,690円
5GB-1,640円2,220円
7GB-2,300円2,880円
10GB-2,640円3,220円


MUSIC+プラン
 データ通信
SIM
データ通信
SIM+SMS
音声通話
SIM
(+580円)
3GB-1,810円2,390円
5GB-2,140円2,720円
7GB-2,700円3,280円
10GB-2,940円3,520円


LINEモバイルは、LINEで有名なLINE株式会社が提供する格安SIMです。

LINEモバイルの特徴は、LINEやTwitter、Facebook、Instagramを利用時に発生した通信を高速通信容量としてカウントしない「カウントフリー」です。

また、2017年1月からはLINEミュージックがカウントフリー対象になるLINE MUSIC +プランの提供も開始しました。

さらに、格安SIMでは利用できないLINEの年齢確認・ID検索に関しても、LINEモバイルなら利用できます。
LINEモバイルでLINEの年齢確認(認証)とID検索を利用する方法。

ほとんどの格安SIMは支払い方法にクレジットカードしか選べないことが多いですが、LINEモバイルは支払い方法にプリペイドのLINE Payカードを指定することでクレジットカードなしでも利用できるのもメリットです。

また、LINE Payカードのチャージ方法にオートチャージ(銀行口座からの自動引落)を設定しておけば実質的に口座振替も可能なので、格安SIMを検討しているもののクレジットカードがないので契約できない人にLINEモバイルはおすすめです。

LINEモバイルの料金支払いをLINE Payカードで行い、また実質的な口座振替にするための手順はこちらをご覧ください。
LINEモバイルをクレジットカードなし LINE Payカードで口座振替する手順まとめ

LINEモバイルの通信速度は、以前はドコモ回線を使った格安SIMの中でも圧倒的な速さでしたが、現在は他の格安SIMとほぼ同じ水準か若干遅い速度となっています。

平日の12時台は通信速度がかなり落ちるので体感でも遅く感じ、その他の時間帯もたまに体感で分かるレベルで遅いことがある状況です。

通信速度には特にこだわりはなく、格安SIMでもLINEのID検索を利用したい人、クレジットカードを持っていない人にはLINEモバイルはおすすめです。

公式サイト
LINEモバイル

特徴とレビュー
LINEモバイルの速度と使ってみた感想。こんな人におすすめ【10月】

キャンペーン情報
LINEモバイルのキャンペーン情報と注意点総まとめ【10月】


LinksMate



LinksMateにおけるZenFone5の価格
LinksMateにおけるZenFone5の価格は、一括が定価より800円以上安い56,160円、分割購入はできません。


キャンペーン
・LinksMateを新規で申し込みエレメンタルストーリーとゲーム連携すると、LinksMateの利用料金に使えるLP最大3,000LPプレゼント


LinksMateの料金プランと特徴
LinksMateの料金プランは以下の通りです。
 データ通信SIMデータ通信SIM
+SMS
音声通話SIM
1GB
(最大2Mbps)
なし500円1,100円
5GBなし1,500円2,100円
10GBなし2,500円3,100円
20GBなし4,200円4,800円
30GBなし5,400円6,000円


LinksMateは、グランブルーファンタジーやシャドウバースのプロデューサーとして知られる春田康一氏が2016年11月に設立した、サイバーエージェントの関連企業であるLogicLinksが提供する格安SIMです。

LinksMateの特徴は、月額500円でゲームやAbemaTV、Twitter、Facebookなどが使い放題の「カウントフリーオプション」です。

ゲームに関しては、グランブルーファンタジーやシャドウバース、みんゴルといった人気タイトルも通信量を気にせずに楽しむことができます。

現時点でゲームが使い放題の格安SIMはLinksMate以外に存在しないので、スマホでLinksMateのカウントフリー対象ゲームをよくプレイする人にはLinksMateは特におすすめです。

また、LinksMateは解約時に3,000円のSIMカード削除手数料がかかるものの、最低利用期間や解約金はなく気軽に試せるのもメリットです。

LinksMateの通信速度は良好で、他の格安SIMの速度が一気に落ちて体感でも遅く感じる平日12時台もLinksMateは特にストレスなくスムーズに通信できています。

今後の契約者数増で通信速度が遅くなる可能性あり得ますが、ドコモ回線の格安SIMの中ではどの時間帯でも快適に通信できる唯一といってもいいSIMなので、カウントフリー対象のゲームなどのアプリを使う人だけでなく格安SIMに速度を求める人にも現状のLinksMateはおすすめです。

公式サイト
LinksMate

特徴とレビュー
LinksMate(リンクスメイト)の特徴と料金比較、注意点総まとめ【10月】

キャンペーン情報
LinksMate(リンクスメイト)のキャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】


mineo



mineoにおけるZenFone5の価格
mineoにおけるZenFone5の価格は、一括・分割ともに定価と同じ57,024円で、発売日は2018年6月22日(金)となっています。


キャンペーン
・音声通話SIM契約で半年間にわたり月額料金が最大1,417円(合計8,502円)割引


mineoの料金プランと特徴
mineoの料金プランは以下の通りです。
高速通信容量シングルタイプ
(データ通信専用SIM)
シングルタイプ
(データ通信専用SIM)
+SMS
デュアルタイプ
(音声通話付きSIM)
500MB700円820円1,400円
1GB800円920円1,500円
3GB900円1,020円1,600円
6GB1,580円1,700円2,280円
10GB2,520円2,640円3,220円


mineoは、関西電力系のケイ・オプティコムが提供する格安SIMです。

mineoには他の格安SIMにはない様々なサービスがありますが、その中でも特に特徴的なのがフリータンクです。

フリータンクは、余って消えてしまう高速通信容量を預けることで貯めて、月末に足りなくなった時に最大1GBまで無料で引き出すことができるサービスです。

mineoで高速通信容量を有料で1GB追加しようとすると1,500円かかるので、フリータンクを活用することでかなり節約になります。

フリータンクについてはこちら。
mineo「フリータンク」のメリット・繰り越し有無と期限・使い方総まとめ

また、mineoではSIMやスマホの使い方でわからないことがあれば公式コミュニティーサイト「マイネ王」で気軽に質問できるのも大きなメリットです。

マイネ王は無料で利用でき、また他のmineoユーザーが丁寧にサポートしてくれるのでぜひ活用しましょう。

mineoの通信速度は以前は他の格安SIMに比べて速めでしたが、現在は平日12時台などの特に混雑する時間帯になると通信の多くの割合を占めるSSL通信時に速度が出ないように制限しているため、体感速度は速くはないです。

また、SSL通信ではない通信時は画像を劣化させて圧縮する、いわゆる通信の最適化を行っているのも残念な点です。詳しくはこちらをご覧ください。
mineo(マイネオ)の「通信の最適化」実施状況と問題点まとめ

フリータンクやマイネ王でのユーザー同士の横のつながりなどは大きなメリットですが、逆に通信速度の制限や最適化といった通信の秘密にも関わる行為を行っているmineoは、現時点では積極的にはおすすめできません。

大きなキャンペーンも開催していないので、格安SIMとセットでZenFone 5を購入するならmineoは候補から外すことをおすすめします。

公式サイト
mineo

特徴やレビューなど
mineo(マイネオ)ドコモ Dプランの速度と使ってみた評価。こんな人におすすめ【10月】

キャンペーン情報
mineo(マイネオ)のキャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】


NifMo

NifMo


NifMoにおけるZenFone5の価格
NifMoにおけるZenFone5の価格は、一括・分割ともに定価より4,000円以上安い52,800円です。


キャンペーン
・最大15,100円キャッシュバック
・端末購入後にアプリインストールとログインすると最大1,000円割引


NifMoの料金プランと特徴
NifMoの料金プランは以下の通りです。
 データ通信専用SIM
SMS付きデータ通信専用SIM
(+150円)
音声通話対応SIM
(+700円)
1.1GBプラン640円
※2018/2/28で提供終了
790円
※2018/2/28で提供終了
1,340円
※2018/2/28で提供終了
3GBプラン900円1,050円1,600円
7GBプラン1,600円1,750円2,300円
13GBプラン2,800円2,950円3,500円


NifMoは、インターネットプロバイダの@niftyが提供する格安SIMです。

NifMoの特徴は、10分以内の通話がかけ放題になるオプションがあることです。

月額料金はIIJmioの10分かけ放題と同じ830円で、10分かけ放題サービスの中ではnuroモバイルに次ぐ安さとなっています。

また、NifMoには複数のSIMの高速通信容量を1つにまとめてシェアできるシェアプランもあり、10GB以上に関しては他のシェアプランのある格安SIMに比べて割安です。

プランの組み合わせによって選べるプランもたくさんあるので、大容量のプランを複数枚のSIMでシェアしたい人にもNifMoはおすすめです。

NifMoを含めた、格安SIMのシェアプランの比較はこちら。
格安SIM MVNOの複数枚(2枚/3枚/4枚)シェアプランを容量ごとに比較。安いのはどこ?

さらに、NifMoには毎月の支払料金を安くできるNifMoバリュープログラムもあります。

バリュープログラムはアプリのインストールやアンケートへの回答など少し手間がかかりますが、その手間が面倒でなければどの格安SIMよりも安くすることができるのでぜひ活用しましょう。

バリュープログラムの詳細はこちら。
NifMoバリュープログラムを試してみた。3GBプランが0円で運用可能です。

NifMoの通信速度は、平日12時台以外はストレスを感じることなく通信できます。

また、NifMoは通信速度が落ちても積極的な回線増強を行っているので、長期的に見ても安心して利用できる格安SIMでおすすめです。

公式サイト
NifMo

特徴やレビューなど
NifMo ニフモの速度レビューと評価・メリット・デメリットまとめ【10月】

キャンペーン情報
NifMo(ニフモ)のキャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】


nuroモバイル



nuroモバイルのZenFone5の価格
nuroモバイルにおけるP20liteの価格は、一括はほぼ定価の56,700円、分割は定価より3,000円以上割高の60,839円です。


キャンペーン
・音声通話SIMのMプランもしくはLプラン契約で月額料金が11ヶ月間にわたって1,000円(合計11,000円)割引


nuroモバイルの料金プランと特徴
nuroモバイルの料金プランは以下の通りです。

ドコモ回線
 データ通信
SIM
データ通信
SIM+SMS
(+150円)
音声通話
SIM
(+700円)
お試しプラン
(0.2GB)
300円450円1,000円
Sプラン
(2GB)
700円850円1,400円
Mプラン
(7GB)
1,500円1,650円2,200円
Lプラン
(13GB)
2,700円2,850円3,400円


ソフトバンク回線
 データ通信
SIM
データ通信
SIM+SMS
(+150円)
音声通話
SIM
(+700円)
お試しプラン
(0.2GB)
500円-1,200円
Sプラン
(2GB)
980円-1,680円
Mプラン
(7GB)
2,300円-3,000円
Lプラン
(13GB)
2,980円-3,680円


nuroモバイルは、ソニーネットワークコミュニケーションズが提供する格安SIMです。

nuroモバイルの特徴は、ドコモ回線とソフトバンク回線から選べる点です。

ドコモ回線はドコモのスマホやSIMフリースマホ、ソフトバンク回線はソフトバンクで購入したスマホやSIMフリースマホで通話や通信できます。

現在使っている端末によって、どちらの回線にするか選びましょう。

また、nuroモバイルには5時間は通信し放題の「5時間プラン」と「深夜割」があるのも他の格安SIMにはない特徴です。

厳密にいえば、必ずしも5時間フルで通信できるわけではありませんが、動画などを連続で視聴する場合は使い勝手のよいプランとなっています。

5時間プランの詳細はこちら。
nuroモバイル「5時間プラン」は得?損?料金や特徴、注意点まとめ

その他にも、nuroモバイルでは月の途中で高速通信容量を使い切ってしまった場合に無料で翌月の高速通信容量から前借りできる「データ前借り」や、nuroモバイルユーザー同士で高速通信容量をプレゼントしあえる「パケットギフト」など、面白いサービスを提供しています。

nuroモバイルの通信速度は、どの時間帯も全体的に体感で遅く感じることがよくあります。

速度重視で格安SIMを検討している場合は、nuroモバイルは選択肢から外しnuroモバイル以外の格安SIMの検討をおすすめします。

公式サイト
nuro mobile

特徴やレビューなど
nuroモバイル(nuromobile)の速度と使って分かったメリットとデメリットまとめ【10月】

キャンペーン情報
nuroモバイル(nuromobile)のキャンペーン情報と注意点まとめ【10月】


OCNモバイルONE

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OCNモバイルONEにおけるZenFone5の価格
OCNモバイルONEにおけるZenFone5の価格は、定価の57,024円です。


キャンペーン
・音声通話SIMとセット購入で一括50,544円


OCNモバイルONEの料金プランと特徴
OCNモバイルONEの料金プランは以下の通りです。
 データ通信SIMデータ通信SIM+SMS音声対応SIM最大通信速度
(受信時)
110MB/日コース900円1,020円1,600円150Mbps
170MB/日コース1,380円1,500円2,080円
3GB月コース1,100円1,220円1,800円
6GB/月コース1,450円1,570円2,150円
10GB/月コース2,300円2,420円3,000円
20GB/月コース4,150円4,270円4,850円
30GB/月コース6,050円6,170円6,750円
500kbpsコース(15GB/月)1,800円1,980円2,500円500kbps


OCNモバイルONEは、NTT子会社の大手電気通信事業者であるNTTコミュニケーションズが提供する格安SIMです。

OCNモバイルONEの特徴は、月額850円でよくかける上位3つの番号は通話時間・回数とも一切の制限無しでかけ放題になる「トップ3かけ放題」が選べる点です。

また、トップ3かけ放題とは別に提供されている「10分かけ放題」とトップ3かけ放題を組み合わせ、通常の電話は10分以内がかけ放題で上位3番号は時間・回数ともに無制限になる「かけ放題ダブル」を月額1,300円で使うこともできます。

トップ3かけ放題とかけ放題ダブルについてはこちらにまとめています。
OCNモバイルONE トップ3かけ放題とかけ放題ダブルの詳細と注意点まとめ

10分かけ放題のオプションを選べる格安SIMは多くなっていますが、24時間いつでも回数に制限なくかけ放題のオプションを選べるのは現状ほとんどありません。

格安SIMでなるべく安く特定の人と時間を気にせず通話したい人に、OCNモバイルONEは特におすすめです。

また、OCNモバイルONEは音声通話SIMでも最低利用期間が6ヶ月と短いのもメリットです。

仮に音声通話SIMを契約しても、気に入らなければ半年後に解約もしくは番号そのままで他社に乗り換えること(MNP転出)ができるので、気軽に試すことができます。

OCNモバイルONEでは、Google Play MusicやSpotify、Amazon Musicなど主要な音楽ストリーミングサービスが月額無料で使い放題(カウントフリー)になる「Musicカウントフリー」を利用できるのも、他の格安SIMにはない大きな特徴です。

他にも音楽が聴き放題のオプションを選べる格安SIMはありますが、月額料金が0円でオプションを使えるのはOCNモバイルONEだけです。

Musicカウントフリーの対象サービスをよく利用していて月末になると高速通信容量を使い切ってしまうことがあるような人は、OCNモバイルONEはコストパフォーマンスが高くおすすめです。

Musicカウントフリーの詳細はこちらをご覧ください。
OCNモバイルONE「MUSICカウントフリー」の詳細レビューと注意点まとめ。

OCNモバイルONEの通信速度は、他のドコモ回線を使った格安SIMに比べて遅いです。

平日の12時台はもちろん、その他の時間帯でも体感で遅く感じることがある状況です。

OCNモバイルONEの通信速度はここ数年間ずっと変わらないので、今後も劇的に速度が速くなる可能性は低いと思っておいたほうがいいです。

逆にOCNモバイルONEのデメリットは速度の遅さぐらいなので、格安SIMに通信速度をそこまで求めないならOCNモバイルONEは十分おすすめできます。

公式サイト
OCNモバイルONE

特徴やレビューなど
OCNモバイルONEの速度や実際に使ってみた評価レビュー【10月】

キャンペーン情報
OCNモバイルONEのキャンペーン・セール情報と注意点まとめ【10月】


QTモバイル



QTモバイルにおけるZenFone5の価格
QTモバイルにおけるZenFone5の価格は、一括・分割ともに定価より3,000円以上安い53,654円です。


キャンペーン
・ドコモ回線またはソフトバンク回線の音声通話 6GBプラン契約で12ヶ月間700円(合計8,400円)割引


QTモバイルの料金プランと特徴
QTモバイルには、ドコモ回線のDタイプとau回線のAタイプ、ソフトバンク回線のSタイプの3種類あります。それぞれの料金プランは以下のとおりです。

Dタイプ(ドコモ回線)
高速通信容量データ通信SIM
(SMSなし)
データ通信SIM
(SMSあり)
音声通話SIM
1GB800円940円1,450円
3GB900円1,040円1,550円
6GB1,550円1,690円2,250円
10GB2,550円2,690円3,250円
20GB4,200円4,340円4,900円
30GB6,200円6,340円6,900円


Aタイプ(au回線)
高速通信容量データ通信SIM
(SMSなし)
データ通信SIM
(SMSあり)
音声通話SIM
1GB-800円1,450円
3GB-900円1,550円
6GB-1,550円2,250円
10GB-2,550円3,250円
20GB-4,200円4,900円
30GB-6,200円6,900円


Sタイプ(ソフトバンク回線)
高速通信容量データ通信SIM
(SMSなし)
データ通信SIM
(SMSあり)
音声通話SIM
1GB-800円1,700円
3GB-900円1,800円
6GB-1,550円2,500円
10GB-2,550円3,500円
20GB-4,200円5,100円
30GB-6,200円7,100円



QTモバイルは、光インターネットサービスの「BBIQ」で知られるQTネットが提供する格安SIMです。

QTモバイルの特徴は、ドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアの回線から選ぶことができる点です。

ドコモとauやドコモとソフトバンクの2キャリアから選べる格安SIMは多いですが、3キャリアから選べるのはQTモバイルとmineoだけです。

料金については、ドコモ回線のDタイプとau回線のAタイプは特に安くはないですが、ソフトバンク回線のSタイプは他のソフトバンク回線の格安SIMの中では比較的安い方です。

ただ、ソフトバンク回線についてはソフトバンクの子会社となったLINEモバイルが料金が安く、また通信速度も平日12時台も含めて常に高速で通信できる状況なので、QTモバイルのソフトバンク回線を積極的に選ぶ理由はない状況です。

特にこだわりがなければ、ソフトバンク回線を契約予定ならLINEモバイルがおすすめです。

公式サイト
QTモバイル


イオンモバイル



イオンモバイルにおけるZenFone5の価格
イオンモバイルにおけるZenFone5の価格は、定価の57,024円です。


キャンペーン
なし


イオンモバイルの料金プランと特徴
イオンモバイルの料金プランは以下の通りです。
高速通信容量データ通信SIMデータ通信SIM
+SMS
音声通話SIM
500MB--1,130円
1GB480円620円1,280円
2GB780円920円1,380円
4GB980円1,120円1,580円
6GB1,480円1,620円1,980円
8GB1,980円2,120円2,680円
12GB2,680円2,820円3,280円
20GB3,980円4,120円4,680円
30GB5,380円5,520円6,080円
40GB7,480円7,620円7,980円
50GB10,300円10,440円10,800円


イオンモバイルは、イオンモールなどで知られるイオン株式会社が提供する格安SIMです。

イオンモバイルの特徴は、DMMモバイルと同じく月額料金の安さです。

特に10GB以上のプランに関しては、イオンモバイルはほぼすべてのプランで業界最安値となっています。

また、イオンモバイルも複数枚のSIMで高速通信容量をシェアできますが、イオンモバイルのシェアプランは全プランにおいて業界最安値水準です。

個人だけでなく、家族で格安SIMを契約して高速通信容量を共有したい場合はイオンモバイルも含めて検討してみることをおすすめします。

イオンモバイルは、DMMモバイルと同じくIIJmioの回線を借りているので、通信速度はIIJmioとほぼ同じです。

平日昼間以外はあまり不満を感じずに通信できるでしょう。

公式サイト
イオンモバイル

特徴やレビューなど
イオンモバイルSIM メリットデメリットレビューと評判総まとめ【1月】

キャンペーン情報
イオンモバイルのキャンペーン詳細と注意点まとめ【10月】


エキサイトモバイル

エキサイトモバイル


エキサイトモバイルにおけるZenFone5の価格
エキサイトモバイルにおけるZenFone5の価格は、一括・分割ともに定価より3,000円以上安い53,784円です。


キャンペーン
・データ通信SIMの使った分だけ支払うプランの「最適料金プラン」を選び、ひと月の通信量がキャンペーン対象の場合は月額料金が6ヶ月間にわたり毎月最大570円割引


エキサイトモバイルの料金プランと特徴
エキサイトモバイルの料金プランは以下の通りです。
最適料金プラン
 データ通信
SIM
データ通信
SIM+SMS
(+140円)
音声通話
SIM
(+700円)
低速通信のみ
(最大200kbps)
500円640円1,200円
~100MB---
~500MB630円770円1,330円
~1GB660円800円1,360円
~2GB770円910円1,470円
~3GB880円1,020円1,580円
~4GB1,150円1,290円1,850円
~5GB1,450円1,590円2,150円
~6GB1,600円1,740円2,300円
~7GB1,900円2,040円2,600円
~8GB2,120円2,260円2,820円
~9GB2,200円2,340円2,900円
~10GB2,380円2,520円3,080円


定額プラン
 データ通信
SIM
データ通信
SIM+SMS
(+140円)
音声通話
SIM
(+700円)
1GB670円810円1,370円
2GB770円910円1,470円
3GB900円1,040円1,600円
9GB2,250円2,390円2,950円
20GB3,980円4,120円4,680円
30GB5,980円6,120円6,680円
40GB7,980円8,120円8,680円
50GB10,180円10,320円10,880円


エキサイトモバイルは、インターネットプロバイダのBBエキサイトが提供する格安SIMです。

エキサイトモバイルの特徴は、使った分だけ支払う「最適料金プラン」がある点です。

月によって通信量が極端に増えたり減ったりする人は、ひと月に使える高速通信容量が1GBや3GBなどに決まったプランを選ぶと、月の途中で容量を使い切ってしまって月末までの残り日数を低速で過ごすことになったり、逆に容量が大量に余って余分な料金を支払うことになってしまいます。

エキサイトモバイルの最適料金プランの場合は、例えばSMSなしデータ通信SIMで1ヶ月で300MBしか使わなければ630円の支払いだけで済み、4.8GB使ったら1,450円を支払うといったように、その月に使った高速通信容量によって支払う料金が変わります。

また、エキサイトモバイルの最適料金プランは料金も安く良心的なので、月によって通信量が変わる人は支払い額を安くできる可能性が高いエキサイトモバイルの最適料金プランがおすすめです。

エキサイトモバイルはIIJmioの回線を借りているので、通信速度はIIJmioとほぼ同じで平日昼間以外はほぼストレスなく通信できます。

公式サイト
エキサイトモバイル

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楽天モバイル



楽天モバイルにおけるZenFone5の価格
楽天モバイルにおけるZenFone5の価格は一括・分割とも定価の57,024円です。


キャンペーン
なし


楽天モバイルの料金プランと特徴
楽天モバイルの料金プランは以下の通りです。
プランデータSIM
(SMSなし)
データSIM
(SMSあり)
通話SIM
ベーシックプラン
(最大200kbps)
525円645円1,250円
3.1GBプラン900円1,020円1,600円
5GBプラン1,450円1,570円2,150円
10GBプラン2,260円2,380円2,960円
20GBプラン4,050円4,170円4,750円
30GBプラン5,450円5,520円6,150円


楽天モバイルは、楽天市場などで知られる楽天が提供する格安SIMです。

楽天モバイルの最大の特徴は、利用料金を楽天スーパーポイントで支払うことができる点です。

楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルといった楽天のサービスをよく利用している人は自然に楽天スーパーポイントが貯まっていきますが、そのポイントを携帯電話料金に使えるのは他社の格安SIMにはない大きなメリットです。

また、楽天モバイルでZenFone5を購入する場合も、一括なら楽天スーパーポイントを使って端末代金を値引くこともできます。楽天スーパーポイントがよく貯まる人でZenFone5と一緒にSIMも他社に乗り換えたい場合は、楽天モバイルを軸に検討してみるといいでしょう。

楽天モバイルの利用料金を楽天スーパーポイントで支払うための設定方法などはこちらを参考にしてみてください。
楽天モバイルが料金を楽天ポイントで支払い可能に。手順と注意点まとめ。

楽天モバイルの通信速度は、他社に比べて遅いです。特に平日12時台はまともに通信できません。

通信はあまりしない、または通信する際はWi-Fiに接続するのがほとんどという人は楽天モバイルでも問題ありません。

逆に、格安SIMのモバイルデータで通信する人は楽天モバイル以外のSIMの検討をおすすめします。

公式サイト
楽天モバイル

特徴やレビューなど
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キャンペーン情報
楽天モバイルのキャンペーン・セール詳細と注意点まとめ【10月】


レキオスモバイル

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レキオスモバイルにおけるZenFone5の価格
レキオスモバイルにおけるZenFone5の価格は、一括は定価の57,024円、分割は約2,000円以上高い59,616円です。


キャンペーン
なし


レキオスモバイルの料金プランと特徴
レキオスモバイルにはタイプの異なる複数のプランがあります。

レキモンスター
 かけ放題データ通信SIMデータ通信SIM
+SMS
音声通話SIM
1GB5分--1,980円
10分--2,030円
15GB5分--3,980円
10分--4,030円
15GB~30GB5分--4,980円
10分--5,030円
30GB~5分--7,680円
10分--7,730円


5STEPプラン
 データ通信
SIM
データ通信
SIM+SMS
(+140円)
音声通話
SIM
(+700円)
~1GB450円600円950円
~2GB850円1,000円1,450円
~3GB1,200円1,350円1,800円
~4GB1,550円1,700円2,150円
~5GB1,900円2,050円2,500円


定額プラン
 データ通信SIMデータ通信SIM
+SMS
音声通話SIM
1GB850円1,000円1,450円
3GB1,150円1,300円1,750円
5GB1,550円1,700円2,150円


使い放題プラン
 データ通信SIMデータ通信SIM
+SMS
音声通話SIM
15GB2,680円2,830円3,280円
15GB~30GB3,680円3,830円4,280円
30GB~6,380円6,530円6,980円


レキオスモバイルは、沖縄の株式会社レキオスが提供する格安SIMです。

まず大前提として、レキオスモバイルは現時点ではウェブサイトからの申し込みができず、沖縄にある店舗でしか申し込むことができないため、実際に利用できる人はかなり限られます。
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レキオスモバイルには5GBまでの段階制プランの5STEPプランがありますが、最初の1GBまでは安いものの2GB以降はエキサイトモバイルよりも割高になるのが残念です。

他には使い放題プランもありますが、直近3日間の通信量が3GBを超えると速度が低速に制限されてしまうので実際は使い放題ではない点にも注意が必要です。

その他では、5分かけ放題や10分かけ放題と1GBプランを組み合わせたレキモンスターというプランもありますが、このプランでは1GB以外の選択肢がなく同様のプランでさらに通信したいと思ったらスーパーレキモンスターMAXを契約して15GB以上のプランで3,980円~とそこそこ料金を支払う必要があります。

このように、プランに関してはレキオスモバイルを積極的に選ぶ理由がない状況です。

通信速度に関しては、レキオスモバイルは遅いという意見が大半なので速度にも期待できません。

なお、レキオスモバイルの注意点として、データ通信SIMでも6ヶ月間の最低利用期間があり、最低利用期間内に解約すると9,800円の解約金がかかる点です。

レキオスモバイル以外の使った分だけ支払うプランがある格安SIMは、データ通信SIMならいつ解約しても解約金はかかりません。

レキオスモバイルを契約できる人はかなり限られますが、契約できる場合でも最低利用期間と解約金には注意しましょう。

公式サイト
LEQUIOS mobile(レキオスモバイル)


なお、ZenFone5をセットで購入できる格安SIMを含む主要なドコモ系格安SIMは、こちらのページで徹底比較しています。
格安SIMカード MVNO docomo系比較・おすすめランキング【10月22日】

また、格安SIMはドコモやau、ソフトバンクに比べて速度が遅いのがデメリットです。

格安SIMでほとんど通信しない、通信する際はWi-Fiがメインといった人は速度が遅くても特に問題はありませんが、格安SIMのモバイル通信がメインの人はある程度通信速度が出るSIMを選ぶことをおすすめします。

ZenFone5をセットで購入できる主要な格安SIMの速度比較はこちら。
格安SIM MVNO 格安スマホの通信速度比較。速いのは?-体感速度動画あり-【2018年9月3日実測】

どの格安SIMにするか迷っているなどまだ決まっていない場合は、これらのページを参考にしてみてください。


ZenFone5を単体で購入できるショップの価格

ZenFone5を単体で購入できる主要なショップの一覧と価格は以下の通りです。


Amazon

AmazonにおけるZenFone5単体の価格は、定価よりも6,000円以上安い50,823円です。

シャイニーブラック
ASUS ZenFone 5 【日本正規代理店品】 6.2インチ/SIMフリースマートフォン/シャイニーブラック (6GB/64GB/3,300mAh) ZE620KL-BK64S6/A

スペースシルバー
ASUS ZenFone 5 【日本正規代理店品】 6.2インチ/SIMフリースマートフォン/スペースシルバー (6GB/64GB/3,300mAh) ZE620KL-SL64S6/A


ビックカメラ

ビックカメラにおけるZenFone5単体の価格は、定価より5,000円以上安い51,289円です。

シャイニーブラック
Zenfone 5 Series シャイニーブラック ZE620KL-BK64S6 Snapdragon 636 6.2型ワイド メモリ/ストレージ: 6GB/64GB nanoSIM x2 DSDV対応 ドコモ/au/ソフトバンクSIM対応 SIMフリースマートフォン
icon
スペースシルバー
Zenfone 5 Series スペースシルバー ZE620KL-SL64S6 Snapdragon 636 6.2型ワイド メモリ/ストレージ: 6GB/64GB nanoSIM x2 DSDV対応 ドコモ/au/ソフトバンクSIM対応 SIMフリースマートフォン
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ヨドバシカメラ

ヨドバシカメラにおけるZenFone5単体の価格も、定価より5,000円以上安い51,290円です。

シャイニーブラック
ヨドバシ.com - ASUS エイスース ZE620KL-BK64S6 [Zenfone 5 Series 6.2インチ 2246×1080(フルHD+) /Android 8.0/Qualcomm Snapdragon 636/RAM 6GB/eMMC 64GB/802.11ac/Blutooth5.0/LTE対応/指紋センサー/シャイニーブラック] 通販【全品無料配達】

スペースシルバー
ヨドバシ.com - ASUS エイスース ZE620KL-SL64S6 [Zenfone 5 Series 6.2インチ 2246×1080(フルHD+) /Android 8.0/Qualcomm Snapdragon 636/RAM 6GB/eMMC 64GB/802.11ac/Blutooth5.0/LTE対応/指紋センサー/スペースシルバー] 通販【全品無料配達】


まとめ

ZenFone 5は量販店やオンラインショップで購入するならどこもほぼ同じなので問題ありませんが、格安SIMとセットで取り扱うMVNOがかなり多く価格やキャンペーン内容も多様なので、どのSIMで購入すればいいか迷う人もいると思います。

自身に合った格安SIMとセットで購入するために、上記の各MVNOの料金や特徴を参考にしてみてください。

ちなみに初めでも触れましたが、ZenFone 5を購入できる格安SIMをほとんど使っている私の個人的な意見では、通信速度が安定していて実質価格が最安、かつ音声通話SIMの最低利用期間が短いNifMoと、同じく安定した通信速度で初期費用が抑えられて6ヶ月間は月額料金が600円安く、さらに当サイトからの契約で9ヶ月間にわたって月額料金が600円割引されるのに加えて高速通信容量も9ヶ月間2倍に増量されるIIJmio、月額料金が最大10,800円割引されるだけでなく当サイトからの申し込みで最大4,000円キャッシュバックされ、他の格安SIMにはほとんどないYouTube見放題のオプションがあるBIGLOBEモバイルがおすすめです。

ZenFone5の最安値比較は以上です。

NifMo

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